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【ガンプラ塗装図鑑】赤いガンダム 塗装作例一覧 【紅に染まるエース機たちの競演!】

2026.11.02

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『赤いガンダム 塗装作例集 紅に染まるエース機たちの競演!』って?

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆

今回の図鑑特集では、これまでエスホビで塗装制作してきた『赤いガンダム』を一挙にご紹介します!

赤色で塗装されたガンダムといえば『プラモ狂四郎』のレッドウォーリアや『ギレンの野望』のキャスバル専用ガンダムが有名ですが、赤い機体はそれだけではありません!

シャア(クワトロ)、アスラン・グエル君など、赤いモビルスーツに縁のあるパイロットたちをイメージしたオリジナルの赤いガンダムが勢ぞろい!!

こちらの図鑑では、完成した機体の正面・背面やこだわりのポイントを中心に、エスホビオリジナルの赤いガンダムをまとめて紹介していきます!

それぞれの制作日記ではカラーレシピや改修ポイントも掲載していますので、気になる機体があれば是非チェックしてみてくださいね☆彡

新たな赤いガンダムが完成した際には、こちらの図鑑にも随時追加していきます(*^^)v

シャア専用カラー 塗装したモビルスーツ作例集はコチラから♪

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【ガンプラ塗装図鑑】シャア専用カラー 塗装したモビルスーツ作例集 【赤い彗星の軌跡】
機動戦士ガンダムシリーズの人気キャラクター『シャア・アズナブル』専用モビルスーツで使用されている赤をメインにカラーリングをテーマに塗装したガンプラ作品をまとめた一覧ページです。ガンプラでキット化されていないモビルスーツをシャア専用カラーで制作した作例やレビューを掲載しています!一年戦争からグリプス戦役・逆襲のシャア・ジークアクス関連の機体を中心に、TVシリーズやゲームで登場した機体・クワトロ専用・エスレコオリジナルモビルスーツも紹介しちゃいます!今後はアナザーシリーズの機体も塗装するかもしれませんので、新たな作品が完成次第、随時追加していきます♪※2026年10月28日、第10弾『シャア専用サイコ・ドーガ』を追加しました! 1.キャスバル専用ガンダム2.クワトロ専用ガンダムMk-II3.シャア専用 赤いジークアクス4.シャア専用グフ5.シャア専用ヅダ6.シャア専用ケンプファー7.シャア専用ギャン8.シャア専用ギャン (GQ)9.ガンダムMk-III 8号機 クワトロ・バジーナ専用機10.シャア専用サイコ・ドーガ 制作日記第2弾は、エントリーグレードRX-78-2を使ってギレンの野望に登場した『キャスバル専用ガンダム』を制作しました! RGやMGでも販売されてますが、気軽に楽しめるエントリーグレードで塗装してみました!シールドの十字マークなどはパテを使って埋めてみました☆彡 ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる キャスバル専用ガンダムに続くシャア専用MSは『クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II』を制作しました! 『クワトロ専用機』としてリック・ディアスに近いカラーで『デルタガンダム弐号機』や『ガンダムMk-Ⅲ 8号機』を参考に塗装してみました♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ジークアクスのキットが入手しやすくなったタイミングだったこともあり『シャア専用 赤いジークアクス』を制作しました! 以前エントリーグレードで制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べたいのもあり塗料は同じものを使用し、シャア専用ザクなどの配色を参考にして制作してみました♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の最終話のワンシーンに登場したシャア専用の機体群に着目し『HGUC グフ リバイブ版』を使って『シャア専用グフ』を制作しました! 実は初出がTV放送当時に発売された絵本だったりするんですよね!こうなるとグフカスタムもシャア専用に塗装したくなりますw ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる シャア専用グフに続きジークアクス最終話に登場した『シャア専用ヅダ』を制作しました! 元キットとデザインが異なる腰回りは特に改修はしなかったのですが、胴体等の配色はジークアクスのワンシーンを忠実に再現してみました♪何がなんでもシャア専用にすれば良いってわけではないんですが、どんな機体でも塗装してしまうとシャアの機体になってしまうのが面白いですよね♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ケンプファー』 を使ってオリジナルのライバル機体『シャア専用ケンプファー』の塗装制作に挑戦しました! 『アムロ専用アレックス』の遂になる機体を塗装してみました!第1回エスホビ制作日記総選挙ではなんと1位に入賞した機体となります!! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる シャア専用カラー塗装制作7体目は、HGUCリバイブ版を使って『シャア専用ギャン』を制作しました! シャア専用ギャンはギレンの野望に初出はゲーム『ギレンの野望』シリーズで、ゲルググとどちらを製造するかの2択でギャンを選んだ場合に登場するシャア専用の機体です! 別売りのヴァリュアブルポッドをミキシングした状態も再現するとが出来ます♪肩アーマーの取り付け部分を改修すると時間かかりそうなので、剥がしやすい両面テープで対処しました(#^^#) ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる HGUCリバイブ版の『シャア専用ギャン』に続きエグザべ君のギャンも入手しやすくなってきたということで『ジークアクス版シャア専用ギャン』制作しました! ハクジは見切れてますが、胸周りなどは1stのシャアザクの配色を参考にしました! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 1/144スケールで並べたいということもあり、 『HG 1/144 ガンダムMk-III』 を使って、『ガンダムMk-Ⅲ 8号機 クワトロ・バジーナ専用機』の塗装制作に挑戦しました! 配色やデカールは『RE/100 リボーンワンハンドレッド』版の8号機のパターンを参考にしました!クワトロ専用ガンダムMk-IIと同じ塗料を使用しました☆ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 記念すべき第10弾は『HG 1/144 サイコ・ドーガ』を使って『シャア専用サイコ・ドーガ』の塗装制作に挑戦しました!これまで数多くのシャア専用機を制作してきましたが、実は『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』に関連する機体には、まだ手を付けていませんでした!そこで今回は「もしもシャアがサイコ・ドーガに搭乗していたら?」というIF設定をテーマに、映画版のサザビーや小説版のナイチンゲールをイメージしたカラーリングで全塗装しました! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

ティターンズカラーに塗装したモビルスーツ作例集はコチラから♪

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【ガンプラ塗装図鑑】ティターンズカラーで塗装したモビルスーツ作例集【ティターンズの色のもとに】
ティターンズカラーで塗装したガンプラ作品をまとめた一覧ページです。歴代モビルスーツをティターンズ仕様で制作した作例やレビューを掲載しています。『ティターンズの色のもとに』というタイトルは、模型誌企画『ADVANCE OF Z ティターンズの旗のもとに』へのリスペクトを込めて名付けました!!『機動戦士Ζガンダム』や『AOZ』に登場するティターンズ所属機だけでなく、宇宙世紀以外の作品に登場するモビルスーツも、独自のティターンズカラーで塗装した作例として紹介しています☆彡新たな作品が完成次第、随時追加していきます♪※2026年8月11日、『【30 MINUTES SISTERS】 ティターンズウエア』『デビルガンダム ティターンズ仕様』を追加しました! ■シーズン1 地球連邦軍の量産型MS1.ジム・スナイパーII ティターンズ仕様2.ジム・カスタム ティターンズ仕様3.ジム・キャノンII ティターンズ仕様4.ジム・カスタム高機動型 ティターンズ仕様■シーズン2 機動戦士Zガンダムに登場したMS5.ガルバルディβ ティターンズ仕様6.マラサイ ティターンズ仕様7.ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー■シーズン3 宇宙世紀以外のシリーズのMS8.パワードジムカーディガン ティターンズ仕様9.【30 MINUTES SISTERS】 ティターンズウエア10.ティターンエーガンダム (ターンエーガンダム ティターンズVer.)11.デビルガンダム ティターンズ仕様 「部隊カラー制作計画」をテーマということで『ティターンズカラー』にフォーカスし第一弾として『ジム・スナイパーII ティターンズ仕様』を制作しました! 矢立文庫にて連載されていたメカニックデザイン企画『アナハイム・ラボラトリー・ログ』にペイルライダーDⅡと一緒に登場した機体です♪ システムウェポンを使ってオリジナルライフルもミキシング制作をしてみました♪上のライフルがミキシングしたものとなります! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ティターンズカラー塗装制作2体目は、雑誌・ウェブ企画『A.O.Z Re-Boot』に登場した『ジム・カスタム ティターンズ仕様』を制作しました!NT-1で余ったパーツとジャンクパーツから取り寄せた胴体パーツを使いました♪ NT-1シリーズのような細かい塗分けなかったので比較的スムーズに塗装することができました!映画版Zガンダムではエゥーゴ仕様も登場していたのでいつか挑戦してみたいですね♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ティターンズカラー塗装制作3体目は、ジムスナイパーⅡやジムカスタムに続き『ジム・キャノンII ティターンズ仕様』を制作しました! 初出は漫画『GUNDAM LEGACY』に『ガンダム6号機マドロック』のパイロットであったエイガーさんが搭乗してましたが数コマしか登場しなかったマイナーな機体、カラーリングはほぼ全身がダーク・ブルーに塗装されてます♪しかし今回は個人的な好みもあり前回制作した『ジム・カスタム ティターンズ仕様』に似た配色パターンで塗装することになりました! オリジナルの配色となりますが、スターダストメモリーにアルビオン隊として活躍していた『不死身の第四小隊』のメンバーであるチャップ・アデルが搭乗していたという設定にしたいと思います(*^^)v ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ティターンズカラー塗装制作4体目は、 『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ仕様』の制作に挑戦しました♪ 前回までの3体はシンプルな塗装でしたが、今回は ミキシング制作となりました! 初出は『ジム・カスタム高機動型』の初出は1998年に発売された模型誌ホビージャパンのムック本『ガンダムウェポンズ マスターグレードモデル“ガンダムGP02A”編』に掲載された作例となります。 今回は星の屑作戦で中破したジムカスタムをフルバーニアンの予備パーツで改修した機体で、モンシアさんがティターンズ配属時にジム・クゥエル受領前に搭乗したというオリジナル設定にしてみました! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる シーズン1で塗装制作したティターンズカラーの機体はポケットの中の戦争やスターダストメモリーに登場したジム系の量産機が多かったので、シーズン2は『機動戦士Zガンダム』に登場する機体にフォーカスしていくことになりました! ティターンズカラー塗装制作5体目は、『ガルバルディβ ティターンズ仕様』を制作しました! 初出は電撃ホビーマガジン誌上限定で発売された『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』となります。『高機動型ガルバルディβ』の換装前の機体みたいな位置づけですね(^^♪ 電撃ホビーマガジン誌上限定で発売された『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』のデザインを参考に塗装しました!ということでマラサイの塗装にも挑戦していくことに♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 6.マラサイ ティターンズ仕様 ティターンズカラー塗装制作6体目は、『ガルバルディβ』に続き『マラサイ ティターンズ仕様』を制作しました! AOZで実際にメインで登場したのはマラサイの原型ともいえる『RX-107 ロゼット』ですが、初出は電撃ホビーマガジン誌上限定で発売された『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』となります。 ガルバルディβに続きTVシリーズに出ている機体としてマラサイをティターンカラーに塗装してみたのですが、T3部隊のイメージカラーに寄せたことで良い感じに仕上げることが出来たと思います☆彡 ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ティターンズカラー塗装制作7体目は、最近アーケードゲームやカードゲームで登場した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』を制作しました! SNSの作例ではジムクゥエルなどの紺と黒のカラーリングも散見されるのですが、緑が配色に組み込まれた鹵獲カラーを参考に塗装制作をしました♪まだまだティターンズカラーに塗装してみたい機体があるので、シーズン3もどこかのタイミングで進めていきたいと思います(*^^)v ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる シーズン2の機体が完成した後日開催したエスホビ総選挙にて、ティターンズカラーの機体が上位10位にランクインするほどの人気となったのシーズン3も開催することに!ということでシーズン3は、宇宙世紀シリーズ以外の機体からティターンズカラーに塗装することになりました♪ ティターンズカラー塗装制作8体目は、 ガンダムビルドファイターズトライに登場する『パワードジムカーディガン』をセレクトしました! 制作すると同時にオリジナル設定も考えてみました!宇宙世紀0083年デラーズ紛争終結後、発足したティターンズに配備されたパワードジムの強化プランの機体でパイロットは15歳の少女ということらしく、機体の形式番号の『FH』もイニシャルから引用されたとかとか・・・・・w 背面にはパワードアームズパワーダーを装着しているのかなり重装備になりましたw ▼『HGBF 1/144 パワードジムカーディガン』を各ECサイトで探してみる 30MS リシェッタのボディパーツとライディラのヘルメットパーツを使ってティターンズのパイロットスーツをイメージしたウエアを制作しました!女の子キット担当のスタッフこんちゃんが手掛けてくれました! パワードジムカーディガンの操縦者つながりで30MSシリーズと互換性のある『Figure-rise Standard あばたーふみな』の頭部を使って撮影しました! リシェッタイグライト01ウエアの構成を参考に、ライディラのヘルメットパーツを塗装してパイロットスーツのようなデザインに仕上げてもらいました!ガンダムヒロインや30MSシリーズのキットと合わせて沢山撮影しているので是非記事も一読していただけると嬉しいです! ▼『30 MINUTES SISTERS ティターンズウエア』で使用したキットを各ECサイトで探してみる 前回の『パワードジムカーディガン』を皮切りに宇宙世紀シリーズ以外の機体からティターンズカラーに塗装しているのですが、宇宙世紀のイメージが残ってしまったので第10弾はおヒゲ様こと『ターンエーガンダム』をセレクトしました! 型式番号と機体名称は『WD-M01T ティターンエーガンダム (∀ガンダムティターンズVer.)』。宇宙世紀0087年。北米大陸の東海岸のとある自治領にて祀られている神像から姿をあわらした謎のモビルスーツ・・・・・という設定ですww 月光蝶発動状態でも撮影してみました!ライフル・シールド持たせてもいい感じですね(*^^)v ▼『HG 1/144 ターンエーガンダム』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー塗装制作シーズン3最後の機体には、 さらにインパクトの強い機体から『デビルガンダム』をセレクトしました! 宇宙世紀0087年グリプス戦役時、香港にあるランタオ島付近に突如出現した機体・・・・・・というオリジナル設定も作ってみました♪デビルガンダム自体なかなか出回っていないキットですが、比較的入手しやすおイベント限定のクリアカラーを使用しました!HGブラントではない旧キットですが、それでも迫力のある機体になりました☆ ▼『1/144 デビルガンダム』を各ECサイトで探してみる 過去のサムネイルもせっかくなのでここに保管しておきます🎶 ティターンエーガンダムが完成した時に、ティターンズカラーの機体をまとめた図鑑ページを用意しようということで作成したサムネイルです!デザインとレイアウトはスタッフのこんちゃんに用意してもらいました!!

目次

1.キャスバル専用ガンダム

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制作日記第2弾は、エントリーグレードRX-78-2を使ってギレンの野望に登場した『キャスバル専用ガンダム』を制作しました!

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RGやMGでも販売されてますが、気軽に楽しめるエントリーグレードで塗装してみました!

シールドの十字マークなどはパテを使って埋めてみました☆彡

キャスバル専用ガンダム の制作日記はコチラから♪

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キャスバル専用ガンダムをエントリーグレードで手軽に制作!【反逆の赤い彗星が駆るガンダム】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆ホビーの楽しさをもっと広げていきたいという想いから人気のガンプラ制作などでないか出来ないかと考えた結果、手軽に制作できるエントリーグレードのキットを使って人気機体を制作してみようという企画をスタート!今回のエスホビブログでは初代ガンダムのバリエーションでも1・2位の人気を誇る『キャスバル専用ガンダム』をエントリーグレードのキットで制作しました♪手軽に制作できる改修ポイントや気になる塗料のカラーレシピも紹介します☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.改修ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 初代RX-78-2ガンダムのバリエーションは、主役機ということもあり種類が豊富!エントリーグレードのガンダムもかなり出来が良いので、各バリエーションを作って並べてみるのも面白そうということで、まずはキャスバル専用ガンダムに挑戦しようということに☆決めたのはいいけど、シールドの十字マークも改修しないといけないのでは?と課題が・・・・。しっかりそこも改修していくことになりました! 型式番号は『RX-78/C.A.』。キャスバル専用ガンダムはゲームソフト『ギレンの野望』シリーズに登場。アニメや映画などの正史とは異なり一年戦争末期にシャア・アズナブルが本名キャスバル・レム・ダイクンと名乗りネオ・ジオンとし蜂起した際に登場する機体です。アムロ・レイが乗る初代ガンダムことRX-78-2 と仕様はほぼ同様ですが、一年戦争末期に製造されたこともありキャスバル専用ガンダムの方が性能が上という設定とのこと。特徴的なポイントはキャスバル(シャア)の赤を基調としたパーソナルカラーと、ネオ・ジオン軍の機体ということでシールド等の地球連邦軍マークがカットされている点が挙げられます。 ということで今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を使用して制作していきます!(同じ1/144スケールのリアルグレードは入手困難なキットなので・・・。)本キットはガンプラ40年を記念した”次世代のファーストガンプラ”で最新技術により簡単組立×ハイクオリティを再現してくれます。ご存じのように価格も税込770円ということで比較的入手しやすく、ガンプラ初心者の方でも存分に楽しむことができます☆またニッパーを使わず手でパーツを取り外すことのできるタッチランナーとなっており、塗装をしなくても劇中のカラーで組み立てることができるプレイバリューの高いキットです♪ ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 今回はノーマルのRX-78-2ガンダムキットからキャスバル専用ガンダムを制作していく上で、設定どおりに近づけるためにはフロントアーマー中央部とシールドの連邦軍マークを消すことがポイントとなります。ここでは簡単な改修ポイントのコツと、他キットからのパーツ流用を行う方法をご紹介します☆彡 まずはシールドの十字マークの部分から改修していきます。黄色の十字パーツが不要となり接続部分が溝となるので、穴埋めや成型補修に用いられるエポキシパテというツールを使用し溝部分を埋めていきます。パテが固まってきたらシールド部分にヤスリがけを行いが平らになるよに調整していきます。 フロントアーマー中央のV字部分もエポキシパテで溝を埋めていきます。こちらもパテが固まってきたらV字が平らになるようにヤスリがけを行い成形していきます。 ヤスリがけをしたあとでも、温度や環境などによって盛ったパテが肉や背を起こし縮んでしまうこともあるのでご注意下さい。というのも1回目のパテ盛りでは見事に縮んでしまいました・・・・・。パテの縮小が起きた場合は再度パテを盛りヤスリがけを行いましょう♪ パテ盛りが面倒!と感じる方も少なくはないと思います。代替え案としては、HGUC ジム改や パワードジムなどのシールドは十字マークがないフラットタイプなので流用するのをお勧めします!キットを購入するのは流石に勿体ないので、フリマやオークションで購入する方がコスパは良いと思います。エスホビでもパーツのみもいつか取り扱いたいと思っているのですが、まだ検討中ですww 今回使用した塗料が以下となります!①UG12 サザビーレッド (濃い赤)胴体・股部分・スリッパ・シールド中心②UG10 シャアピンク (薄い赤)頭部・肩・腕・腰回り・脚部・足の甲・アンテナ③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)襟元・ダクト・フロントアーマーの四角 アンクルガード④GX201 メタリックブラック (ブラック2)ライフル・バックパック⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分作例など参考にしたところサザビーレッドとシャアピンクの組合せが一番良さそうだったのでこの2色がメインとなりました☆ ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回は塗装時に色合いにムラがないようにするために、エアブラシを使用しました♪RX-78-2 のカラー構成と近いこともありマスキング不要な色分けでした☆スミ入れを行い水転写式デカールを貼り、クレオスさんのMr.スーパークリアーつや消しスプレーを拭き仕上げます。つや消しスプレーは質感を高めて仕上げたい時にオススメです! 『RX-78/C.A.キャスバル専用ガンダム』完成しました♪写真の全体ショットがこちらです☆彡メガハウスのアークエンジェル格納庫を使ってジオラマっぽい撮影にしてみました!全身が赤いということもありノーマルRX-78-2とは印象も大きく変わったと思います(*^^)v まずは撮影ボックスにて白いスクリーンを背景に1枚♪ 後ろ姿を1ショット♪エントリーグレードはバックパックが一体成型&一色というパーツなので、バーニアは金属感あるカラーに塗分けました☆ ジオン系やシャア専用の水転写デカールを貼ったので強機体感マシマシになりました☆使用したのは『ガンダムデカール No.41 MG 1/100 シャア専用ザク Ver.2.0/シャア専用ゲルググ Verr.2.0用』となります♪1/100スケール用のデカールですが、1/144スケールでも面積の広いシールド部分にも使えるということも分かったので試してみて良かったです! ここからはキャスバル専用ガンダムを他の機体と撮影した写真を紹介していきます♪後日制作した作例なども追加していければと思います☆まずはシャア専用のMSを中心にジオン系のキットと一緒に撮影してみました!! HGUC初期シャア専用ザクⅡと2ショット♪シャアも自分を苦しめたガンダムに乗ることは思ってはいなかったでしょうねw ▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる 続いてHGUCシャア専用ゲルググとの2ショットを♪機体性能的には同等のようですが、ガンダムの方が一回り小さいのもあり高性能機って感じがしますね☆彡ジオングに乗らなかったIFルートですかね(^^♪ ▼『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 シャア専用グフ』を塗装した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ヅダ』を塗装した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を塗装した『シャア専用赤いジークアクス』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる ジオンガンダムということで同じくギレンの野望初出の「ガンダム ジオン鹵獲仕様」と撮影してみました♪シャア専用ザクと量産型ザクと近しい色合いなので、違和感ないカラーリングですね☆ エントリーグレードガンダム第2弾として制作した『プロトタイプガンダム』と撮影してみました♪なんかこの2体を並べると『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』に既視感をおぼえますねw 小説版のアムロ・レイが駆る『エントリーグレード 1/144 G-3ガンダム』との2ショット♪一年戦争時のパイロット最強格であるシャアとアムロが手を組んだ究極タッグには一年戦争も無双してくれるのは確実ですね☆ エントリーグレード5体目の制作となったマイナーバリエーション『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー)』と並べて撮影しました エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆ エントリーグレードガンダム制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆ 制作日記50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました! エントリーグレードガンダム制作11体目『ガンダムチキンタツタ専用』と並べて撮影してみました♪ エスホビ制作『エントリーグレード版 キャスバル専用ガンダム』はいかがでしたか?シールド部分の改修がポイントですがパテ埋めを行えば制作スキルアップし、代替えパーツを流用してもミキシングを楽しむことも出来るのでオススメです♪今回はゲームに登場した人気機体を制作しましたが、これを参考にオリジナル機体の制作を検討してみても良いですね!キャスバル専用ガンダムの背後に潜む謎のガンダム・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?
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ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2021年6月21日発売
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ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2021年5月29日発売

2.レッドウォーリア 原作版カラー

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赤いガンダムの元祖ともいえる、漫画『プラモ狂四郎』に登場した『パーフェクトガンダムⅢ レッドウォーリア』!

今回は『HGBF ガンダムアメイジングレッドウォーリア』をベースに、原作漫画の赤×黒のツートンカラーを再現してみました(^^♪

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『プラモ狂四郎』関連のメディアでよく見かける全身赤いレッドウォーリアとは異なり、ブラックを取り入れることで、より重厚感のある姿に仕上がりました☆

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元キットのアメイジングレッドウォーリアと比較!
フロントアーマーにも手を加え、カラーリングだけでなく原作版のデザインに近づけているのが今回のこだわりです(*^^)v

レッドウォーリア 原作版カラー の制作記事はコチラから♪

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【深紅の衝撃!赤いガンダムの元祖!】HG レッドウォーリアーを原作版カラーで再現!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆ジークアクスでも『赤いガンダム』が登場しガンプラとしてもキット化されましたが、赤いガンダムの元祖といえば『レッドウォーリア』ですよね!?今回のエスホビブログでは漫画『プラモ狂四郎』に登場する『パーフェクトガンダムⅢ』こと『レッドウォーリア』を、『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を使って原作漫画に搭乗した時の配色を参考に塗装制作をしてみました♪こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 宇宙世紀系のガンプラばかり制作していたので趣向を変えてみようと、再販で確保していた『ガンダムアメイジングレッドウォーリア』をプラモ狂四郎バージョンに出来ないかな~と。色々と調べてみると原作で『パーフェクトガンダムⅢ』として登場していたイラストの黒と赤のツートンカラーのバージョンに一目ぼれ!!ということで仮称ではありますが『レッドウォーリア 原作版』の制作をしてみようってことに! 型式番号と機体名称は『PF-78-3 レッドウォーリア』。初出は漫画『プラモ狂四郎』のワールドシミュレーション大会の関東地区決勝戦で『パーフェクトガンダムⅢ』として登場。パーフェクトガンダム・フルーマーガンダムに続く3号機という位置づけで、前者は武装・装甲強化が特徴でしたがレッドウォーリアは軽装・高機動化をコンセプトとした機体です。ジムライトアーマー的な位置づけかもしれませんね♪メカニックデザイン企画『MSV モビルスーツバリエーション』としてガンプラとしてキット化も企画されていたそうですが、シリーズ終了したこともあり実現されなかった背景があります。 ガンプラとしてはSDガンダムではありますが『BB戦士 99 赤龍頑駄無』の軽装バーションとして念願のキット化されたのとリアルタイプとしてはガレージキットとして『HGUCガンダム対応 レッドウォーリア換装キット』が発売されてました。またフィギュア『GUNDAM FIX FIGURATION』で『キャスバル専用ガンダム』とのコンパチ仕様で発売され、最近では2021年にロボット魂でプレミアムバンダイ限定で商品化されました。レッドウォーリアとしてガンプラ化はされていなかったのですが、2014年10月から2015年4月に放送されたTVアニメ「ガンダムビルドファイターズトライ」にて『ガンダムアメイジングレッドウォーリア』が登場しHGBFシリーズとしてガンプラでキット化を果たしました!! ということで今回は『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を使用していきます!キットは2015年に発売された10年前のキットとなります。後に発売された『HGBF 1/144 ガンダムライトニングブラックウォーリア』 でも金型は同じなので制作は可能です♪ ▼ 『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を各ECサイトで探してみる ▼ 『HGBF 1/144 ガンダムライトニングブラックウォーリア』を各ECサイトで探してみる こちらは検証として撮影したアメイジングレッドウォーリアのパチ組の写真となります。漫画版との大きな違いとしてフロントアーマーやスリッパ部分があげられます。フロントアーマーは比較的簡単に改修できそうなので、他のHG系のキットで流用しようと思います! レッドウォーリアに近いフロントアーマーはジム改などがあげられますが縦に長いので、短めのRX-78-2 ガンダムのキットの中から選ぶことにしました!スリットなどディテール的に近かった『HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版』を採用しました(^^)/ちなみ今回使用するフロントアーマーは以前カトキ版ガンダムを制作したときに頭部パーツを使ったのですがそのキットの余りだったりします♪ 『HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版』のフロントアーマーは無改造で取り付けることができました!ただRX-78-2系のフロントアーマーは黄色の四角いボックスがあるのでそこをエキポシパテを使ってフラットに改修していきます! ▼ 『HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版』を各ECサイトで探してみる オリジン版のガンダムをフロントアーマーから黄色の四角いボックスを外した状態で撮影しました。こちらをエキポシパテをもってフラットにしていきます!! 今回はタミヤ光硬化パテを使用しました!以前キャスバル専用ガンダムの制作時にシールドを改修する際に使用したのですが、UVライトを当て硬化させる使い勝手良いパテだったので今回も使いました♪ ヤスリがけで表面をフラットにし、サーフェイサーを吹きかけパテの気泡や表面の傷がないか確認もしっかり行いました! カラーレシピは以下となります!①UG04 ガンダムカラー MSレッド (赤)頭部・肩・胴体・両腕・脚部・足の甲②C-2 ブラック (黒)胸部装甲・フロントアーマー・脚部装甲・アンクルカバー・スリッパ・シールド内側③UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)胸のインテーク④C-1 ホワイト (白)肩のスラスター外側・シールド外側⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)各種ウェポン類・バックパック 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪両肩のスラスターやバックパックのバーニアなど細かいディテール部分は筆塗りで塗分けました! エアブラシで塗装したあと乾燥機にかける前の状態となります。 こちらは筆塗りで塗分けたパーツとなります!アメイジングレッドウォーリアはパーツ分割も細かったので、塗分けるパーツが少なかったこともありマスキングはしませんでした。 塗装と換装が終わったので、各部位ごとに組んでいきました!この状態から細かい墨入れをこの段階で行い、水転写式デカールを貼っていきます! 最後にパーツを組立てて水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『レッドウォーリア 原作版』が遂に完成!恒例のメガハウスのアークエンジェル格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 正面から撮影を♪赤と黒のメリハリのあるツートンカラーが特徴的な機体に仕上がりました! 次は背面から撮影を♪バックパックに武器を取り付けていることもあり後ろからみるとメカニックな雰囲気がありますね! 水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo.84 RG 1/144 RX-78-2 ガンダム』をメインに使用してます。レッドウォーリアもガンダムタイプですが地球連邦軍のデカールはあえて貼りませんでした(*^^)v 元キットのガンダムアメイジングレッドウォーリアと並べて撮影しました!機体のカラーに黒を入れたことで、雰囲気がガラリと変わりましたね(^^♪ジョニーライデン専用ゲルググのような感じもしますね! 『ガンダムライトニングブラックウォーリア 』 『ガンダムライトニングブラックウォーリア』 と3体並べて撮影しました!塗装をしない場合はニコイチでも再現は可能ですが、2体ともレアなので勿体ないですね(^^♪ ここからは今回制作した『レッドウォーリア 原作版』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪といっても『レッドウォーリア 原作版』 とは完全にデザインが同じというわけではないので、独自解釈で『レッドウォーリア オリジン』と命名しました!オリジン版ガンダムのパーツを使ったり、アスタロトオリジンの名称を参考にしてみました(*^^)v設定としては宇宙世紀一年戦争後に評価試験用として運用されていた機体です。元ジオン軍のジョニーと呼ばれるエースパイロットがレッドゼータに乗る前に搭乗したとか、地球連邦軍のレッド・ウェイラインという人物が登場していたとかとか・・・・・・・・・。まずはアメイジングレッドウォーリアに付属しているウェポンを利用して『試験評価』と称したポージング撮影を紹介していきます♪ レッドウォーリアオリジン 評価試験報告一弾はハイパーバズーカ&ビームガトリング の2丁装備で撮影しました♪逆手持ちこそレッドウォーリアの神髄!ガンダムSEEDのHG バスターガンダムの箱絵っぽいポージングにしてみましたw レッドウォーリアオリジン 評価試験報告二弾はロングガンブレイド装備で撮影♪切れ味は抜群で大型MA装甲も容易に切り裂けるほど!小回りが利かないデメリットは機動力でゴリ押しでカバーさせますw公式さんの『ガンダムアメイジングレッドウォーリアの』ポージング画像を参考にしたのですがなかなか難しいものですね(^^♪ レッドウォーリアオリジン 評価試験報告三弾はロングライフル装備で撮影♪連射も可能なの高度からの奇襲への迎撃に活躍してくれるという設定です☆ レッドウォーリアオリジン 評価試験報告四弾はビームライフル TYPE-K & TYPE-O の2丁装備で撮影♪先日報告したロングライフルを分離させた状態なので威力と射程は低下しますが、速射が可能なので近距離の敵なら速攻で殲滅可能に(*^^)vKとOは甲乙の頭文字ですが特に意味はありませんw レッドウォーリアオリジン 評価試験報告五弾は ロングガンブレイド で撮影♪こちらはウェイトの問題から宇宙空間の対艦刀として運用がメイン☆刀身も長いので敵艦の主砲などの攻撃も防ぐ役目も担っている設定です(*^^)v ここからは格納庫ジオラマを背景に様々な機体との撮影を紹介していきます☆まずは先ほど比較画像でも登場した『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』と並べて撮影してみました!アメイジングレッドウォーリアのカラーリングもレッドウォーリアを踏襲しているのでフロントアーマー変更して制作してみても面白いですね! ▼ 『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を各ECサイトで探してみる 続けて『HGBF 1/144 ガンダムライトニングブラックウォーリア』と並べて撮影してみました!ブラックウォーリアは全身が黒いので影武者的な感じがしますよねw ▼ 『HGBF 1/144 ガンダムライトニングブラックウォーリア』を各ECサイトで探してみる 以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を!キャスバル専用ガンダムも歴史は長く商品化も多いのですが、赤いガンダムとしてはレッドウォーリアが元祖なんですよね☆MSVとして組み込まれていたらシャアの機体になったのでしょうか!?など想像を膨らせるのも面白いですね! 赤いガンダム第三弾として制作した『ガンダムMk-Ⅱ クワトロ・バジーナ専用機』と並べて撮影しました!MK-Ⅱの赤の塗料はデルタガンダム弐号機の色を参考にしているので、赤の色味が違ったりします。良く見ないとわからないレベルですが( ;∀;)クワトロ機の制作日記は後日アップ予定です♪ ジョニーと呼ばれるエースパイロットがレッドウォーリアオリジンに搭乗している設定ということで、『HG 1/144 MS-06R-2 ジョニー・ライデン専用ザク』と並べて撮影しました!レッドウォーリアも高機動に特化しているので操作性は違いますが、バズーカ持っていたりと似たような戦い方をしている感じがしますね(^^♪ 続いて『HG 1/144 ジョニー・ライデン専用ゲルググ』 と並べて撮影してみました!赤と黒の色味とカラーバランスがレッドウォーリアに似ているので、やはり一年戦争後に搭乗した可能性を匂わせてますね(*^^)v エスホビ制作『レッドウォーリア原作版』はいかがでしたか?プラモ狂四郎はパーフェクトガンダムや武者頑駄無など後のガンダムシリーズに影響を及ぼした魅力的な作品ということもあり、いつかブルーカラーのフルアーマーガンダムなども塗装制作してみたいですね!!また赤いガンダム系もジークアクスに便乗して色々制作していきたいなと思っております!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2015年1月10日発売
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HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2020年3月14日発売

3.クワトロ専用ガンダムMk-II

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『機動戦士Zガンダム』に登場するガンダムMk-IIを、クワトロ・バジーナ専用機として全塗装しました!

エゥーゴ仕様のホワイトではなく、リック・ディアスなどをイメージした赤系カラーで仕上げたオリジナルのMk-IIです(^^)/

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『クワトロ専用機』ということで、リック・ディアスの配色に加え、『デルタガンダム弐号機』や『ガンダムMk-III 8号機』の赤を参考に塗装してみました♪

赤い装甲とダークカラーの組み合わせが、クワトロ専用機らしい落ち着いた雰囲気を演出しています!

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元キットのエゥーゴ仕様と並べるとカラーリングの違いは一目瞭然です!
ガンダムMk-IIの力強いシルエットと赤の組み合わせは、想像以上に相性抜群ですね☆彡

クワトロ専用ガンダムMk-II の制作記事はコチラから♪

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【クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II】 赤い彗星、刻をこえてマークⅡで宇宙を駆ける!!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HGUC 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』 を使って、前回の『アムロ・レイ専用機』に続き『ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回『ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を制作したのですが、やはりアムロ機の横に並べるにはシャアの機体にしたかったこともあり『ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を制作することに!『ガンダムMk-II シャア専用機』がPlayStation 2 ソフト『サンライズ英雄譚2』に登場したことがあるのですが、グリプス戦役の時代の機体だったので『クワトロ専用機』としてリック・ディアスに近いカラーで塗装していくことにありました! 型式番号と機体名称は『RX-178/Q.V ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』。ガンスタさんで作例みかけますが、何気にオフィシャルの機体ではなかったりします! 初出は 恐らくですが1999年に発売された模型誌ホビージャパンのムック本『ガンダムウェポンズ マスターグレードモデル“ガンダムMK-II & スーパーガンダム”編』に掲載された作例となります。でもシャア(クワトロ)が乗るなら赤くしたいのがガンダムファンってものですよね(/・ω・)/ 今回もアムロ専用機に続き『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様 REVIVE版』を使用して制作していきます!2015年に発売された10年前のキットになるんですが、シルエットも良く組みやすいキットです♪ ▼ 『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる こちらはHGUCのガンダムMk-II のパチ組の写真となります。合わせ目なども目立たないクオリティー高いキットなので今回も特に改修はせずキットを全塗していきます! ムック本『ガンダムウェポンズ マスターグレードモデル“ガンダムMK-II & スーパーガンダム”編』の作例が本当にカッコ良すぎでして・・・・・。配色パターンはこの作例を参考に少しアレンジして塗装していきます! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①C-327 飛行機模型用 レッド FS11136 (赤)胸部・両肩・両腕・手の甲・スリッパ・シールド外側②C-116 RLM66 ブラックグレー ドイツ空軍機機内色 (黒)アンテナ・両腕・腰回り・脚部・足の甲・シールド内側③C-331 ダークシーグレー BS381C/638 英空軍機迷彩色 (グレー)脇腹・関節部分④GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)胸のインテーク・ライフル・バックパック・足首のフレーム『ガンダムMk-III 8号機』や『デルタガンダム弐号機』のよう赤色になるよう塗料も吟味しました! ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪アムロ機と同様マスキングはせず、細かい箇所は筆塗りにて色分けを行いました! メインの赤の塗料をガンダムMk-III 8号機に近い色にしたかったので、他の色も検証したのですが結果的に『C-327 飛行機模型用 レッド FS11136』を私用することなりました! 黒はレッドウォーリアでも使用した『C-2 ブラック』でも良かったのですが、ホビージャパン誌の作例を参考にして『C-116 RLM66 ブラックグレー ドイツ空軍機機内色』を使用しました! 関節や脇腹部分には『C-331 ダークシーグレー BS381C/638 英空軍機迷彩色』を使いました! ライフルやバックパックの塗装に使用する『GX201 GXメタルブラック』!今回は胸のインテークもこの『GXメタルブラック』を使用しました☆ 墨入れや水転写式デカールを貼り、組み立てていきます! ということで水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『ガンダムMK-Ⅱ クワトロ・バジーナ専用機』が完成しました♪格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 正面から撮影を♪当初の想定したような赤が目立つ攻撃的な?機体に仕上がりました(*^^)v 次は背面から撮影を♪バーニアもしっかり塗分けております☆ 水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆アナハイム系やエゥーゴのロゴが多く入っている『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』を使用しました♪ 元キットのガンダムMk-II エゥーゴ仕様と並べて撮影しました!アムロカラーは白がメインだったので大差はなかったのですが、しっかりと赤いガンダムに仕上がりましたw ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ 塗装後の影響か、脚の関節が緩くなったり逆に腕が硬くなったりと思うようにポージングできませんでした・・・・。塗装してもしっかりポージングできるようにしていきたいです( ;∀;) ここからは格納庫ディスプレイを使って『クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ アムロ専用機として以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を!キャスバル専用ガンダムはキット化もされることもありますが、ガンダムMk-II はエゥーゴとティターンズくらいでカラバリや金型流用のキットは少ないですよね(^^♪ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 続けてパチ組となりますがHGシリーズで発売された『リックディアス(クワトロ・バジーナカラー)』と並べて撮影を♪アップデートされる前の旧HGのキットということもあり久々にひっぱりだしたら関節ゆるゆるでした( ;∀;)リックディアスはどちらかというと黒ではなくブラウンの配色ですね☆ネモとかミキシングしてガンマガンダムもどき作ってみたくなりました(^^♪ ▼ 『HGUC 1/144 リックディアス クワトロ・バジーナカラー』を各ECサイトで探してみる 続けて部分塗装で制作した『HG 1/144 百式 RIVIVE版』と並べて撮影してみました。並べるとガンダムMk-II はかなりマッシブなスタイルってことが分かりますね♪百式もいつか赤く染め上げてみたいです☆彡 ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を並べて撮影しました!TV版ではそれぞれ百式とディジェに登場しましたが、別世界ではガンダムMk-II で共闘していたかもしれませんね♪ 続いて『百式 ザンダクロスカラー』を並べて撮影を♪クワトロさんがそのままマーク2に乗ってしまったので百式は魔改造され・・・・・・。トリコロールカラーに塗装された百式を見てクワトロさんは何を思うのでしょうかw ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』を並べて撮影しました!クワトロさんは闇落ちしたカミーユ君を止められることが出来るのしょうか? ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりで『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる こちらもゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』を並べて撮影しました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる シャア繋がりで『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 赤いガンダム繋がりで以前制作した『レッドウォーリア オリジン (原作版カラー)』と撮影を♪赤と黒がメインカラーですが使用した塗料は全て違ったりします(^^♪・赤クワトロMk-II → C-327 飛行機模型用 レッド FS11136レッドウォーリア → UG04 ガンダムカラー MSレッド・黒クワトロMk-II → C-116 RLM66 ブラックグレー ドイツ空軍機機内色レッドウォーリア → C-2 ブラックこうみるとクワトロ機の塗料がかなろマニアックなセレクトになってしまいましたねw ▼『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』はいかがでしたか?ガンダムMk-II の2体目の制作となりましたが、Mk-II自体キットかされていないカラバリ機体が他にもあるので機会があれば制作していこうと思います!Mk-II クワトロ専用機の背後に潜む謎の赤い機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2015年11月28日発売

4.シャア専用 赤いジークアクス

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『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』に登場するジークアクスを、シャア・アズナブル専用カラーで全塗装!

「もしシャアがジークアクスに搭乗していたら?」というIF設定をイメージした、エスホビオリジナルの赤いジークアクスです♪

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シャアピンクとサザビーレッドを使い分け、ジオン公国軍の機体らしいカラーリングに仕上げました(^^♪

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TVアニメでマチュが搭乗した通常カラーのジークアクスと並べてみました!
しっかり赤いシャア専用カラーに仕上げることができました♪

シャア専用赤いジークアクス の制作記事はコチラから♪

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【シャア専用赤いジークアクスを制作♪】 メビウスの宇宙を越え、HG GQuuuuuuXを全塗装!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 GQuuuuuuX』 を使って、『シャア専用 赤いジークアクス』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 2025年1月に劇場先行上映版として公開された『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』、そして同年4月より日本テレビ系列で放送されたガンダムシリーズの最新作『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』!今回のエスホビ制作日記では『HG 1/144 GQuuuuuuX』使って何かできないかと考え、『エヴァ初号機カラー』の作例は良く見かけるので、ガンプラファンなら是非挑戦したい『シャア専用カラー』を塗装制作に挑戦しました♪ 型式番号と機体名称は『gmx-Ω シャア専用 赤いジークアクス』。『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のラスト、シュウジではなく別世界の宇宙世紀からやってきたシャア・アズナブル専用のジークアクスってことにしておきますw実際に現れたら大変なことになるので、別の世界線でのシャアの機体ということで(#^^#) 今回は『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス 』を使用して制作していきます!2025年1月に発売したジークアクスシリーズの第一弾のガンプラキットとなります☆ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる こちらはHG ジークアクス のパチ組の写真となります。※ツインアイのみ付属のシールを貼っております。最新シリーズのキットのフラッグシップモデルということもあり細かいディテールなどもしっかり表現されています☆彡 以前エントリーグレードで制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べたいのもあり塗料は同じものを使用し、シャア専用ザクなどの配色を参考にして制作していこうと思います!SNSなどではジークアクスを赤く塗装している方も見かけているのでなるべく被らない配色を心がけていきます(^_-)-☆ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UUG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②G12 サザビーレッド (濃い赤)アンテナ・あご・脇腹・足首・シールド内側③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)腹部中心・脚・太もものパイプ・シールド内側④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑤GX201 メタリックブラック (ブラック2)ライフル・ヒートホーク・サーベルの柄 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪細かいパーツ割だったので特にマスキングは行いませんでした! 本体のメインカラーは『UUG10 シャアピンク』を使用しました!メインカラーということもあり1瓶半ほど使い切りました(^^♪ 濃い赤の塗料は『G12 サザビーレッド』を使いました!面積はそれほど大きくないのですが細かいパーツが多かったのでクリップに留めるのが一苦労に( ;∀;)今回の反省を兼ね新しいクリップを購入することを決意しましたw 本体の黒い部分には『C-71 クレオス ミッドナイトブルー』を使用しました!"ブルー"という名称ですが青の要素はなく黒に近い色合いで、艶消しクリアを吹いたときの仕上がりも好みなので多様している塗料です♪ 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 』を使いました!基本関節はこの塗料が定番です☆ ライフルや武器系には『GX201 GXメタルブラック』を使用しました!いつもはバックパックもこの塗料で塗装しておりますが、今回は武器メインの塗装となりました(^^♪ 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきます!この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り、仕上げていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 赤いジークアクス』が遂に完成!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 白い背景スクリーンを使用し正面から撮影を♪元キットのカラフルな印象とは一味違う、シャア・アズナブルのパーソナルカラーである赤が特徴的な機体に仕上がりました(*^^)v 次は背面から撮影を♪コアファイターのブースター部分もしっかり塗分けております☆ 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆ジオン系のロゴやマークが多く入っている『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』を使用しました♪ 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルからも撮影しました!配色パターンの参考にしていただけますと幸いです♪ コアファイターの機首もしっかり塗装しました!この形態にするのはこれで最後かと思いますが記念に撮影しました(*^^)v 元キットの『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』と並べて撮影しました!元キットのジークアクスは白・青・赤・黒の4色がメインカラーから赤いジークアクスは赤・ピンク・黒の3色で塗分けたので、当初配色パターンを決めるのも難航しましたが良い感じシャア専用機として仕上がることができました♪元が青だった部分を全部赤(サザビーレッド)にしようとも思ったのですが、膝部分は全体のバランスを考えピンクにしました☆ 横からの比較画像です!シールドの内側はサザビーレッドとなります☆ 後ろからの比較画像です!元キットのバックパック(コアファイター)の蛇腹部分は設定画ですと白と黒を塗り分けられておりますが、黒に統一しました彡 ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『『シャア専用 赤いジークアクス』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回はポージング写真多めに撮影してみましたので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v 赤いジークアクスはビーム・サーベルで敵を攻撃!! ビームサーベルは照明を当てすぎると色が飛んでしまうので、少し暗めに撮影しないと映らないので要注意です。やりようはあると思うので今後は照明なども上手に使って撮影していきたいです(^^♪ 上空の後ろ側からのアングルで撮影してみました☆ 赤いジークアクスは牙突の構えを取り始めた! 上空のアングルから!シャアは迷ってばかりなので、『悪・即・斬』の信念は持ち合わせてはなさそうですが( ;∀;) 赤いジークアクスはヒート・ホークで会心の一撃!! 後ろからのアングルで!可動域が広いので大胆なポージングが出来るのも嬉しいですね(^^♪ ジークアクスはビーム・ライフルを構えた! アングルを変えて後ろ側から撮影を♪ 膝立ちポージングにも挑戦! 膝の突起した部分が支点となり膝立ちポージングも簡単にできる良キットです☆ 少しアングルを変えて下から撮影してみました♪ 上空の敵をビーム・ライフルで迎撃するようなポージングを! ここからは格納庫ディスプレイを使ってジークアクスやシャア・アズナブルが搭乗した機体と並べて撮影して写真をご紹介☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪まずは元キットの『HG 1/144 GQuuuuuuX 』との2ショットを!シャアに託されたシュウジが赤いジークアクスにも搭乗していた可能性もありそうですね☆ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる お次は『HG 1/144 赤いガンダム』で塗装制作した『ジークアクス版 G-3ガンダム』と並べて撮影しました♪ジークアクスMSVがあったらこういった機体がありそうですよね(^_-)-☆https://www.gravatar.com/avatar/434dd54c21e3a4877a6960268dc2df0c?s=100&d=mm今後もジークアクス系のキットでどんどん制作に挑戦していきたいのでリクエストありましたらXなどでメッセージいただけると嬉しいです! ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を塗装した『 ジークアクス2号機 先行量産型 赤いジフレド』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる ここからはシャアが搭乗した機体と並べて撮影した写真をアップしいていきます!まずはHGUC初期シャア専用ザクⅡと2ショット♪ジークアクス版のシャア専用ザクも発売するので、赤いジークアクスと並べて撮影してみたいです☆ ▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる 続いてHGUCシャア専用ゲルググとの2ショットを♪ジークアクスの劇中でも登場しましたね!ゲルググ(GQ)も赤く塗装してみるのも面白そうです(*^^)v ▼ 『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 シャア専用グフ』を塗装した『HGUCでシャア専用グフ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ヅダ』を塗装した『HGUCでシャア専用ヅダ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を!このキャスバル専用ガンダムは制作日記用に一番最初に制作したキットなのですが、このような形で新作の機体と並べて撮影するなんて思っておりませんでした(^^♪ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました!宇宙世紀としては同じくらいの年代の機体となりますね☆デザインも全く異なりますが、クワトロカラーでジークアクスを塗装してもカッコよさそうですね(^^)/ ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用 赤いジークアクス』はいかがでしたか?HGUC系のキットが多いのですが、今回は新作のガンダムシリーズの『ジークアクス』を使って塗装制作に挑戦してみました!『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』は新シリーズのフラッグシップモデルということでバンダイさんの最新の技術をふんだんに取り入れているので、パチ組も十分楽しめるのも嬉しいですね☆今後もジークアクスの機体を題材に制作していこうと思うので、是非当ブログに遊びに来ていただけますと嬉しいです!!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年1月17日発売

5.ガンダムシュバルゼッテ グエル専用機

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『機動戦士ガンダム 水星の魔女』に登場するガンダムシュバルゼッテを、グエル・ジェターク専用機としてミキシング制作しました!

Xで実施したアンケート結果を参考に、シュバルゼッテとダリルバルデを組み合わせ、グエル専用機らしい赤いガンダムを目指しました(*^^)v

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本体にはサザビーレッドを使用!

シュバルゼッテ本来のダークな印象から一転、グエルの機体を思わせる存在感抜群のカラーリングに仕上がりました☆

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こちらはシュバルゼッテとダリルバルデのパーツを組み合わせた検証時の写真です!
塗装だけでなくミキシングにも挑戦した、ひと味違う赤いガンダムとなりました(^^)/

ガンダムシュバルゼッテ グエル専用機 の制作記事はコチラから♪

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【宿命を超えて再び進め!】グエル専用ガンダムシュバルゼッテをミキシング制作!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログではXのアンケート機能で調査した結果を元に『HG 1/144 ガンダムシュバルゼッテ』 と『HG 1/144 ダリルバルデ』を使って『ガンダムシュバルゼッテ グエル専用機』へミキシング制作に挑戦してみました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 以前挑戦した『ガンダムルブリスウル』と『ガンダムルブリスソーン』の『合体ルブリス』に続き、久々に水星の魔女関係で何か制作できないか検討していたところ、もう一つ心にモヤモヤしていたことを思い出しました(^^♪そのモヤモヤだったのが後半クールの終盤に登場した『ガンダムシュバルゼッテ』!『シュバルゼッテ』はドイツ語の『シュバルツ』から由来し『災厄』 『不幸』『不吉』といった意味を持つことから、独特なシルエットもあり水星の魔女ラスボスと思った人も多かったと思います(/・ω・)/設定画の公開時もダリルバルデのような頭部だったり同じジェターク社製のモビルスーツっぽさもあったので、まさかグエル君がラスボスになるのでは?と勝手に思っていたのですが、実際はラスボスではなく中ボス?っぽい立ち位置でしたね!しかもパイロットがなんと弟のラウダ君という展開に放送当時はかなり衝撃を受けておりました( ;∀;)と2年くらい経ってしまって今更感がありますが、皆さんはどう思っていたかXのアンケート機能を使って調査してみました♪ アンケートには『グエル君』 『ラウダ君』 『闇落ちしたフェルシーちゃん』 『プロスペラのママさん』 の四択で回答してもらう形で進めました!結果は『グエル君』が7割近かったということが判明!!ということでガンプラの『HG 1/144 ガンダムシュバルゼッテ』をグエル君専用機に塗装制作していくことに決定しました!!既にSNSで他の方も塗装制作をしている人がいますが、どのようなカラーリングにするかもXのアンケートで決めていこうということに! 2回目のアンケートは『ダリルバルデの赤』 『グエル専用ディランザの紫』 『黒メインの闇落ちカラー』 『エアリアル改修型の青×白』 で選んでいただく形で進めてみました!こちらの結果は『ダリルバルデの赤』が6割近くの投票をいただいたので、メインカラーを赤で塗装制作していくことになりました(*^^)vそして塗装するだけでは少し物足りなさもあったので、ミキシング&小改造用に使用するパーツもアンケートで決めさせていただきました(#^^#) 最後のアンケートでは『ダリルバルデのパーツ』 『ディランザ グエル専用機のパーツ』 『キャリバーンのパーツ』 『改造なしの塗装オンリー』 の四択とさせていただきました♪結果はこちらも『ダリルバルデ』 が6割近くに!!また『改造なしの塗装オンリー』が少なかったので今後小改造やミキシング系もやっていこうかなと思いました(^_-)-☆と前置きが長くなりましたが『シュバルゼッテ×ダリルバルデ』 を使って『グエル専用シュバルゼッテ』の制作に取り掛かっていくことになりました☆ 型式番号と機体名は『MDX-0003(G) ガンダムシュバルゼッテ グエル専用機』。もし『ガンダムシュバルゼッテをグエル君が搭乗したら?』というオリジナル設定の機体です!ラスボスとしてスレッタの前に現れたのか?それともスレッタの横に並びたいという想いで援軍として登場したのか?私としては後者の設定を推していこうと思います♪ 今回は『HG1/144 ガンダムシュバルゼッテ』をメインに使用していきます!2023年に発売された水星の魔女関連のキットの中でも終盤の方で発売された新しめのキットです♪ ▼『HG1/144 ガンダムシュバルゼッテ』を各ECサイトで探してみる また追加パーツは『HG 1/144 ダリルバルデ』 のパーツを使っていきます!どのパーツを使っていくのかは、次の項目の方で紹介していきます♪ ▼『HG 1/144 ダリルバルデ』を各ECサイトで探してみる こちらは『HG1/144 ガンダムシュバルゼッテ』のパチ組したキットの写真となります♪このキットをダリルバルデのような赤メインのカラーリングに塗装していきます 続いて『HG 1/144 ガンダムシュバルゼッテ』 と 『HG 1/144 ダリルバルデ』 のミキシング検証をしてみました!互換性が胴体と肩のボールジョイントとバックパックしか無改造で接続できないことが発覚( ;∀;)肩と腕や脚部までも構造が異なっており、ダリルバルデ要素をマシマシにするには大改修が必要となりそうです・・・・・・。上の写真のように片腕だけダリルバルデにしたアシンメトリーにしても面白いかなとも思ったのですが手の長さが異なるので、ひとまず両腕とバックパックのみ塗装して簡単に換装できるようにしていくことになりました♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG12 MSサザビーレッド (赤)本体のメインカラーに使用② C1 ホワイト (白)手の平・足の甲等③C-71 ミッドナイトブルー (ブラック1)胴体等④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑤GX201 メタリックブラック (ブラック2)武器・バックパック等メインカラーの赤をどのようにするかこちらも正直迷いました・・・・・・。ダリルバルデの赤を再現するには『サーモンピンク70%&ワインレッド30%』と調合する必要があったので手持ちの赤の塗料で一番再現度の高かった『UG12 MSサザビーレッド』で塗装することになりました! ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメインで塗装していきます♪ 本体のメインカラーは先ほども記載したように『UG12 MSサザビーレッド』を使用しました♪かなり赤の面積が多かったので2瓶分消化したかと思います(^^♪ 黒もダリバルデでは本来『ダークブラウン』なのですが、『C-71 ミッドナイトブルー』 で塗装しました(^^)/ 関節には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を♪ 武器・バックパック等には『GX201 メタリックブラック』 で塗装しました! 手の平や足の甲の白は『C1 ホワイト』 を使用しました!シュバルゼッテの手の平が黒だったので、白を再現させるには一瓶近く消化してしまいましたw 塗装が一段落したので各パーツ毎に組み立てていきました♪この状態から各部位ごと組み立て墨入れやデカールを貼って仕上げの工程を行っていきます! 仕上げにクレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『ガンダムシュバルゼッテ グエル専用機』が完成しました♪まずはノーマルのシュバルゼッテでメガハウスさんのアークエンジェル格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずはシュバルゼッテモードで白い背景スクリーンを使って正面から撮影を♪サザビーレッドを塗料で使ったのですが、ダリルバルデっぽい赤に近づけたかなと思います! 次は背面から撮影を♪武器を持たせていないのでシンプルなシルエットですね(^^♪ 水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆水星の魔女シリーズの水転写式デカールからダリルバルデやディランザなどジェターク社系の『ガンダムデカール No.135 機動戦士ガンダム 水星の魔女汎用3』を使用しました♪ ライオンのロゴはグエル君のではなく、ジェターク社のマークなんですよね(^^♪でもグエル君っぽいですね! 頭上からのアングルで撮影してみました♪ シュバルゼッテのメイン兵装である『多目的攻防プラットフォーム ガーディアン』を装備してみました♪背中側に取り付けると自立させることが出来ないので、大剣のモードにして立たせてみました(^^♪ 元キットの『HG 1/144 ガンダムシュバルゼッテ』と並べて撮影しました!キットの高さが『グエル専用機』の方が高く見えますが、プロポーションを改修はしておりません。10分ほど調整を試みたのですが、断念w恐らく関節や接続の問題かなと思います。 なんとか両キットとも自立させて撮影したのですが、このシュバルゼッテのキットは武器持たせてなくても自立させるのは難しいという・・・・・。また脚部も大きく広げないと立たせることができなかったので、結構時間をかけてしまいました( ;∀;) ここからが本番!?ダリルバルデのパーツも同じカラーリングで塗装し、早速シュバルゼッテに取り付けてみました! まずは白背背景で正面から撮影を♪両腕がダリルバルデのパーツを丸々使ったので、シュバルゼッテに取り付けると少しアンバランスになってしまいますが、現地改修した感じがあってこれはこれで良し!肩に取り付けられた大型のシールド『アンビカー』がより強力な機体へと変貌したと思います♪ 背面から撮影♪バックパックにはドローン兵器『イーシュヴァラ』を装備してます!モリモリ武装させたかったのですが、携行武器も大物だったのでダリルバルデのパーツをそのまま取り付ける形となりました! 追加パーツのデカールも『ガンダムデカール No.135 機動戦士ガンダム 水星の魔女汎用3』 を貼りました♪ フェイスパーツもしっかり塗分けを行いました(^_-)-☆ ダリルバルデモードも頭上から撮影してみました! ダリルバルデのメイン武器の一つである『ビームジャベリン』を持たせてみました♪もちろんビームアンカーとビームクナイに分離させることも可能です! 携行武器はシュバルゼッテの大剣 『多目的攻防プラットフォーム ガーディアン』 と ダリルバルでの『ビームジャベリン』 の2つとなります!ギャラリーの項目では、それぞれの武器のギミックを活かしたポージング撮影をしていきます♪ ここからは今回制作した『ガンダムシュバルゼッテ グエル専用機』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ 早速ポージング撮影した写真を紹介していきます!まずは『多目的攻防プラットフォーム ガーディアン』を大剣モード『ガーディアン・シース』で構えているポージングで撮影してみました♪ 『ガーディアン・シース』の『シース』は、鞘の意味合いがあるので正確には大剣ではないんですよね(^^♪ アクションベースを使ってポージング撮影をしていきました♪シュバルゼッテは単体で自立させることが難しいキットなので撮影にはアクションベースが必須ですね(^^♪ 『多目的攻防プラットフォーム ガーディアン』を翼やマントのような形状にさせ『ガーディアン・マリオネット』モードで撮影♪ 『ビームブレイド』が日本刀っぽい形状なので、ガンダムアストレイレッドフレームのポージングを参考に撮影してみました! 『ガーディアン・マリオネット』モードは左右非対称のアシンメトリーなところもカッコいいですよね♪ 続いてダリルバルデモード『シュバルゼッテ改?』でポージング撮影をしていきます!『ビームジャベリン』を『ビームアンカー』と『ビームクナイ』に分離させて♪ 『ビームアンカー』と『ビームクナイ』を接続させ『ビームジャベリン』を持たせて撮影もしていきました! ここからは格納庫ディスプレイを使って今ままで制作してきた関連性のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆水星の魔女関係で塗装制作した機体がないので、赤いガンダム繋がりとなりますが後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ 以前エントリーグレードで制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影してみました!キャスバル専用ガンダムの胴体も『サザビーレッド』で塗装してます!グエル専用キャリバーンやエアリアルなども制作しても面白いかもですね(^_-)-☆ 赤いガンダムの元祖?である『レッドウォーリア 原作版』との2ショット撮影を!ちなみにレッドウォーリアは『ガンダムカラー MSレッド』で塗装してます♪グエル専用シュバルゼッテで使用したサザビーレッドの方が明るめな色合いになってますね(*^^)v こちらは以前塗装制作した『クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II』との2ショットを!クワトロMK-IIには『C-327 飛行機模型用 レッド FS11136』で塗装しております♪胴体ブラックも『C-116 RLM66 ブラックグレー ドイツ空軍機機内色』で塗装していて『グエル専用シュバルゼッテ』と異なった塗料でカラーリングしてました♪ こちらは以前塗装制作した『赤いジークアクス (シャア専用ジークアクス)』との2ショットを!赤いジークアクスのメインカラーはシャアピンクですが差し色の赤は、グエル専用シュバルゼッテと同じ『サザビーレッド』を使用してます(^_-)-☆ エスホビ制作『ガンダムシュバルゼッテ グエル専用機』はいかがでしたか?水星の魔女でモヤモヤしていたことをキッカケに、Xのフォロワーの皆様に協力していただいた形で『HG 1/144 シュバルゼッテ』で塗装制作に挑戦してみました♪水星の魔女シリーズのキットでの塗装制作は初めてだったのですが、またネタ浮かんだら扱ってみたいですね(*^^)vまた定期的にアンケートで制作物を決めていくのも面白かった&他にも聞いてみたいお題があるので近いうちに調査してみようと思います!!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 ガンダムシュバルゼッテ 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2023年7月8日発売

6.ジークアクス2号機先行量産型 (赤いジフレド)

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『HG 1/144 GFreD ジフレド』を使用して、エヴァンゲリオン2号機をイメージした真紅のジフレドを制作しました!

新劇場版のエヴァ2号機のカラーリングを参考に、『ジークアクス2号機 先行量産型』として全塗装したオリジナル機体です(^^♪

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メインカラーにはガイアノーツの『EV-27 エヴァ レッド TV ver.』を使用!
正面の鮮やかなカラーリングに対して、背面は比較的シンプルな配色に仕上げています☆

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元キットの『HG 1/144 GFreD ジフレド』と並べて撮影しました!
エヴァ初号機を思わせる紫系カラーのジフレドとは、印象もガラリと変わりましたね♪

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エヴァンゲリオン2号機と並べて比較してみました!
同じ赤い機体でもジフレド独自のシルエットが際立つ、ジークアクスシリーズならではの塗装作例となりました(*^^)v

ジークアクス2号機 (赤いジフレド) の制作日記はコチラから♪

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【ママ、ここに居たのね!】 真紅のジフレド!?エヴァ2号機カラーに全塗装してみた!【機動戦士Gundam GQuuuuuuX】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 GFreD ジフレド』 を使って、エヴァンゲリオン2号機のカラーリングを参考に『ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド)』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? エスホビでは今までジークアクスのキットを使って上の写真のような『ジークアクス量産機』など制作してきたのですが『まだまだ面白いネタはある!』ということで今回は『ジフレド』にフォーカス!エヴァンゲリオンの最新映像作品にも登場したアスカが駆るエヴァ2号機のカラーリングに塗装していくことになりました♪ 型式番号と機体名称は『gMS-κ ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド)』。ジークアクス本編でニャアンが登場したジフレドより先に量産されたプロトタイプモデルとなります。地球制圧を行おうとした『ジークアクス量産機(白いジークアクス)』の暴走を阻止するべく、たった1機で立ち向かったとか向かわなかったとか・・・・・。カッパーサイコミュは搭載されてませんが、パイロットが本機を『ママ』と呼んでいるあたり非人道的なシステムを搭載しているようです・・・・・。 今回は『HG 1/144 GFreD ジフレド』を使用して制作していきます!2025年8月に発売したジークアクスシリーズのガンプラキットとなり、エスホビ制作とては初の塗装となります♪まージークアクスのカラバリキットのようなので初めてという感じはしませんね(^^♪ ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる こちらはHG ジフレド のパチ組の写真となります。この機体をエヴァ2号機カラーにしていていきます!! 既にSNSでもジークアクスやジフレドでエヴァ2号機カラーに塗装している作例もみかけますが、極力かぶらないよう配色パターンを決めていきました!一番参考にしたのは新劇場版のエヴァ2号機のカラーリングとなります♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①ガイアノーツ エヴァンゲリオンカラー EV-27 エヴァ レッド TV ver.本体のメインカラーに使用②GSIクレオス Mr.カラー C1 ホワイト本体のメインカラーに使用③GSIクレオス Mr.カラー C71 ミッドナイトブルー本体のメインカラーに使用④GSIクレオス UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー⑤GSIクレオス Mr.カラー C66 デイトナグリーンディテールなどの挿し色に仕様⑥UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑦GSIクレオス Mr.カラー GX201 メタリックブラック武器等に使用 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪細かいパーツ割だったので特にマスキングは行いませんでした! まずはメインカラーの赤を『ガイアノーツ エヴァンゲリオンカラー EV-27 エヴァ レッド TV ver.』で、エヴァ2号機を踏襲した配色で塗装していきます! 本体の白い部分には『GSIクレオス Mr.カラー C1 ホワイト』を使用しました! 『GSIクレオス Mr.カラー C2 ブラック』を関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 』を使いました! 機体の差し色となる黄色には『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』を使用しました! 関節には『GX201 MSグレー連邦系 』と武器等には『GX201 メタリックブラック』を使用しました! 頭部パーツは展開状態の方も塗装しました♪ビーストモードっぽくもしてみたかったのですが、今回は塗装のみでとどめておきました。 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきます!この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り、仕上げの工程に入ります☆ 最後にクレオスさんの「Mr.スーパークリアー 半光沢スプレー」を拭き、 『ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド)』が遂に完成しました!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずは白い背景スクリーンを使用し正面から撮影♪エヴァ2号機の赤がメインのカラーリングに仕上がりました!シルエットがジフレドなのでエヴァ感はあまりないように思えますね(^^♪ 次は背面から撮影を♪差し色がない分、正面と比較するとかなりシンプルな配色となっていますねw 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆ジオン系のロゴやマークが多く入っている以下の水転写式デカールを使用しました。『ガンダムデカール No.28 HGUC ジオン軍MS用1』『ガンダムデカール No.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 頭部もエヴァ2号機の配色を参考にしました!カメラとなる部分はジフレドもエヴァ2号機も4つですが、頭部のバランスを考慮しツインアイにスッキリさせてみました! 積んでいた『RG 汎用ヒト型決戦兵器 人造人間エヴァンゲリオン 正規実用型 2号機 先行量産機』を撮影してみました♪かなり近いところまで似せることが出来たかと思います(*^^)v 元キットの『HG 1/144 GFreD ジフレド』と並べて撮影しました!紫メインのエヴァ初号機に近しいカラーリングのジフレドとの印象もガラリと変わりましたね! 後ろからの比較画像です!2号機はふくらはぎ外側の部分を赤くしたこともあって、元キットの方がカラフルに見えますねw ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド)』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回はポージング写真多めに撮影してみましたので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずはサムネイルにもセレクトしたビームライフルを構えたポージングから♪ 2025年に発売されたキットということもあり可動域も抜群なのですが、足の接地にが少し限界がありますね((+_+)) ということでアクションベースを使って撮影していきます! 白いジークアクスを追撃する赤いジフレド! 浮遊しつつ静止しているようなポージングを♪ ロンギヌスの槍を持たせてポージング撮影も行いました! 膝立ち姿勢でもポージング撮影をしてみました! ビームサーベルを持たせてみました! ここからは格納庫ディスプレイを使っ『 ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド) 』と関連した機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加していく予定です♪ まずは元キットの『HG 1/144 GFreD ジフレド』との2ショットを!赤いジフレドは先行量産モデルということで、テスト機やプロトタイプっぽいカラーリングになった?と思いますw ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる 以前塗装制作した『赤いジークアクス (シャア専用ジークアクス)』との2ショットを!赤いジークアクスと赤いジフレド、そもそもの塗装コンセプトが全然違いますが面白い並びですねw ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる お次は『HG 1/144 赤いガンダム』で塗装制作した『ジークアクス版 G-3ガンダム』と並べて撮影しました♪ジークアクスの3号機も作れそうではありますねw ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる 以前ジークアクスで塗装制作した『ジークアクス量産機 (白いジークアクス)』との2ショットを!多くの人をトラウマにさせた2体が、悪夢の狂宴を果たしてくれました!? ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド)』はいかがでしたか?昨年末『白いジークアクス』を完成した時にエヴァ2号機カラーの制作も検討していたこともあって、なんとか本機も完成することが出来ました!塗分けは今までの作例の中でも上位をいくほどの細かさだったかもしれません。他のジークアクス系のキットも作りがいがあるのでどんどん挑戦していきたいですね!!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 GFreD ジフレド 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年8月2日発売

7.ガンダムMk-III 8号機 クワトロ・バジーナ専用機

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『HG 1/144 ガンダムMk-III』を使って、クワトロ・バジーナ専用の8号機カラーを再現しました!

『矢立文庫』で登場した『MSF-007-8 ガンダムMk-III 8号機』を参考に、鮮やかな赤をまとった専用機に仕上げています♪

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メインカラーには『Mr.カラー C327 レッド FS11136』を使用!

大型のシールドやバックパックなど、ガンダムMk-IIIの特徴的なシルエットが赤いカラーリングによって際立ちますね(^^♪

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元キットの『HG 1/144 ガンダムMk-III』と並べて比較してみました!
通常カラーとは大きく異なる赤い装甲が、クワトロ専用機らしい存在感を放っていますね☆

ガンダムMk-III 8号機 クワトロ・バジーナ専用機 の制作記事はコチラから♪

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【赤い彗星の新たな機体!?】HG ガンダムMk-Ⅲをクワトロ専用”8号機カラー”に全塗装!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは、 『HG 1/144 ガンダムMk-III』 を使って、『ガンダムMk-Ⅲ 8号機 クワトロ・バジーナ専用機』の塗装制作に挑戦しました!シャア専用カラーではなくクワトロ専用カラーとしては、『 クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II 』以来となります!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.カラーレシピ5.塗装ポイント6.ギャラリー7.次回を待て!? 今回は久々にグリプス戦役あたりの機体で何か出来ないかなと思っていたところ、以前塗装制作していたクワトロ専用ガンダムMk-IIに使用した塗料が余っているではないですか!!ということでクワトロ専用カラーとしても知名度のある『ガンダムMk-III 8号機 クワトロ・バジーナ専用機』を制作することになりました♪HGのガンダムMk-IIIは過去にパチ組みしたことはありましたが、塗装制作は初となります!赤を基調としたカラーリングへ変更することで、通常のガンダムMk-IIIとはまったく異なる印象に仕上がりました。完成した姿を見て、「もしクワトロが搭乗していたら…」というIF設定の魅力を改めて感じることができました。それでは、ガンダムMk-III 8号機をイメージしたクワトロ専用カラー仕様をご覧ください! 型式番号と機体名称は『MSF-007-8 ガンダムMk-III 8号機 クワトロ・バジーナ専用機』。サンライズが配信していたウェブ小説・ウェブコミック配信サイト『矢立文庫』が初出で、クワトロ・バジーナの乗機を目的に製造されているため、赤く塗装されている機体です!ガンプラでは『RE/100 リボーンワンハンドレッド』のブランドから、プレミアムバンダイ限定としてキット化されていますね! まずは完成したキットの正面の写真を紹介します!濃い赤色合いなのでレッドウォーリアっぽい雰囲気がありますね!! 久々に手に触ってくづいたのですがMk-IIIのシールドはかなり縦長のデザインなんですよね! バックパックのバーニアの内側もしっかり塗分けました! 水転写式デカールはRE/100のガンダムMk-III 8号機のデカールの位置を参考に貼ってみました!!ティターンズのロゴの消耗が激しかったのですが、久々にエゥーゴのデカールを貼りました♪ ここからは制作過程を紹介していきます!まずは使用したキットから♪ 今回は『HG 1/144 ガンダムMk-Ⅲ クリアカラー』を使用しました!2025年7月にイベント限定で発売されたキットですが、、プレバン限定の通常カラーのキットより比較的入手しやすいというのが理由となります(^^♪ こちらはプレバン限定の方の『HG 1/144 ガンダムMk-Ⅲ』 のパチ組の写真となります。クリアカラー版は所持していなかったのですが比較用として用意しました!特に改修などはせず塗装メインで制作していくことになりました! ▼『HG 1/144 ガンダムMk-Ⅲ』を各ECサイトで探してみる クワトロ専用カラーの元キットとなる『HG 1/144 ガンダムMk-III』と並べて撮影してみました! 側面や背面からも撮影してみました! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①C-327 飛行機模型用 レッド FS11136 (赤)ほぼ全身の赤に使用②C71 ミッドナイトブルー (黒)額・腹部・スリッパ・シールド内側③UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分④GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ライフル・バックパック ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきました♪塗装背景の写真を紹介していきます! メインカラーの赤はは『C327 飛行機模型用 レッド』で塗装しました!思った以上に面積が多かったので、結局新たに塗料を買い足しました(^^♪ 機体の黒は『C71 ミッドナイトブルー』、関節部分は『UG05 MSグレー連邦系』で塗装しました!ほとんど同じ色に見えやすいのですが、ライトに充てたりすると違いがでるので、しっかり塗分けてます 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てたのが上の写真となります♪この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り仕上げていきます☆彡 ここからは今回制作した『ガンダムMk-III 8号機 クワトロ・バジーナ専用機』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ さー今回もポージング撮影沢山してまいります♪ ライフルを構えて敵機を狙い撃つガンダムMk-Ⅲ!赤い機体色になることで、通常カラーとは大きく印象が変わりましたね♪ ライフルを前方へ構えた射撃ポーズ! 大型のシールドとシャープなシルエットがMk-Ⅲらしいですね☆彡 機体を傾けて躍動感のある射撃態勢のポージングにしてみました!特徴的なバックパックやバインダーのシルエットも際立ちます。 背面から見ると、バックパックやバインダーの複雑なシルエットがよく分かりますね! 赤とブラックを基調とした配色も良い感じ♪ ライフルとシールドを正面に構えたガンダムMk-Ⅲ! 赤とブラックで統一された武装も機体によく似合っていますね♪ ライフルと大型シールドを装備したガンダムMk-Ⅲ! 脚を大きく動かした飛翔しているようなポーズもカッコいいですね♪ ライフルを構えながらシールドを前面へ!攻防一体の力強いポージングが決まります♪ ビームサーベルを大きく振り抜く近接戦闘ポーズ!大型シールドとの組み合わせも迫力があります♪ シールドを前面に構え、ビームサーベルで接近戦へ! 二刀のビーム・サーベルを構えて接近戦へ! 真紅の機体にビーム刃エフェクトがよく映えます♪ ここからは格納庫ディスプレイを使って関連機体や以前制作日記にて塗装した機体と一緒にと並べて撮影した写真をご紹介☆ まずは比較画像でも共演した元キットの『HG 1/144 ガンダムMk-III』と並べて撮影してみました ! ▼ 『HG 1/144 ガンダムMk-III』を各ECサイトで探してみる 以前エントリーグレードで制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影してみました!キャスバル専用ガンダムの胴体も『サザビーレッド』で塗装してます! ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を各ECサイトで探してみる 赤いガンダムの元祖?である『レッドウォーリア 原作版』との2ショット撮影を!ちなみにレッドウォーリアは『ガンダムカラー MSレッド』で塗装してます♪ ▼『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を各ECサイトで探してみる こちらは以前塗装制作した『クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II』との2ショットを!クワトロMK-IIには『C-327 飛行機模型用 レッド FS11136』で塗装しております♪ ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる 以前、アンケート集計を参考に制作した『グエル専用ガンダムシュバルゼッテ』と並べて撮影しました!シュバルゼッテは宇宙世紀の機体ではありませんが、赤の塗料は『UG12 MSサザビーレッド 』で塗装してます! ▼『HG 1/144 ガンダムシュバルゼッテ』を各ECサイトで探してみる こちらは以前塗装制作した『赤いジークアクス (シャア専用ジークアクス)』との2ショットで撮影しました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 赤いガンダムシリーズとしては直近に制作した『ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド) 』と並べて撮影しました!赤いジフレドはエヴァ2号機をイメージしているので塗料は『ガイアノーツ エヴァンゲリオンカラー EV-27 エヴァ レッド TV ver. 』を使用してます☆彡 ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ガンダムMk-III 8号機 クワトロ・バジーナ専用機』はいかがでしたか?個人的にもグリプス戦役時代のシャアが好きなので、Z-MSVのお気に入りの機体『ガンダムMk-III 』をクワトロカラーに挑戦し良かったです!グリプス戦役の機体でまだ塗装していないキットも多いのでZⅡやZプラスといったZ系でもいつか挑戦してみたいですね☆彡はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 ガンダムMk-Ⅲ クリアカラー 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年7月26日発売
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HG 1/144 ガンダムMk-III 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2021年4月発売

8.アスラン・ザラ専用ムラサメ改

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『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』に登場するムラサメ改を、アスラン・ザラ専用機としてミキシング制作しました!

「もしもアスランがムラサメ改に搭乗していたら?」というIF設定をもとに、セイバーガンダムのパーツを組み合わせたオリジナル機体です(^^)/

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メインカラーには『Mr.カラー C100 マルーン』を使用!
背面にはセイバーガンダムの飛行ユニットを装備し、アスラン専用機らしい大型のシルエットに仕上げました☆

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元キットのムラサメ改と並べて撮影してみました!

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カラーリングだけでなくバックパック周辺にも手を加え、セイバーガンダムの意匠を受け継いだ新たな専用機が完成しました(*^^)v

アスラン・ザラ専用ムラサメ改 の制作日記はコチラから♪

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【アスラン専用ムラサメ改!?】HG ムラサメ改×セイバーガンダムをミキシング制作!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは、HG ムラサメ改とセイバーガンダムを組み合わせて、『アスラン・ザラ専用ムラサメ改』をイメージしたオリジナル機体を制作していきます!!ムラサメ改といえば『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』に登場する可変モビルスーツですが、今回は「もしアスランが専用機として搭乗していたら?」というIF設定に挑戦♪アスランの愛機「セイバーガンダム」を彷彿させる赤を基調としたカラーリングに加え、セイバーガンダムのパーツを実際にミキシングして、より“アスラン専用機”らしいシルエットを目指しました☆それでは、使用したキットやミキシング・塗装のポイントとともに完成まで紹介していきます! 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.カラーレシピ5.塗装ポイント6.ギャラリー7.次回を待て!? 気付いている方も多いかと思うのですが、エスホビ制作日記でこれまで塗装してきたガンプラは宇宙世紀関連の機体が中心なんですよね(^^♪ジークアクスやGガン系の作例もありますが、人気作品である『機動戦士ガンダムSEED』シリーズは、なんとサンタラクス様のみww旧HGシリーズでは塗装してもポージングが思うように決まらないこともあり、なかなか制作に踏み切れずにいました。しかし近年はHGCEシリーズのラインナップも増え、キットも比較的入手しやすくなってきたことで、遂にSEEDシリーズの塗装プロジェクトを始動します!!ということで今回は、ラクス様の元婚約者であるアスラン・ザラが搭乗する機体として、オリジナル設定の『アスラン・ザラ専用 ムラサメ改』を塗装制作することになりました! 『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』に登場する、アスラン・ザラの搭乗機「セイバーガンダム」・・・・・。第28話「残る命 散る命」では、キラ・ヤマトの駆るフリーダムガンダムとの戦闘で機体を大破させられ、そのまま海へと落下しましたよね( ;∀;)今回は、そんなセイバーガンダムのその後を想像したオリジナルのIF設定から制作をスタート!「海中に沈んだセイバーガンダムの残骸をオーブ軍が回収していたら?」回収された機体は損傷が激しく、そのまま修復することは困難だったものの、背部の飛行ユニットをはじめとした一部パーツは再利用可能な状態で残されていた――。ここからは完全な妄想ですが、オーブ軍がムラサメの後継機として「ムラサメ改」を開発する際、回収・解析されたセイバーガンダムのデータと飛行ユニットを流用。さらにアスラン・ザラが搭乗することを想定して専用調整を施した機体―「アスラン・ザラ専用 ムラサメ改」というオリジナル設定です!セイバーガンダムを彷彿させる赤を基調としたカラーリングに加え、実際にセイバーガンダムのパーツをミキシングすることで、ムラサメ改のデザインを残しながら「もしアスランがムラサメ改に搭乗していたら?」を形にしてみました! 正面から見るとムラサメ改本来のシルエットを色濃く残していますね!セイバーガンダムをイメージした赤をメインカラーにすることで、一気にアスラン専用機らしい雰囲気になりました♪肩部にはコンパスの部隊マークも水転写式デカールで追加しています! 側面から見ると、ムラサメ改のウイングとセイバーガンダムの飛行ユニットを組み合わせたシルエットがよく分かります。 同じ可変機ということもあって相性は良く、想像していた以上に違和感なくまとまってくれました♪ 背面には今回のミキシングの大きなポイントとなる、セイバーガンダムの飛行ユニットを装備!大型ユニットを追加したことで後ろ姿のボリュームが大幅にアップし、通常のムラサメ改とは大きく異なるシルエットになっています!! 水転写式デカールにはHG ムラサメ改も対応している『ガンダムデカールNo.141 機動戦士ガンダムSEED FREEDOM汎用①』を使用しました! ここからは制作過程を紹介していきます!まずは使用したキットから見ていきましょう♪ 今回は『HG 1/144 ムラサメ改』をメインに使用します! 旧HGシリーズのキットより胴体と脚部が長くなり、新しいフォーマットでデザイン設計されているキットです♪ ▼『HG 1/144 ムラサメ改』を各ECサイトで探してみる 続いて旧HGシリーズのセイバーガンダムを準備しました!セイバーガンダムの飛行ユニットをムラサメ改に移植する形となります♪ 飛行ユニットを外した写真ですがw20年以上も前に発売されたキットとなります!このキットも何かしらで役に立たせたいですね(^^♪ ▼『HG 1/144 セイバーガンダム』を各ECサイトで探してみる ムラサメ改にセイバーガンダムの飛行ユニットを取り付けるにはジョイント部分を少し改修する必要があったので写真付きで紹介していきます! 上がセイバーガンダムに使われていたポリキャップで、下がムラサメ改のウイングを取り付けるジョイントパーツとなります! 写真のようにムラサメ改の接続ポインとにポリキャップを差し込めるように3ミリ軸の大きさにカットしました! バックパックに埋め込むと上の写真の様な状態になります! ポリキャップの穴が3ミリ軸対応に改修したのでセイバーガンダムの飛行ユニットを取り付けることができます! 上の写真はセイバーガンダムの飛行ユニットを取り付けた状態です! こちらはムラサメ改の飛行ユニットを取り付けた状態です!ムラサメかいの飛行ユニットの方にもポリキャップに差し込めるよう改修しました! 元キットとなる通常のHG ムラサメ改と並べて比較してみました!こうして並べてみると、カラーリングだけでもかなり印象が変わりましたね♪通常のムラサメ改はホワイトを主体とした爽やかなカラーリングですが、今回はセイバーガンダムをイメージしたマルーンをメインカラーにすることで、一気にアスラン専用機らしい雰囲気に! さらに背面にはセイバーガンダムの飛行ユニットをミキシング!ムラサメ改にもともと備わっている可変機らしいシルエットとの相性も良く、違和感なくまとまってくれたと思います♪背面から比較すると違いはさらに分かりやすく、セイバーガンダムのパーツを追加したことでボリューム感も大幅にアップ!ムラサメ改らしさを残しつつ、セイバーガンダムの意匠を受け継いだアスラン専用機という今回のIF設定に似合うスタイルに仕上がりました! 今回はアスランの愛機「セイバーガンダム」をイメージし、機体全体をマルーンをメインとした赤系カラーで塗装しました!鮮やかな赤ではなく、少し深みのあるマルーンを使用することで、セイバーガンダムらしい赤い機体を再現しつつ、ムラサメ改にも馴染む落ち着いたカラーリングを目指しています☆フレームや関節などにはMSグレー連邦系を使用。武装や一部パーツにはGXメタルブラック、スーパーシルバーを使い分け、赤い装甲とのメリハリをつけました♪【使用塗料】赤色部分:Mr.カラー C100 マルーン白色部分:Mr.カラー C1 ホワイト黒部分: C71 ミッドナイトブルーフレーム・グレー部分:ガンダムカラー UG05 MSグレー連邦系黒・武装部分:Mr.メタリックカラーGX GX201 GXメタルブラックセイバーガンダムのカラーリングをそのまま再現するのではなく、ムラサメ改本来のデザインも活かしながら、「アスラン専用機らしい赤いムラサメ改」としてまとめてみました♪ ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきました♪塗装背景の写真を紹介していきます! メインカラーの赤は『GSIクレオス Mr.カラー C100 マルーン』で塗装しました! もう一つのメインカラーの白は『GSIクレオス Mr.カラー C1 ホワイト 』で塗装しました! 機体の黒は『C71 ミッドナイトブルー』、関節部分は『UG05 MSグレー連邦系』で、バックパックや武器は『GX201 GXメタルブラック』、バーニアは『』で塗装しました! 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てたのが上の写真となります♪この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り仕上げていきます☆彡 ここからは今回制作した『ムラサメ改 アスラン・ザラ専用機』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ さー今回もポージング撮影沢山してまいります♪ 大型の飛行ユニットを大きく展開!セイバーガンダムの面影を感じさせるシルエットが印象的な機体に仕上がりましたね♪ ビームライフルを構えて射撃ポーズ!赤い機体と大型ウイングの組み合わせがジャスティス系統の機体を彷彿させてくれますね! ビームサーベルを展開して接近戦へ!ムラサメ改らしい軽快なポージングも楽しめます! 飛行ユニットを広げて空中戦をイメージ!可変機らしいスピード感のあるポージングも可能です! ライフルを前方へ構えたアクションポーズ!セイバーガンダムの背部ユニットが迫力あるポージングを演出してくれます! 大型ウイングを広げることで後方から見てもかなりのボリューム!今回のミキシングがよく分かるアングルです。 ライフルを構えて敵機へ急接近!赤いカラーリングも相まって、アスラン専用機らしい迫力あるポージングに♪ ライフルを構えながら飛行する姿をイメージして撮影しました!ムラサメ改とセイバーガンダム、2機の特徴がうまく融合しましたね♪ 最後は飛行ユニットを大胆に見せたポージングで撮影してみました! ここからは格納庫ディスプレイを使って関連機体や以前制作日記にて塗装した機体と一緒にと並べて撮影した写真をご紹介☆ まずは比較画像でも共演した元キットの『HG 1/144 ムラサメ改』と並べて撮影してみました ! ▼ 『HG 1/144 ムラサメ改』を各ECサイトで探してみる 以前エントリーグレードで制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影してみました!キャスバル専用ガンダムは『シャアピンク』『サザビーレッド』で塗装してます! ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を各ECサイトで探してみる 赤いガンダムの元祖?である『レッドウォーリア 原作版』との2ショット撮影しました!ちなみにレッドウォーリアは『ガンダムカラー MSレッド』で塗装してます♪ ▼『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を各ECサイトで探してみる こちらは以前塗装制作した『クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II』との2ショットです!クワトロMK-IIには『C-327 飛行機模型用 レッド FS11136』で塗装しております♪ ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる 以前、アンケート集計を参考に制作した『グエル専用ガンダムシュバルゼッテ』と並べて撮影しました!シュバルゼッテは宇宙世紀の機体ではありませんが、赤の塗料は『UG12 MSサザビーレッド 』で塗装してます! ▼『HG 1/144 ガンダムシュバルゼッテ』を各ECサイトで探してみる こちらは以前塗装制作した『赤いジークアクス (シャア専用ジークアクス)』との2ショットで撮影しました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 赤いガンダムシリーズ『ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド) 』と並べて撮影しました!赤いジフレドはエヴァ2号機をイメージしているので塗料は『ガイアノーツ エヴァンゲリオンカラー EV-27 エヴァ レッド TV ver. 』を使用してます☆彡 ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる こちらは以前塗装制作した『ガンダムMk-III 8号機 クワトロ・バジーナ専用機』との2ショットで撮影しました!Mk-IIIも頭身高い方なのですが、ムラサメ改も負けてませんね! ▼ 『HG 1/144 ガンダムMk-III』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ムラサメ改 アスラン・ザラ専用機』はいかがでしたか?ムラサメ改本来のシャープなシルエットに、セイバーガンダムをイメージした赤いカラーリングやパーツを組み合わせることで、想像以上にアスラン専用機らしい仕上がりになったのではないでしょうか♪公式には存在しない機体だからこそ、「もしアスランがムラサメ改に搭乗していたら?」と想像しながら自由に制作できるのもガンプラの面白いところですね!今後もさまざまな機体やパーツを組み合わせながら、オリジナル設定のガンプラ制作にも挑戦していきたいと思います。最後までご覧いただきありがとうございました!!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 ムラサメ改 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2024年10月19日発売
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HG 1/144 セイバーガンダム 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2005年3月発売

9.アスラン・ザラ専用レジェンドガンダム

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『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』に登場するレジェンドガンダムを、アスラン・ザラ専用カラーで全塗装しました!

本来はアスランに与えられる予定だったレジェンドガンダムを、「もしもアスランが受領していたら?」というIF設定で制作した一体です(^^♪

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カラーリングはジャスティス系ではなく、かつての愛機セイバーガンダムをイメージした深紅のザフトレッド仕様!

重厚感のある赤い装甲に加え、大型バックパックの存在感も抜群ですね☆

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通常カラーのレジェンドガンダムと、アスラン専用カラーを並べて比較してみました!

ホワイトとグレーを基調とした通常カラーとは異なり、深紅の装甲がアスラン専用機らしい存在感を放っていますね(^^♪

アスラン・ザラ専用レジェンドガンダム の制作日記はコチラから♪

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【逆襲のアスラン!?】HGCE レジェンドガンダムをアスラン専用カラーで全塗装してみた!【機動戦士ガンダムSEED DESTINY】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは、『HGCE 1/144 レジェンドガンダム』を使用して、アスラン・ザラ専用カラーのオリジナル機体を全塗装制作しました!レジェンドガンダムといえば、レイ・ザ・バレルが搭乗した機体として知られていますが、実は当初アスラン・ザラに与えられる予定だったガンダムなんですよね(^^♪そこで今回は、「もしアスランがデュランダル議長の言葉を信じ、レジェンドガンダムを受領していたら?」というIF設定に挑戦しました!カラーリングはジャスティス系ではなく、かつての愛機セイバーガンダムをイメージした深紅のザフトレッド仕様に変更!以前制作した『アスラン専用ムラサメ改』に続く、もう一つのアスラン専用機が完成しました(*^^)vこちらの記事では制作背景から使用キット、カラーレシピ、完成した機体までじっくり紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.カラーレシピ5.塗装ポイント6.ギャラリー7.次回を待て!? 今回の制作テーマは『逆襲のアスラン!?』ですw『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』では、デュランダル議長からレジェンドガンダムを与えられる予定だったアスランですが、議長への不信感からザフトを再び脱走する道を選びましたよね!しかし、もしアスランが議長の言葉を信じ、そのままザフトに残っていたとしたら、レジェンドガンダムは彼の専用機になっていたかもしれません。そんなもう一つの運命を想像しながら、今回はアスラン専用カラーのレジェンドガンダムを制作することにしました(^^♪逆襲感はあまりないかもしれませんがそこはスルーしてくださいwwカラーリングはインフィニットジャスティスのピンク系ではなく、セイバーガンダムを思わせる落ち着いた深紅を採用!ザフトのエースパイロットとして戦い続けたアスランをイメージして、重厚感のある機体に仕上げています☆彡 機体名称は『ZGMF-X666S アスラン・ザラ専用レジェンドガンダム』です!レジェンドガンダムは、ザフトが開発した核エンジン搭載型モビルスーツで、プロヴィデンスガンダムの後継機にあたります。最大の特徴は、背部の大型バックパックに搭載されたドラグーンシステムで、複数方向からのオールレンジ攻撃を可能としています。劇中ではレイ・ザ・バレルの乗機として活躍しましたが、今回はアスランが搭乗していた世界を想定したオリジナルカラー仕様となります!機体の基本構造や武装はそのままに、セイバーガンダムを意識した赤とブラック、ホワイトを組み合わせて塗り分けました。大型ドラグーンを背負った深紅のレジェンドガンダムは、通常カラーとは一味違う存在感がありますね(^^♪ まずは完成したアスラン専用レジェンドガンダムを正面から紹介します!通常カラーのホワイトやグレーを中心とした配色から、深紅をメインとしたカラーリングへ大胆に変更しました。セイバーガンダムの面影を残しながら、新たなアスラン専用機らしい仕上がりになりました(*^^)v 背面からも撮影!やはり目を引くのは、背部に装備された大型ドラグーンシステムですね。円盤状のバックパックから放射状に伸びるドラグーンも、機体本体と同じ深紅で統一!中央の接続部分や各ドラグーンの基部には暗いグレーを配置し、細かな構造が分かるようにしています!スラスター周辺のホワイトとイエローも良いアクセントになりました(^^♪ レジェンドガンダムを正面斜めから見てみましょう!大型バックパックと肩装甲が重なることで、非常にボリュームのあるシルエットになります。赤い装甲の間に配置されたブラックやグレーが、機体全体を引き締めていますね。大型の高エネルギービームライフルもよく似合っています☆彡 角度を変えて、ライフルを正面方向に向けたレジェンドガンダムです!大型の高エネルギービームライフルは、ブラックとグレーを基調にホワイトを組み合わせて仕上げました!脚部装甲にも細かなマーキングを配置し、単調になりやすい赤い面にアクセントを加えました。この角度だと、歴戦のエースパイロットが搭乗する機体らしい雰囲気があります(^^♪ 頭部から胸部にかけてのディテールを見ていきましょう!レジェンドガンダム特有のシャープなフェイスに、赤い頭部装甲とイエローのV字アンテナがよく映えます。肩装甲にはZ.A.F.T.のマーキングなどを追加し、ザフトの専用機としての雰囲気を強調しています。胸部ダクトのイエローも、重厚なカラーリングの中で良いアクセントになりました♪ こちらは少し斜めから頭部と上半身を捉えた写真です!肩にはZ.A.F.T.の文字やエンブレムを配置し、アスランがザフトに残った世界観を表現しました。胸部の暗いカラーとの相性も良く、落ち着いた雰囲気に仕上がりました(*^^)v 頭部と肩装甲を中心に、さらに近づいてみました!レジェンドガンダムのフェイスは、レッド・ホワイト・ブラックの組み合わせでメリハリをつけています。V字アンテナのイエローやツインアイのブルーグリーンも、暗めの機体色によく映えますね(^^♪ ここからは制作過程を紹介していきます!まずは使用したキットから見ていきましょう♪ 今回使用したキットは、2026年1月31日に発売された『HGCE 1/144 レジェンドガンダム』です!『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』に登場するレジェンドガンダムが、最新のHGフォーマットでリニューアルされました(^^♪SEEDシリーズのアクションポーズに特化した『SEEDアクションシステム』を搭載し、幅広い可動を実現しています!大型バックパックには複数の可動軸が設けられ、ドラグーンの向きや位置を調整できるのも魅力ですね(*^^)v こちらは塗装前の参考として用意した、通常カラーのレジェンドガンダムです!プロヴィデンスガンダムの後継機らしい、大型ドラグーンを背負った独特のシルエットが特徴ですね。今回のリニューアルキットは造形もシャープで、パチ組の状態でも十分な完成度があります(^^♪ ▼『HG 1/144 レジェンドガンダム』を各ECサイトで探してみる 通常カラーのレジェンドガンダムと、アスラン専用カラーを並べて比較してみました!同じ機体ですが、カラーリングが変わるだけでかなり印象が違いますね。通常カラーはホワイトとグレーを中心とした落ち着いた雰囲気ですが、アスラン専用仕様は深紅が目を引きますね(^^♪ 背面からも通常カラーと比較してみました!レジェンドガンダム最大の特徴である大型ドラグーンシステムは、機体のカラーリングによって印象が大きく変わる部分ですね。通常カラーでは明るいグレーが中心ですが、アスラン専用仕様ではバックパック全体を深紅に塗装しました(*^^)v 以前制作した『アスラン・ザラ専用ムラサメ改』と並べてみました!ムラサメ改はセイバーガンダムのパーツを使用したミキシング仕様ですが、今回のレジェンドガンダムは塗装を中心に専用機らしさを表現しました。どちらもセイバーガンダムを意識した赤系カラーですが、機体の形状が違うため、それぞれに個性がありますね(^^♪ こちらは2機を背面から比較した写真です!同じアスラン専用カラーでも、背面のデザインは大きく異なりますね(^^♪ムラサメ改は航空機を思わせるシャープなシルエットが特徴ですが、レジェンドガンダムは大型ドラグーンによる圧倒的なボリュームが魅力です☆ 今回のアスラン専用レジェンドガンダムでは、セイバーガンダムをイメージした深紅のカラーリングを目指しました!今回使用した塗料は以下のとおりです(^^♪① C100 マルーン(ワインレッド)機体のメインカラーとなる赤系装甲。② C71 ミッドナイトブルー 胸部に使われる黒装甲。③ UG05 MSグレー連邦系関節や内部フレームなどのグレー系部分。④C1 ホワイトバックパックのスラスター周辺やライフルなどの白い部分。⑤UG21 [ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー]アンテナやダクトなどの黄色い部分。⑥C159 スーパーシルバーシルバー系のアクセント部分。⑦ GX201 GXメタルブラックライフルなどの暗いメタリック部分。セイバーガンダムをイメージしながら、レジェンドガンダムの重厚なシルエットにも似合う配色を目指しました☆彡 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメインに使用し塗装していきました♪塗装風景の写真を紹介していきます! 塗装したパーツを乾燥させている様子です!メインカラーの赤は『GSIクレオス Mr.カラー C100 マルーン』で塗装しました! 関節や武装などのパーツも、赤い装甲とは別に塗装しています!細かなパーツが多いので、塗り分ける箇所を確認しながら作業を進めました 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツごとに組み立てたのが上の写真となります♪この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り仕上げていきます☆彡 細かなパーツや装甲を組み合わせながら、つや消しクリアを吹いて機体を仕上げました!アスラン専用レジェンドガンダムが遂に完成しました(*^^)v ここからは完成した『アスラン専用レジェンドガンダム』のポージングや、関連機体と並べた写真を紹介していきます♪深紅のザフトレッド仕様となったレジェンドガンダムの姿をお楽しみください(^^)/ 高エネルギービームライフルを構え、空中から敵機を狙うレジェンドガンダム!大きく広がったドラグーンが迫力満点ですね(^^♪ ライフルを前方へ突き出し、飛翔する姿を斜めから!赤い装甲と大型ドラグーンが、躍動感のあるポーズによく似合っています☆彡 角度を変えて、ライフルを構えたレジェンドガンダム!左手を広げたポーズで、空中戦らしい動きを表現してみました(^^♪ ビームジャベリンのエフェクトを加え、近接戦闘をイメージ!ドラグーンを背負った機体でも、格闘戦のポージングが決まりますね(^^)/ 脚を大きく開き、ビームジャベリンを構えたレジェンドガンダム!深紅の機体にピンク色のビームエフェクトがよく映えます☆彡 正面寄りから、両腕を広げた空中戦のポージングです!左右に広がるドラグーンのボリュームも際立っていますね(^^♪ 機体を傾けながら、ビームジャベリンを構えてみました!大型バックパックの存在感と、鋭いビームエフェクトの組み合わせが格好良いですね♪ 背面寄りから、ビームジャベリンを構えるレジェンドガンダム!ドラグーンの複雑なシルエットがよく分かるポージングです(^^♪ ライフルを前方へ構えながら、ビームジャベリンも展開!射撃戦と近接戦闘の両方を意識したポージングにしてみました(*^^)v ライフルとビームジャベリンを左右に広げた戦闘ポーズ!大型武装を構えた深紅のレジェンドガンダムは迫力がありますね(^^♪ ビームシールドを展開し、背面寄りから撮影してみました!ドラグーンとブルーのシールドエフェクトが重なり、印象的なシルエットになっています☆彡 ライフルを構えながら、ビームシールドで防御!深紅の装甲とブルーのエフェクトの組み合わせが鮮やかですね(^^♪ 正面からライフルとビームシールドを同時に構えてみました!攻撃と防御を両立した、レジェンドガンダムらしいポージングです(*^^)v 少し斜めから、ビームシールドを展開した姿を紹介!透明感のあるブルーのエフェクトが、赤い機体によく映えますね♪ 機体を横向きにして、ライフルとビームシールドを構えました!背部のドラグーンも大きく広がり、空中での戦闘シーンをイメージできますね(^^♪ ライフルとビームシールドを装備したレジェンドガンダムを斜めから!赤い装甲、暗い武装、ブルーのエフェクトの色合いが良い感じです☆彡 大型ドラグーンを背負ったレジェンドガンダムを正面から!全塗装した深紅の機体とマーキングを、じっくり確認できる一枚ですね(^^♪ 斜めからの立ち姿で、深紅のレジェンドガンダムを紹介!大きく広がるドラグーンとシャープな機体のシルエットが格好良いですね(*^^)v ここからは格納庫ディスプレイを使って、以前の制作日記で紹介した機体との2ショット写真をご紹介☆今回は赤いガンダムシリーズを中心に並べてみました(^^♪ まずは元キットの『HGCE レジェンドガンダム』との2ショットから!ホワイトとグレーを基調とした通常カラーと、深紅のアスラン専用カラーを並べてみました(^^♪ 赤いガンダムシリーズの『キャスバル専用ガンダム』と並べてみました!同じ赤い専用機ですが、装甲の色合いや機体のボリュームが大きく違いますね(^^♪ 赤いガンダムの元祖?である『レッドウォーリア 原作版』との2ショット撮影しました!どちらも赤を基調としたガンダムですが、レッドウォーリアは『ガンダムカラー MSレッド』で塗装しました♪ こちらは以前塗装制作した『クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II』との2ショットです!クワトロMK-IIには『C-327 飛行機模型用 レッド FS11136』で塗装してます♪ 以前、アンケート集計を参考に制作した『グエル専用ガンダムシュバルゼッテ』との2ショット!どちらもIF設定で制作した専用機なので、オリジナルカラーならではの楽しさがありますね(*^^)v こちらは以前塗装制作した『赤いジークアクス (シャア専用ジークアクス)』との2ショットで撮影しました!どちらも赤を基調としていますが、機体のデザインやカラーリングの違いが面白いですね(^^♪ こちらは『ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド)』との2ショット!エヴァ2号機をイメージしたジフレドの鮮やかな赤と、レジェンドガンダムの深紅を比較してみました☆彡 『ガンダムMk-III 8号機 クワトロ・バジーナ専用機』とも並べてみました!同じく赤系の全塗装作品ですが、深紅のレジェンドガンダムとはまた違った雰囲気がありますね(^^♪ 以前制作した『アスラン専用ムラサメ改』と撮影!セイバーガンダムをイメージした赤いカラーリングで統一した、2機のオリジナル専用機を合わせてみました♪ 今回制作した『HGCE レジェンドガンダム アスラン・ザラ専用カラー』はいかがでしたか?本来アスランが搭乗する予定だったレジェンドガンダムを、IF設定で制作するというのは以前から挑戦してみたかったテーマでした(^^♪アスランといえばジャスティス系のカラーリングも有名ですが、今回はセイバーガンダムを意識した深紅を選んで正解だったと思います!以前制作したアスラン専用ムラサメ改とも並べることができ、エスホビのオリジナル専用機シリーズがまた一つ増えました(*^^)vシャア専用も多かったですがアスランも人気キャラクターなので、他のキットでも挑戦していきたいですね!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 レジェンドガンダム 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2026年1月31日発売

次回を待て!?

今回はエスホビで制作してきた『赤いガンダム』9体をまとめて紹介しました!

シャアやクワトロ専用機から、グエル・アスランのオリジナル機体まで、改めて並べてみると本当にさまざまな赤いガンダムを制作してきましたね(^^♪

同じ赤でも機体のデザインや配色によって個性が大きく変わるのが、ガンプラ塗装の面白いところですね☆

今後も宇宙世紀・アナザーシリーズを問わず、新たな赤いガンダムの制作に挑戦していきたいと思います!

はたして次なる赤いガンダムは???

次回を待て!?


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キャスバル専用ガンダムをエントリーグレードで手軽に制作!【反逆の赤い彗星が駆るガンダム】

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆ホビーの楽しさをもっと広げていきたいという想いから人気のガンプラ制作などでないか出来ないかと考えた結果、手軽に制作できるエントリーグレードのキットを使って人気機体を制作してみようという企画をスタート!今回のエスホビブログでは初代ガンダムのバリエーションでも1・2位の人気を誇る『キャスバル専用ガンダム』をエントリーグレードのキットで制作しました♪手軽に制作できる改修ポイントや気になる塗料のカラーレシピも紹介します☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.改修ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 初代RX-78-2ガンダムのバリエーションは、主役機ということもあり種類が豊富!エントリーグレードのガンダムもかなり出来が良いので、各バリエーションを作って並べてみるのも面白そうということで、まずはキャスバル専用ガンダムに挑戦しようということに☆決めたのはいいけど、シールドの十字マークも改修しないといけないのでは?と課題が・・・・。しっかりそこも改修していくことになりました! 型式番号は『RX-78/C.A.』。キャスバル専用ガンダムはゲームソフト『ギレンの野望』シリーズに登場。アニメや映画などの正史とは異なり一年戦争末期にシャア・アズナブルが本名キャスバル・レム・ダイクンと名乗りネオ・ジオンとし蜂起した際に登場する機体です。アムロ・レイが乗る初代ガンダムことRX-78-2 と仕様はほぼ同様ですが、一年戦争末期に製造されたこともありキャスバル専用ガンダムの方が性能が上という設定とのこと。特徴的なポイントはキャスバル(シャア)の赤を基調としたパーソナルカラーと、ネオ・ジオン軍の機体ということでシールド等の地球連邦軍マークがカットされている点が挙げられます。 ということで今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を使用して制作していきます!(同じ1/144スケールのリアルグレードは入手困難なキットなので・・・。)本キットはガンプラ40年を記念した”次世代のファーストガンプラ”で最新技術により簡単組立×ハイクオリティを再現してくれます。ご存じのように価格も税込770円ということで比較的入手しやすく、ガンプラ初心者の方でも存分に楽しむことができます☆またニッパーを使わず手でパーツを取り外すことのできるタッチランナーとなっており、塗装をしなくても劇中のカラーで組み立てることができるプレイバリューの高いキットです♪ ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 今回はノーマルのRX-78-2ガンダムキットからキャスバル専用ガンダムを制作していく上で、設定どおりに近づけるためにはフロントアーマー中央部とシールドの連邦軍マークを消すことがポイントとなります。ここでは簡単な改修ポイントのコツと、他キットからのパーツ流用を行う方法をご紹介します☆彡 まずはシールドの十字マークの部分から改修していきます。黄色の十字パーツが不要となり接続部分が溝となるので、穴埋めや成型補修に用いられるエポキシパテというツールを使用し溝部分を埋めていきます。パテが固まってきたらシールド部分にヤスリがけを行いが平らになるよに調整していきます。 フロントアーマー中央のV字部分もエポキシパテで溝を埋めていきます。こちらもパテが固まってきたらV字が平らになるようにヤスリがけを行い成形していきます。 ヤスリがけをしたあとでも、温度や環境などによって盛ったパテが肉や背を起こし縮んでしまうこともあるのでご注意下さい。というのも1回目のパテ盛りでは見事に縮んでしまいました・・・・・。パテの縮小が起きた場合は再度パテを盛りヤスリがけを行いましょう♪ パテ盛りが面倒!と感じる方も少なくはないと思います。代替え案としては、HGUC ジム改や パワードジムなどのシールドは十字マークがないフラットタイプなので流用するのをお勧めします!キットを購入するのは流石に勿体ないので、フリマやオークションで購入する方がコスパは良いと思います。エスホビでもパーツのみもいつか取り扱いたいと思っているのですが、まだ検討中ですww 今回使用した塗料が以下となります!①UG12 サザビーレッド (濃い赤)胴体・股部分・スリッパ・シールド中心②UG10 シャアピンク (薄い赤)頭部・肩・腕・腰回り・脚部・足の甲・アンテナ③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)襟元・ダクト・フロントアーマーの四角 アンクルガード④GX201 メタリックブラック (ブラック2)ライフル・バックパック⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分作例など参考にしたところサザビーレッドとシャアピンクの組合せが一番良さそうだったのでこの2色がメインとなりました☆ ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回は塗装時に色合いにムラがないようにするために、エアブラシを使用しました♪RX-78-2 のカラー構成と近いこともありマスキング不要な色分けでした☆スミ入れを行い水転写式デカールを貼り、クレオスさんのMr.スーパークリアーつや消しスプレーを拭き仕上げます。つや消しスプレーは質感を高めて仕上げたい時にオススメです! 『RX-78/C.A.キャスバル専用ガンダム』完成しました♪写真の全体ショットがこちらです☆彡メガハウスのアークエンジェル格納庫を使ってジオラマっぽい撮影にしてみました!全身が赤いということもありノーマルRX-78-2とは印象も大きく変わったと思います(*^^)v まずは撮影ボックスにて白いスクリーンを背景に1枚♪ 後ろ姿を1ショット♪エントリーグレードはバックパックが一体成型&一色というパーツなので、バーニアは金属感あるカラーに塗分けました☆ ジオン系やシャア専用の水転写デカールを貼ったので強機体感マシマシになりました☆使用したのは『ガンダムデカール No.41 MG 1/100 シャア専用ザク Ver.2.0/シャア専用ゲルググ Verr.2.0用』となります♪1/100スケール用のデカールですが、1/144スケールでも面積の広いシールド部分にも使えるということも分かったので試してみて良かったです! ここからはキャスバル専用ガンダムを他の機体と撮影した写真を紹介していきます♪後日制作した作例なども追加していければと思います☆まずはシャア専用のMSを中心にジオン系のキットと一緒に撮影してみました!! HGUC初期シャア専用ザクⅡと2ショット♪シャアも自分を苦しめたガンダムに乗ることは思ってはいなかったでしょうねw ▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる 続いてHGUCシャア専用ゲルググとの2ショットを♪機体性能的には同等のようですが、ガンダムの方が一回り小さいのもあり高性能機って感じがしますね☆彡ジオングに乗らなかったIFルートですかね(^^♪ ▼『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 シャア専用グフ』を塗装した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ヅダ』を塗装した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を塗装した『シャア専用赤いジークアクス』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる ジオンガンダムということで同じくギレンの野望初出の「ガンダム ジオン鹵獲仕様」と撮影してみました♪シャア専用ザクと量産型ザクと近しい色合いなので、違和感ないカラーリングですね☆ エントリーグレードガンダム第2弾として制作した『プロトタイプガンダム』と撮影してみました♪なんかこの2体を並べると『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』に既視感をおぼえますねw 小説版のアムロ・レイが駆る『エントリーグレード 1/144 G-3ガンダム』との2ショット♪一年戦争時のパイロット最強格であるシャアとアムロが手を組んだ究極タッグには一年戦争も無双してくれるのは確実ですね☆ エントリーグレード5体目の制作となったマイナーバリエーション『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー)』と並べて撮影しました エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆ エントリーグレードガンダム制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆ 制作日記50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました! エントリーグレードガンダム制作11体目『ガンダムチキンタツタ専用』と並べて撮影してみました♪ エスホビ制作『エントリーグレード版 キャスバル専用ガンダム』はいかがでしたか?シールド部分の改修がポイントですがパテ埋めを行えば制作スキルアップし、代替えパーツを流用してもミキシングを楽しむことも出来るのでオススメです♪今回はゲームに登場した人気機体を制作しましたが、これを参考にオリジナル機体の制作を検討してみても良いですね!キャスバル専用ガンダムの背後に潜む謎のガンダム・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II】 赤い彗星、刻をこえてマークⅡで宇宙を駆ける!!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HGUC 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』 を使って、前回の『アムロ・レイ専用機』に続き『ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回『ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を制作したのですが、やはりアムロ機の横に並べるにはシャアの機体にしたかったこともあり『ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を制作することに!『ガンダムMk-II シャア専用機』がPlayStation 2 ソフト『サンライズ英雄譚2』に登場したことがあるのですが、グリプス戦役の時代の機体だったので『クワトロ専用機』としてリック・ディアスに近いカラーで塗装していくことにありました! 型式番号と機体名称は『RX-178/Q.V ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』。ガンスタさんで作例みかけますが、何気にオフィシャルの機体ではなかったりします! 初出は 恐らくですが1999年に発売された模型誌ホビージャパンのムック本『ガンダムウェポンズ マスターグレードモデル“ガンダムMK-II & スーパーガンダム”編』に掲載された作例となります。でもシャア(クワトロ)が乗るなら赤くしたいのがガンダムファンってものですよね(/・ω・)/ 今回もアムロ専用機に続き『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様 REVIVE版』を使用して制作していきます!2015年に発売された10年前のキットになるんですが、シルエットも良く組みやすいキットです♪ ▼ 『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる こちらはHGUCのガンダムMk-II のパチ組の写真となります。合わせ目なども目立たないクオリティー高いキットなので今回も特に改修はせずキットを全塗していきます! ムック本『ガンダムウェポンズ マスターグレードモデル“ガンダムMK-II & スーパーガンダム”編』の作例が本当にカッコ良すぎでして・・・・・。配色パターンはこの作例を参考に少しアレンジして塗装していきます! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①C-327 飛行機模型用 レッド FS11136 (赤)胸部・両肩・両腕・手の甲・スリッパ・シールド外側②C-116 RLM66 ブラックグレー ドイツ空軍機機内色 (黒)アンテナ・両腕・腰回り・脚部・足の甲・シールド内側③C-331 ダークシーグレー BS381C/638 英空軍機迷彩色 (グレー)脇腹・関節部分④GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)胸のインテーク・ライフル・バックパック・足首のフレーム『ガンダムMk-III 8号機』や『デルタガンダム弐号機』のよう赤色になるよう塗料も吟味しました! ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪アムロ機と同様マスキングはせず、細かい箇所は筆塗りにて色分けを行いました! メインの赤の塗料をガンダムMk-III 8号機に近い色にしたかったので、他の色も検証したのですが結果的に『C-327 飛行機模型用 レッド FS11136』を私用することなりました! 黒はレッドウォーリアでも使用した『C-2 ブラック』でも良かったのですが、ホビージャパン誌の作例を参考にして『C-116 RLM66 ブラックグレー ドイツ空軍機機内色』を使用しました! 関節や脇腹部分には『C-331 ダークシーグレー BS381C/638 英空軍機迷彩色』を使いました! ライフルやバックパックの塗装に使用する『GX201 GXメタルブラック』!今回は胸のインテークもこの『GXメタルブラック』を使用しました☆ 墨入れや水転写式デカールを貼り、組み立てていきます! ということで水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『ガンダムMK-Ⅱ クワトロ・バジーナ専用機』が完成しました♪格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 正面から撮影を♪当初の想定したような赤が目立つ攻撃的な?機体に仕上がりました(*^^)v 次は背面から撮影を♪バーニアもしっかり塗分けております☆ 水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆アナハイム系やエゥーゴのロゴが多く入っている『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』を使用しました♪ 元キットのガンダムMk-II エゥーゴ仕様と並べて撮影しました!アムロカラーは白がメインだったので大差はなかったのですが、しっかりと赤いガンダムに仕上がりましたw ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ 塗装後の影響か、脚の関節が緩くなったり逆に腕が硬くなったりと思うようにポージングできませんでした・・・・。塗装してもしっかりポージングできるようにしていきたいです( ;∀;) ここからは格納庫ディスプレイを使って『クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ アムロ専用機として以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を!キャスバル専用ガンダムはキット化もされることもありますが、ガンダムMk-II はエゥーゴとティターンズくらいでカラバリや金型流用のキットは少ないですよね(^^♪ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 続けてパチ組となりますがHGシリーズで発売された『リックディアス(クワトロ・バジーナカラー)』と並べて撮影を♪アップデートされる前の旧HGのキットということもあり久々にひっぱりだしたら関節ゆるゆるでした( ;∀;)リックディアスはどちらかというと黒ではなくブラウンの配色ですね☆ネモとかミキシングしてガンマガンダムもどき作ってみたくなりました(^^♪ ▼ 『HGUC 1/144 リックディアス クワトロ・バジーナカラー』を各ECサイトで探してみる 続けて部分塗装で制作した『HG 1/144 百式 RIVIVE版』と並べて撮影してみました。並べるとガンダムMk-II はかなりマッシブなスタイルってことが分かりますね♪百式もいつか赤く染め上げてみたいです☆彡 ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を並べて撮影しました!TV版ではそれぞれ百式とディジェに登場しましたが、別世界ではガンダムMk-II で共闘していたかもしれませんね♪ 続いて『百式 ザンダクロスカラー』を並べて撮影を♪クワトロさんがそのままマーク2に乗ってしまったので百式は魔改造され・・・・・・。トリコロールカラーに塗装された百式を見てクワトロさんは何を思うのでしょうかw ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』を並べて撮影しました!クワトロさんは闇落ちしたカミーユ君を止められることが出来るのしょうか? ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりで『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる こちらもゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』を並べて撮影しました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる シャア繋がりで『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 赤いガンダム繋がりで以前制作した『レッドウォーリア オリジン (原作版カラー)』と撮影を♪赤と黒がメインカラーですが使用した塗料は全て違ったりします(^^♪・赤クワトロMk-II → C-327 飛行機模型用 レッド FS11136レッドウォーリア → UG04 ガンダムカラー MSレッド・黒クワトロMk-II → C-116 RLM66 ブラックグレー ドイツ空軍機機内色レッドウォーリア → C-2 ブラックこうみるとクワトロ機の塗料がかなろマニアックなセレクトになってしまいましたねw ▼『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』はいかがでしたか?ガンダムMk-II の2体目の制作となりましたが、Mk-II自体キットかされていないカラバリ機体が他にもあるので機会があれば制作していこうと思います!Mk-II クワトロ専用機の背後に潜む謎の赤い機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【シャア専用赤いジークアクスを制作♪】 メビウスの宇宙を越え、HG GQuuuuuuXを全塗装!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 GQuuuuuuX』 を使って、『シャア専用 赤いジークアクス』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 2025年1月に劇場先行上映版として公開された『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』、そして同年4月より日本テレビ系列で放送されたガンダムシリーズの最新作『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』!今回のエスホビ制作日記では『HG 1/144 GQuuuuuuX』使って何かできないかと考え、『エヴァ初号機カラー』の作例は良く見かけるので、ガンプラファンなら是非挑戦したい『シャア専用カラー』を塗装制作に挑戦しました♪ 型式番号と機体名称は『gmx-Ω シャア専用 赤いジークアクス』。『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のラスト、シュウジではなく別世界の宇宙世紀からやってきたシャア・アズナブル専用のジークアクスってことにしておきますw実際に現れたら大変なことになるので、別の世界線でのシャアの機体ということで(#^^#) 今回は『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス 』を使用して制作していきます!2025年1月に発売したジークアクスシリーズの第一弾のガンプラキットとなります☆ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる こちらはHG ジークアクス のパチ組の写真となります。※ツインアイのみ付属のシールを貼っております。最新シリーズのキットのフラッグシップモデルということもあり細かいディテールなどもしっかり表現されています☆彡 以前エントリーグレードで制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べたいのもあり塗料は同じものを使用し、シャア専用ザクなどの配色を参考にして制作していこうと思います!SNSなどではジークアクスを赤く塗装している方も見かけているのでなるべく被らない配色を心がけていきます(^_-)-☆ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UUG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②G12 サザビーレッド (濃い赤)アンテナ・あご・脇腹・足首・シールド内側③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)腹部中心・脚・太もものパイプ・シールド内側④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑤GX201 メタリックブラック (ブラック2)ライフル・ヒートホーク・サーベルの柄 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪細かいパーツ割だったので特にマスキングは行いませんでした! 本体のメインカラーは『UUG10 シャアピンク』を使用しました!メインカラーということもあり1瓶半ほど使い切りました(^^♪ 濃い赤の塗料は『G12 サザビーレッド』を使いました!面積はそれほど大きくないのですが細かいパーツが多かったのでクリップに留めるのが一苦労に( ;∀;)今回の反省を兼ね新しいクリップを購入することを決意しましたw 本体の黒い部分には『C-71 クレオス ミッドナイトブルー』を使用しました!"ブルー"という名称ですが青の要素はなく黒に近い色合いで、艶消しクリアを吹いたときの仕上がりも好みなので多様している塗料です♪ 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 』を使いました!基本関節はこの塗料が定番です☆ ライフルや武器系には『GX201 GXメタルブラック』を使用しました!いつもはバックパックもこの塗料で塗装しておりますが、今回は武器メインの塗装となりました(^^♪ 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきます!この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り、仕上げていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 赤いジークアクス』が遂に完成!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 白い背景スクリーンを使用し正面から撮影を♪元キットのカラフルな印象とは一味違う、シャア・アズナブルのパーソナルカラーである赤が特徴的な機体に仕上がりました(*^^)v 次は背面から撮影を♪コアファイターのブースター部分もしっかり塗分けております☆ 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆ジオン系のロゴやマークが多く入っている『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』を使用しました♪ 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルからも撮影しました!配色パターンの参考にしていただけますと幸いです♪ コアファイターの機首もしっかり塗装しました!この形態にするのはこれで最後かと思いますが記念に撮影しました(*^^)v 元キットの『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』と並べて撮影しました!元キットのジークアクスは白・青・赤・黒の4色がメインカラーから赤いジークアクスは赤・ピンク・黒の3色で塗分けたので、当初配色パターンを決めるのも難航しましたが良い感じシャア専用機として仕上がることができました♪元が青だった部分を全部赤(サザビーレッド)にしようとも思ったのですが、膝部分は全体のバランスを考えピンクにしました☆ 横からの比較画像です!シールドの内側はサザビーレッドとなります☆ 後ろからの比較画像です!元キットのバックパック(コアファイター)の蛇腹部分は設定画ですと白と黒を塗り分けられておりますが、黒に統一しました彡 ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『『シャア専用 赤いジークアクス』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回はポージング写真多めに撮影してみましたので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v 赤いジークアクスはビーム・サーベルで敵を攻撃!! ビームサーベルは照明を当てすぎると色が飛んでしまうので、少し暗めに撮影しないと映らないので要注意です。やりようはあると思うので今後は照明なども上手に使って撮影していきたいです(^^♪ 上空の後ろ側からのアングルで撮影してみました☆ 赤いジークアクスは牙突の構えを取り始めた! 上空のアングルから!シャアは迷ってばかりなので、『悪・即・斬』の信念は持ち合わせてはなさそうですが( ;∀;) 赤いジークアクスはヒート・ホークで会心の一撃!! 後ろからのアングルで!可動域が広いので大胆なポージングが出来るのも嬉しいですね(^^♪ ジークアクスはビーム・ライフルを構えた! アングルを変えて後ろ側から撮影を♪ 膝立ちポージングにも挑戦! 膝の突起した部分が支点となり膝立ちポージングも簡単にできる良キットです☆ 少しアングルを変えて下から撮影してみました♪ 上空の敵をビーム・ライフルで迎撃するようなポージングを! ここからは格納庫ディスプレイを使ってジークアクスやシャア・アズナブルが搭乗した機体と並べて撮影して写真をご紹介☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪まずは元キットの『HG 1/144 GQuuuuuuX 』との2ショットを!シャアに託されたシュウジが赤いジークアクスにも搭乗していた可能性もありそうですね☆ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる お次は『HG 1/144 赤いガンダム』で塗装制作した『ジークアクス版 G-3ガンダム』と並べて撮影しました♪ジークアクスMSVがあったらこういった機体がありそうですよね(^_-)-☆https://www.gravatar.com/avatar/434dd54c21e3a4877a6960268dc2df0c?s=100&d=mm今後もジークアクス系のキットでどんどん制作に挑戦していきたいのでリクエストありましたらXなどでメッセージいただけると嬉しいです! ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を塗装した『 ジークアクス2号機 先行量産型 赤いジフレド』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる ここからはシャアが搭乗した機体と並べて撮影した写真をアップしいていきます!まずはHGUC初期シャア専用ザクⅡと2ショット♪ジークアクス版のシャア専用ザクも発売するので、赤いジークアクスと並べて撮影してみたいです☆ ▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる 続いてHGUCシャア専用ゲルググとの2ショットを♪ジークアクスの劇中でも登場しましたね!ゲルググ(GQ)も赤く塗装してみるのも面白そうです(*^^)v ▼ 『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 シャア専用グフ』を塗装した『HGUCでシャア専用グフ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ヅダ』を塗装した『HGUCでシャア専用ヅダ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を!このキャスバル専用ガンダムは制作日記用に一番最初に制作したキットなのですが、このような形で新作の機体と並べて撮影するなんて思っておりませんでした(^^♪ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました!宇宙世紀としては同じくらいの年代の機体となりますね☆デザインも全く異なりますが、クワトロカラーでジークアクスを塗装してもカッコよさそうですね(^^)/ ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用 赤いジークアクス』はいかがでしたか?HGUC系のキットが多いのですが、今回は新作のガンダムシリーズの『ジークアクス』を使って塗装制作に挑戦してみました!『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』は新シリーズのフラッグシップモデルということでバンダイさんの最新の技術をふんだんに取り入れているので、パチ組も十分楽しめるのも嬉しいですね☆今後もジークアクスの機体を題材に制作していこうと思うので、是非当ブログに遊びに来ていただけますと嬉しいです!!はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【HGUCでシャア専用グフを塗装制作♪】 いくつもの出会いを繰り返す?赤い彗星の幻の機体を制作!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 グフ REVIVE』 を使って『シャア専用グフ』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回制作した『HGUC版シャリア専用リック・ドム』に続きジオン軍の機体で何か制作できないかといつもながら検討したところ、比較的入手しやすいHGUCシリーズでまだまだネタが残っておりました(^^♪ということで『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の最終話のワンシーンに登場したシャア専用の機体群に着目し『HGUC グフ リバイブ版』を使ってシャア専用カラーで塗装制作してみようってことに!グフのリバイブ版は2回ほどパチ組はしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります☆彡 型式番号と機体名称は『MS-07B シャア専用グフ』。初出は、朝日ソノラマ『主題歌のソノシート付き絵本 機動戦士ガンダム』となります🎶また『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のワンシーンにも登場したことでSNSなどでも大きな話題にもなりましたよね!公式の映像媒体での活躍がほぼないのもあり細かい設定などはないのですが、ピクシブ百科事典などで調べてみると宇宙でも活躍されていた絵本があったとか(^^♪今後もガンダムエース等の漫画で掘り下げられていきそうな機体ですね(^_-)-☆ 今回は『HG 1/144 グフ (リバイヴ版)』を使用して制作していきます!HGUCシリーズとしては2回目のキット化となりますが2016年の発売なので10年近く前のキットになりつつありますね! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる こちらはHGUC グフ のパチ組の写真となります♪10年近く前に発売されたキットですが、アニメのデザインを上手く現代風にアレンジしていて作りやすさはもちろんシルエットも申し分のないキットです☆ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG12 サザビーレッド (濃い赤)胴体③C71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)胸部・膝④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑤GX201 メタリックブラック (ブラック2)バックパック等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪カラーリングはほとんどノーマルのグフと同じ構成だったのでマスキングは行いませんでした! 本体のメインカラーは『UG10 シャアピンク』を使用しました!1年戦争時のモビルスーツをシャア専用に塗装するには必要不可欠な塗料となりましたw 濃い赤の塗料は『UG12 サザビーレッド』を使いました!塗料としてはMS-06シャアレッドもあるのですがシャアピンクに近い色合いなので、色にメリハリを出せるように敢えてサザビーレッドをセレクトしてます♪ 本体の黒い部分には『C-71 クレオス ミッドナイトブルー』を使用しました!こちらの塗料は青の要素はなく黒に近い色合いで、艶消しクリアを吹くと金属感のある仕上がりになるので愛用している塗料です♪ 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使いました!塗装制作の関節にはこの塗料を基本使ってます♪ 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきます!この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り、仕上げていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用グフ』が遂に完成!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 白い背景スクリーンを使用し正面から撮影を♪グフ特有の牛の角が反り返ったような両肩のスパイクが、シャア専用ザクとは違った強そうな機体に仕上がったと思います(*^^)v 電磁ムチ『ヒート・ロッド』を装備させました♪シャアが使うとトリッキーな戦法になりそうですね(/・ω・)/ グフの専用シールドの中央部はサザビーレッドで塗り分けしました! 背面撮影を♪バックパックは関節とは違った金属感を表現させるため、メタリックブラックで塗装してます! 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆ジオン系のロゴやマークが多く入っている『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』を使用しました♪ 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルからも撮影しました♪ アングルを変えて下から上へ見上げるような構図で撮影してみました!人間の視線から見たらこんな感じに見えそうですね♪ 元キットのHGUC グフ リヴァイブ版のキットと並べて撮影しました! こちらは後ろからの比較写真となります! ジオン系のMSの手は基本一色の機体が多いのですが、今回は右の手の甲と手の平の色は好みで塗分けを行いました♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『シャア専用グフ』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ ヒートサーベルを地面に突き刺して♪ ヒートサーベルを両手持ちにして撮影してみました☆ 正面から♪昔のRPGゲームの一枚絵にありそうなポージングですね! 警戒しているようなポージングを♪ シールドを前に出してカウンター狙い!! 後ろからのアングルで♪ ヒートサーベルと5連装機関砲の"隙を生じぬ二段構え"!! ヒートサーベル二刀流で撮影しました!右手の5連装機関砲でもしっかり持たせることが出来るのも嬉しいですよね(^_-)-☆ ヒートサーベル二刀流ってイフリート改を連想しますよね(/・ω・)/ ヒートロッドを持たせて撮影しました♪是非ポージング撮影の参考にしていただければ幸いです☆彡 ここからは格納庫ディスプレイを使ってシャア・アズナブルが搭乗した機体と並べて撮影して写真をご紹介☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪まずは元キットの『HG グフ』との2ショットを!青い巨星と赤い彗星のコラボレーションです!! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる まずは前回制作した『シャリア 専用リック・ドム』と並べて撮影してみました♪HGUCの作例が多いのでジークアクス版のジオン系のキットも製作してみたいですね! ▼『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を各ECサイトで探してみる HGUCシャア専用ザクIIと並べて撮影してみました!シャアザクのリバイブ版が見つからなったので初代HGUCを引っ張りだしてきましたwガルマを死なせなかったらシャアがグフに乗っていた世界線もあったかもしれませんね♪ ▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる HGUC シャア専用ズゴックとパシャリ!ズゴックの方はパチ組なのですが成形色のピンクは少し濃い色合いとなってますね(^_-)-☆ ▼『HGUC 1/144 シャア専用ズゴック』を各ECサイトで探してみる HGUC シャア専用リック・ドム と並べて撮影を♪グフも宇宙用に換装した時に何か武器持たせたいですね(^^♪ ▼『HGUC 1/144 シャア専用リックドム』を各ECサイトで探してみる HGUC シャア専用ゲルググと並べて撮影しました♪並べてみると胸のパーツ以外のカラーリングの構成がシャア専用グフと同じですね☆彡 ▼『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を!使用した塗料はほとんど一緒だったりしますw ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ドアン専用ザク』をゴールド塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用グフ』はいかがでしたか?今までの制作日記は宇宙世紀の連邦軍の機体が多かったので、ジオン系の作例も増やして言いたいということもありグフの塗装製作に挑戦しました♪こうなるとグフカスタムもシャア専用に塗装したくなりますよねw塗料まだまだあるので今後も定期的にシャア専用塗装計画も今後続けていきたいと思います☆また制作物のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【HGUCでシャア専用ヅダを塗装制作♪】 メビウスの宇宙から越えて!赤い彗星の幻の機体を制作!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは前回の『シャア専用グフ』に続き『HG 1/144 ヅダ』 を使って、『シャア専用ヅダ』の制作に挑戦しました!こちらのブログではカラーレシピから制作過程・ポージング撮影を中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回制作した『HG シャア専用グフ』と来たら『ヅダ』もやるしかないでしょ?!ということで『HGUC 1/144 ヅダ』を使って『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の最終話のワンシーンに登場した『シャア専用ヅダ』塗装制作してみようってことに!ヅダも2回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります☆彡 型式番号と機体名称は『EMS-10 シャア専用ヅダ』。初出は、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のワンシーンにも登場したことで『なんでヅダ?』と思った人も多いのではないでしょうか?!ガルバルディは『ZEONOGRAPHY ジオノグラフィ』でシャア専用で商品化されてましたが、そういえばビグロやビグ・ザムも初出でしたね!ヅダはHGのキット化されているのでグフの次に製作することになりました♪ 今回は『HGUC 1/144 ヅダ』を使用して制作していきます!2006年に発売されたので20年近く前のキットになりますね! ▼ 『HG 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ヅダ』 のパチ組の写真となります♪前述したように20年近く前に発売されましたが3Dモデリングの技術も進化してきた時期ということもあり精巧なディテールが施されていてクオリティーの高いキットですね!ジークアクスで描かれたヅダは若干腰回りのデザインが異なるのですが、元キットのまま全塗装する形で進めていくことになりました!今回は再販などで確保できなかったので過去パチ組みしたキットを塗装していきます! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG11 MSシャアレッド (濃い赤)胸部・シールド③UG22 MS-06S レッド Ver.アニメカラー (濃い赤)腹部④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)腰回り部分・関節部分⑤GX201 メタリックブラック (ブラック)武器・バックパック等⑥C49 クリアーオレンジ (オレンジ)土星エンジン・シュツルムファウスト先端部分ジークアクス12話に描かれたヅダの胴体の配色パターンが複雑だったので、いつも種類が多くなりました(^^♪『7.完成!!』のコーナーで詳細を説明していきます☆彡 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーはシャア専用の機体を塗装する時に多用する『UG10 シャアピンク』を使用しました! 濃い赤の塗料は『UG MSシャアレッド と『UG22 MS-06S レッド Ver.アニメカラー 』を使いました! 本体の黒い関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用しました! 武器等は『GX201 メタリックブラック』で塗装しております♪ ヅダの特徴でもある土星エンジンは『C49 クリアーオレンジ』で塗装しました! 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきました♪ここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 ヅダ』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました♪ 白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪旧ザクっぽいフォルムですが正真正銘シャア専用ヅダですね!胸部と腹部の色の違いがここではあまりわかりませんねww 次は背面から撮影を♪左肩のシールドにはシャアが指揮するファルメル隊の部隊番号『A12』のデカールを貼りました! 背面撮影を♪元キットのヅダのバックパックは本体色と同じ青ですが、シャア専用ヅダのバックパックはメタリックブラックで塗装してます! 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆シャア専用のマーキングやジオン系のロゴやマークが多く入っている以下の水転写式デカールを使用しました。『ガンダムデカールNo. 28 1/144 HGUC ジオン軍MS用1』『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルからも撮影しました!配色パターンの参考にしていただけますと幸いです♪ 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました! 元キットの『HG 1/144 ヅダ』と並べて撮影しました! 後ろからの比較画像です!元キットのバックパックは青ですが、シャア専用ヅダの方は強そうにみせたくメタリックブラックでメリハリをつけました♪ ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『シャア専用ヅダ』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ヅダのキットに付属している武器が豊富なので今回もポージング写真多めに撮影したので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずはザク・マシンガンを持たせてみました♪ シールドのクローを展開し、カウンターを狙うシャア専用ヅダ♪ シールドの裏側にマウントされているシュツルム・ファウストを射出!!ヅダはそのまま シュツルム・ファウストを発射することが出来るんですよね♪ 目玉武器である135ミリ対艦ライフルを持たせて?立たせて?みました♪ヅダの頭頂高より長さのあるライフルなので迫力ありますね☆ ツィマット社の技術は世界一ィィィィーーーーッ!!上の写真のように135ミリ対艦ライフルを持たせることができます♪ このポージングは今の関節の強度なので出来ることですが流石に保管する時はザクマシンガンを持たせますw ヅダは135ミリ対艦ライフルを構えた! アングルを変えて少し上から撮影を♪ こちらは後からのアングルで撮影を♪ 上方の敵に135ミリ対艦ライフルで照準しているシャア専用ヅダ! 少しアングルを変えて下から撮影してみました♪ 正面に135ミリ対艦ライフルを構えたシャア専用ヅダ! 下からのアングルで撮影してみました!迫力ありますね! ここからは格納庫ディスプレイを使って『シャア専用ヅダ』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪まずは元キットの『HG 1/144 ヅダ 』との2ショットを!ホワイトベース隊が大気圏に突入せず宇宙にいたままだったらシャアがヅダに乗っていた可能性もありそうですよね! まずは前回制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ジークアクスのワンシーンに登場しただけですが、元キットの販促効果は凄そうですwシャア専用ガルバルディα の制作は難しいので『ZEONOGRAPHY ジオノグラフィ』を探してゲットした方が速そうですね♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影しました!ヅダはジオン軍の機体としてはスマートな方なのでシルエットのバランスがガンダムに近いですね☆ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました!赤いジークアクスはクワトロ除くシャア専用カラーの塗装制作としては2体目だったのですが、グフ・ヅダが完成したのでどんどん増えてきました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 以前HGUCで塗装制作した『シャリア専用リック・ドム』と並べて撮影してみました♪ツィマット社のMSも魅力的な機体が多いですね! ▼『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ドアン専用ザク』をゴールド塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用ヅダ』はいかがでしたか?少しずつですがジオン系の塗装作例も増えてきました!そしてシャア専用の機体も増えてきましたw何がなんでもシャア専用にすれば良いってわけではないんですが、どんな機体でも塗装してしまうとシャアの機体になってしまうのが面白いですよね♪現在他にもシャア専用してみようと思っている機体があるので近いうちにお披露目できればと思っております!また制作物のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【HGUCでシャア専用ケンプファーを塗装制作♪】 赤い彗星が駆る強襲用モビルスーツを制作してみた!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは前回の『アムロ専用アレックス』に続き、『HG 1/144 ケンプファー』 を使ってオリジナルのライバル機体『シャア専用ケンプファー』の塗装制作に挑戦しました!こちらのブログではカラーレシピから制作過程・ポージング撮影を中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回エスホビブログで制作日記で紹介させていただいた『HG アムロ専用アレックス』!実はNT-1シリーズやトリコロールカラーの塗装の延長で制作した機体だったのですが、最近ジオン系のキットでシャア専用の機体も制作してきたので『アレックス』と来たら『ケンプファー』もやるしかないでしょ?! 上の写真が今まで制作したシャア専用の機体ですがジオン系が少ない&ケンプファーはカッコいい機体!という勢いに任せて『シャア専用ケンプファー』を塗装制作してみようってことに!ケンプファーは1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『MS-18E シャア専用ケンプファー』。宇宙世紀0079年12月31日、一年戦争ア・バオア・クーにて『RX-78-2 ガンダム VS ジオング』の対決の後、第二ラウンドとしてアムロ・レイが駆るNT-1アレックスに対応しシャア・アズナブナルが一年戦争最後に搭乗したと言われる完全なオリジナル設定の機体です!一説ではアクシズに合流した際に、連邦軍の追撃を防衛する際に運用されたとか、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のワンシーンの枠外にもいたとかいないとか!?シャア専用に塗装してから色々設定を考えるのも面白いですね(^^♪ 今回は『HGUC 1/144 ケンプファー』を使用して制作していきます!2008年に発売されたので結構古いキットになりますが、今でも再販したら直ぐに売切れたりする人気のキットですね! ▼ 『HG 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ケンプファー』 のパチ組の写真となります♪OVA『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』に登場した時のデザインを尊重しつつもスタイリッシュなシルエットも兼ね揃えているので、本当に今でも人気のキットですね!ケンプファーをデザインした出渕裕氏は逆襲のシャアのサザビーも手掛けているので、SNSではサザビーカラーのシャア専用ケンプファーを見かけるのですが、今回はシャアピンクをメインとした一年戦争時に搭乗した設定のカラーリングで塗装していきます! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG11 MSシャアレッド (濃い赤)胸部・股間③GSIクレオス Mr.カラー C71 ミッドナイトブルー (黒)腹部等④UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)スラスター⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)腰回り部分・関節部分⑥GSIクレオス Mr.カラー C8 シルバーバーニア⑦GX201 メタリックブラック (ブラック)武器等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーはシャア専用『UG10 シャアピンク』を使用しました!主に頭部・肩・腕・脚部のパーツを塗装しました♪ 濃い赤の塗料は『UG11 MSシャアレッド 』を使いました!胸部・股間・スリッパのパーツを塗装してます!意外とパーツ数が少なかったですね(^^♪ 二の腕や襟回り・腹部の黒には『C71 ミッドナイトブルー』で塗装しました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ チェーンマインやジャイアントバズーカなどの武器は『GX201 メタリックブラック』で塗装しております♪あれ?武器の方がパーツ数多いようなw バーニアは金属の質感を出したかったので『C8 シルバー』で塗装しました! 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきました♪チェーンマインとジャイアントバズーカ2本でかなりのボリュームになりましたねwここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 ケンプファー』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使って恒例のジオラマ撮影をしてみました♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪ケンプファーにはフロントアーマーみたいなのが太ももの横についているので配色に悩みましたが、太もももシャアピンクにしてみました!結構バランスよくまとまったかなと思います☆彡 背面撮影を♪いつもはバックパックはメタリックブラックなどで黒系の色で塗装するのですが、シャアピンクの割合が高かったので今回はシャアレッドで塗装しました!ジャイアントバズーカのメタリックブラックが面積占めていたので丁度良かったかなと☆ 付属のマーキングシール以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo. 28 1/144 HGUC ジオン軍MS用1』『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』 シャア専用のマーキングやジオン系のロゴやマークが多く入っている以下の水転写式デカールを使用してます! 特に今回は『0080シリーズ』のデカールを多めに貼りました♪ 上からのアングルからも撮影しました♪ジャイアントバズーカがキャノン砲に見えますね♪ 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました☆さすが強襲用モビルスーツだけあって威圧感ありますね!! 元キットの『HG 1/144 ケンプファー』と並べて撮影しました! こう見ると元のケンプファーはほぼ青一色なんですよね(*^^)vシャア専用に塗装するにあたり配色にもかなり考えさせられました( ;∀;) 後ろからの比較画像です!ヅダの時は本体とバックパックの色を変えましたが、ケンプファーはジャイアントバズーカも背負うのでキットと同じように同色のカラーリングで塗装しました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『シャア専用ケンプファー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回のケンプファーに付属している武器が豊富なのでポージング写真多めに撮影したので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずはショットガンを持たせてみました♪ ショットガンを構えて追手の連邦軍を迎撃するシャア専用ケンプファー♪ 強襲型のケンプファーですがしっかり拠点防衛などにも運用されそうですね! 敵拠点に強襲をしかけるシャア専用ケンプファー! アムロとの決着をつけるべく、第2ラウンドに挑むって感じもしますね! 両手にジャイアントバズーカを構えて撮影してみました! 狙い撃つのは連邦軍の艦隊か、拠点なのか? 一撃離脱戦法で敵を一掃するシャア専用ケンプファー! シュツルムファウストで応戦するシャア専用ケンプファー!! ジャイアントバズーカを片手で持たせて撮影してみました♪ 武器が尽きるまで戦い続ける赤き闘士シャア専用ケンプファー! 今度はケンプファーの代表的な武器であるチェーンマインを装備させて撮影していきます!! 上からのアングルからも撮影していました!チェーンマインはリード線で自由に動かせるので大胆なポージングが出来るのも嬉しいですよね♪ チェーンマインをぶん回すシャア専用ケンプファー!! アムロ専用アレックスにもチョバムアーマー装備していたらチェーンマインは必須ですね! ここからは格納庫ディスプレイを使って『シャア専用ケンプファー』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 ケンプファー』との2ショットを!ケンプファーの青いイメージから一転、シャア専用の強そうな機体に見えますね!! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 以前制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ジークアクスのワンシーンに登場しただけでキット化はされなそうなので制作したのですが、ここからシャア専用カラーの沼にはまることに! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる こちらも以前制作した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影を♪シャア専用カラーの機体にはそれぞれの物語がある!? ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影しました!総合的にはガンダムの方が強そうですが、ジオン系のモビルスーツに乗せた方がやはりシャアらしいですよね!! ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました!ジークアクス系の他のキットもシャア専用カラーで塗装しても面白そうですね!! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました!機体性能はMk-IIの方が上ですが、一年戦争末期のニュータイプ能力が覚醒したシャアが駆るケンプファーも負けなさそうです!! ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 前回制作したライバル機『アムロ専用アレックス』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる キャスバル専用ガンダムから始まり、『シャア専用ケンプファー』で遂に5体目が完成したシャア専用カラーシリーズ!!ようやくジオン系のキットが多くなりましたね♪ エスホビ制作『シャア専用ケンプファー』はいかがでしたか?シャア専用カラーの沼に見事にはまってしまいましたが、『アムロ専用アレックス』の遂になる機体を制作することができて良かったです!!現在他のキットでもシャア専用カラーに塗装してみようと検討しているので早くとりかかりたくて仕方ありません(^^♪シャア専用カラー以外でもガンプラ塗装制作のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【赤い壺も良いものだな!】 HGUCでシャア専用ギャンをミキシング制作してみた!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HGUC 1/144 ギャン リバイブ版』 と『ヴァリュアブルポッド』を使って『シャア専用ギャンの塗装制作に挑戦しました!こちらのブログではカラーレシピから制作過程・ポージング撮影を中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? エスホビ制作日記の一大コンテンツになりつつあある?シャア専用塗装シリーズ!なんでも赤く塗ればいい!!ってことでもないのですが、ジオン系の機体もどんどん制作していきたいこともあり今回はリバイブ版の『HGUC 1/144 ギャン』を制作することに!!リバイブ版のギャンは2回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『MS-15S シャア専用ギャン』。初出はゲーム『ギレンの野望』シリーズで、ゲルググとどちらを製造するかの2択でギャンを選んだ場合に登場するシャア専用の機体です。ギャンの区分的には『ギャン先行量産型』との事らしいですね! 今回は『HGUC 1/144 ギャン』を使用して制作していきます!2016年に発売されたHGUCシリーズでリニューアルしたキットなのですが、何気に10年前に発売されたんですよね(*^^)v ▼ 『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる そして今回は、ギャンを塗装するだけでは物足りなさがあったのでエスホビマウンテンサイクルに眠っていた『ヴァリュアブルポッド』とミキシングしていくことに!ビルドファイターズのギャンバルカンの別売りキットとして発売されていたので、基本は旧HGUC版のギャン以外にも使えるとのことでセレクトしました(^^♪ ▼『オプションパーツセット ガンプラ 06 ヴァリュアブルポッド』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ギャン』 のパチ組の写真となります♪初期HGUCのキットと比較すると可動域もかなりアップしつつもスタイリッシュなシルエットも兼ね揃えているので、10年経ってもほぼ現役ともいえる人気のキットですね!今思えばこのころのキットは販売価格もかなりリーズナブルでしたね(^^♪ ヴァリュアブルポッドの肩アーマーは旧HGUC版のギャン用に設計されたデザインだったので、リバイブ版に取り付けるには加工が必要ということが塗装後に発覚しました(涙) カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG11 MSシャアレッド (濃い赤)本体のメインカラーに使用③G12 [ガンダムカラー MSサザビーレッド]シールド外側④GSIクレオス Mr.カラー C71 ミッドナイトブルー (黒)膝・足元⑤UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)ビームサーベル持ち手・シールド内側⑥UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑦GSIクレオス Mr.カラー C8 シルバーバーニア⑧GX201 メタリックブラック (ブラック)武器等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーはシャア専用『UG10 シャアピンク』を使用しました! 濃い赤の塗料は『UG11 MSシャアレッド 』を使いました! シールドの外側には『UG21 MSサザビーレッド』で塗装を!この色だけあえてシャアレッドやシャアピンクとは違った色に変えてみました(*^^)v シールドの内側などの黄色は「UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー」で塗装しました! 足元や膝のパーツの黒には『C71 ミッドナイトブルー』で塗装しました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ ヴァリュアブルポッドの基盤やバルカン・シールド内側には『GX201 メタリックブラック』で塗装しました♪ 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきました♪ギャンとヴァリュアブルポッドのシールドはデザインが異なっているので3つ分塗りました(^^♪ここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 ギャン』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使って恒例のジオラマ撮影をしてみました♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪ゲルググの配色に近しく仕上げたのであとで並べてみます彡 背面撮影を♪ 付属のマーキングシール以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo. 28 1/144 HGUC ジオン軍MS用1』『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』シャア専用機を制作する時の定番デカールとなりましたw ビームサーベルを持たせて少し上からのアングルで撮影してみました! 元キットの『HGUC 1/144 ギャン』と並べて撮影しました!撮影した時に改めて気付いたのですが塗分けがほぼ同じでしたね(^^♪ 横からも撮影!シールドの色がかなり明るくなりましたね(^^♪ 後ろからの比較画像です!背面の塗分けもほぼ同じでした! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 シャア専用ゲルググ』とも並べて撮影しました!デザインの違いもあって胴体の塗分けが少し異なってますね(*^^)v ▼『HGUC 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 胴体と脚部には追加装備などしていないのですが、全く別の機体のようになってしまいましたね(^^♪ 頭部は『ヴァリュアブルポッド』に付属しているギャンバルカンのパーツに換装してます! シールドを両手持ちさせて撮影してみました! 塗装した後に発覚した肩アーマーの取り付け問題・・・・・・・・。改修すると時間かかりそうなので、剥がしやすい両面テープで取り付けることにしました(#^^#) ここからは今回制作した『シャア専用ギャン』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング写真多めに撮影したので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずは通常のギャンの形態でビームサーベルを持たせて撮影しました! 通常のギャンだと武装がビームサーべルとシールドしかないのでシンプルすぎますね(^^♪シャアが搭乗すると『少し物足りないな・・・・。』と愚痴りそうですね(^^♪ シャアの要望したギャンの強化型案という設定で、『ヴァリュアブルポッド』を装備させてみました! こちらはサムネイルに使用した写真となります!シールドからビームサーベルを出すこともできます🎶 肩アーマーにマウントされているビームサーベルを持たせてみました! 武装が盛りだくさんになったのでシャアもこれで満足しているのではないでしょうかw シャアがニュータイプ能力に覚醒しなくても、エースパイロットとしての技量が高いのでこの強化されたギャンならアバオアクーでも無双してくれそうですね(*^^)v ここからは格納庫ディスプレイを使って『シャア専用ギャン』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 ギャン』との2ショットを! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 格納庫でも『HGUC 1/144 シャア専用ゲルググ』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 以前制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる こちらも以前制作した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影を♪ ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる ジオン系の機体しては前作となる『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました!ギャンの方がかなり大きな機体になってますよね(*^^)v ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影しました!今回ばかりはギャンの方が強そうに見えるのは私だけでしょうか!? ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました!ここまで来るとあの機体も塗装したくなってきますね! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる コチラは『ジークアクス版シャア専用ギャン』と並べて撮影してみました♪GQ版ギャンも大型複合兵装『ハクジ』を装備しているので並べると迫力のある構図に!格納庫ディスプレイには収まり切れませんでした((+_+)) ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用ギャン』はいかがでしたか?ヴァリュアブルポッドの肩アーマーの取り付けの問題が後で発覚してしまったのですが、なんとか理想のギャンが完成することができました!現在も他のキットでシャア専用として制作しているのですが、まだまだジオン系で試してみたいキットがあるのでこのシリーズは継続していこうと思います!シャア専用カラー以外でもガンプラ塗装制作のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【私が彼女を 消滅させる!】 ジークアクス版シャア専用ギャンを塗装制作してみた♪【機動戦士Gundam GQuuuuuuX】

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは前回のHGUC版『シャア専用ギャン』に続き『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』 を使って『シャア専用ギャン (GQ)』の塗装制作に挑戦しました!こちらのブログではカラーレシピから制作過程・ポージング撮影を中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 今回も続きます!エスホビ制作日記の一大コンテンツ『シャア専用塗装シリーズ』!前回HGUCリバイブ版の『シャア専用ギャン』を制作したのですが、エグザべ君のギャンも入手しやすくなってきたということで『ジークアクス版シャア専用ギャン』制作することに!!ジークアクアス版ギャンは1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『MS-15S シャア専用ギャン (GQ)』。『ジークアクスの劇中で、シャアが赤いガンダムではなくギャンに乗っていたら??』というジークアクスのMSV的な立ち位置のエスホビ独自解釈の機体です!ドムやゲルググも候補にあったのですが、ジークアクス版のギャンのデザインがかなり好みということもあってギャンで制作することになりました! ジークアクスMSV的な機体として、以前『シャア専用ジークアクス』を制作したので是非合わせて読んでいただけると嬉しいです(^^♪ 今回は『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を使用して制作していきます!ジオン公国軍が開発した白兵戦用のモビルスーツで、推進器も兼ねる複合兵器『ハクジ』を装備している特徴的な機体で、ジークアクス放映終盤の2025年7月に発売されたキットですね♪最近ようやく入手しやすくなってきましたね!量販店さんではすぐに見かけなくなりますが( ;∀;) ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる こちらは『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』 のパチ組の写真となります♪専用装備の『ハクジ』のボリュームが凄いですね!一般機もそのうちプレバンなどでも販売して欲しいです(^^♪今回はこのキットをシャア専用に染め上げていきます!鬼門になりそうなのがハクジのボリュームですね(^^♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG11 MSシャアレッド (濃い赤)本体のメインカラーに使用③GSIクレオス Mr.カラー C71 ミッドナイトブルー (黒)膝・足元④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑤GSIクレオス Mr.カラー C8 シルバーバーニア等⑥GX201 メタリックブラック (ブラック)武器等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーはシャア専用『UG10 シャアピンク』を使用しました!瓶2本は丸ごと消化してしまいましたwハクジも赤くしないとですから後悔はありません(^^♪ 濃い赤の塗料は『UG11 MSシャアレッド 』で塗装しました!前回のギャンの使いまわしに見えますが、しっかり撮影してますぞ! 足元や膝のパーツの黒には『C71 ミッドナイトブルー』を関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』で塗装しました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ 動力パイプ・バックパック・シールド内側には『GX201 メタリックブラック』で塗装しました♪ 上の写真がが塗装&乾燥の工程が終わり、パーツ毎に組立てて並べて撮影した画像となります♪ここから仕上げの工程として墨入れ・水転写式デカール・ステッカーを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用ギャン GQ』が完成しました!!恒例の格納庫のディスプレイでは収まり切れないので、白い背景紙で撮影を♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影を♪ボディ全体を見ていただきたいこともあってハクジは見切れてますが(^^♪胸周りなどは1stのシャアザクの配色を参考にしました! 背面撮影を♪細部のディテールまでしっかりと塗分けました(*^^)v 付属のマーキングシールと以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo.140 機動戦士Gundam GQuuuuuuX汎用2』肩や膝のラインはキット付属の金色のステッカーを貼りました!ここを塗るのはかなり険しい道のりになりそうでして(^^♪ ボリュームのある機体ということもあったので様々なアングルから撮影してみました!ハクジが大きすぎるのでハンドパーツは接着剤で固定して安定させることを優先にしました(^_-)-☆ ここからは今回制作した『シャア専用ギャン(GQ)』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング写真多めに撮影したので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v 装備がハクジとシールドのみなのですが可能な限りポージングをとって撮影しました! 上がブログのサムネにも抜擢した写真となります!元キットのパッケージイラストに寄せて自立させた状態で撮影しました☆彡 少し上からのアングルでも撮影を! ハクジが大きすぎるので自立させてのポージングには流石に限りがありました(^^♪ 再度アクションベースを使って撮影を♪ シールドのハッチをオープン! シャアがギャンで最終決戦に登場したらビットのない赤いガンダムよりは活躍したのではないでしょうか? ここからは格納庫ディスプレイを使って『シャア専用ギャン(GQ)』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ 前回制作した『シャア専用ギャン』と並べて撮影してみました♪前作はギャンバルカン仕様となっているので、GQ版と並べると迫力のある構図に!格納庫ディスプレイには収まり切れませんでした((+_+)) ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 以前制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる こちらも以前制作した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影を♪ ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる ジオン系の機体しては前作となる『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました!ギャンの方がかなり大きな機体になってますよね(*^^)v ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影しました!今回ばかりはギャンの方が強そうに見えるのは私だけでしょうか!? ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました!ここまで来るとあの機体も塗装したくなってきますね! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用ギャン (GQ)』はいかがでしたか?ジークアクス版のギャンのデザインがカッコ良すぎとハクジのインパクトもあって、シャアが搭乗しても違和感のない機体に仕上がったと思います!!一旦シャア専用シリーズから離れますが、まだまだ候補リストには数体あるので定期的に増やし続けていこうと思いますwwシャア専用カラー以外でもガンプラ塗装制作のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【赤い彗星の新たな機体!?】HG ガンダムMk-Ⅲをクワトロ専用”8号機カラー”に全塗装!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは、 『HG 1/144 ガンダムMk-III』 を使って、『ガンダムMk-Ⅲ 8号機 クワトロ・バジーナ専用機』の塗装制作に挑戦しました!シャア専用カラーではなくクワトロ専用カラーとしては、『 クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II 』以来となります!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.カラーレシピ5.塗装ポイント6.ギャラリー7.次回を待て!? 今回は久々にグリプス戦役あたりの機体で何か出来ないかなと思っていたところ、以前塗装制作していたクワトロ専用ガンダムMk-IIに使用した塗料が余っているではないですか!!ということでクワトロ専用カラーとしても知名度のある『ガンダムMk-III 8号機 クワトロ・バジーナ専用機』を制作することになりました♪HGのガンダムMk-IIIは過去にパチ組みしたことはありましたが、塗装制作は初となります!赤を基調としたカラーリングへ変更することで、通常のガンダムMk-IIIとはまったく異なる印象に仕上がりました。完成した姿を見て、「もしクワトロが搭乗していたら…」というIF設定の魅力を改めて感じることができました。それでは、ガンダムMk-III 8号機をイメージしたクワトロ専用カラー仕様をご覧ください! 型式番号と機体名称は『MSF-007-8 ガンダムMk-III 8号機 クワトロ・バジーナ専用機』。サンライズが配信していたウェブ小説・ウェブコミック配信サイト『矢立文庫』が初出で、クワトロ・バジーナの乗機を目的に製造されているため、赤く塗装されている機体です!ガンプラでは『RE/100 リボーンワンハンドレッド』のブランドから、プレミアムバンダイ限定としてキット化されていますね! まずは完成したキットの正面の写真を紹介します!濃い赤色合いなのでレッドウォーリアっぽい雰囲気がありますね!! 久々に手に触ってくづいたのですがMk-IIIのシールドはかなり縦長のデザインなんですよね! バックパックのバーニアの内側もしっかり塗分けました! 水転写式デカールはRE/100のガンダムMk-III 8号機のデカールの位置を参考に貼ってみました!!ティターンズのロゴの消耗が激しかったのですが、久々にエゥーゴのデカールを貼りました♪ ここからは制作過程を紹介していきます!まずは使用したキットから♪ 今回は『HG 1/144 ガンダムMk-Ⅲ クリアカラー』を使用しました!2025年7月にイベント限定で発売されたキットですが、、プレバン限定の通常カラーのキットより比較的入手しやすいというのが理由となります(^^♪ こちらはプレバン限定の方の『HG 1/144 ガンダムMk-Ⅲ』 のパチ組の写真となります。クリアカラー版は所持していなかったのですが比較用として用意しました!特に改修などはせず塗装メインで制作していくことになりました! ▼『HG 1/144 ガンダムMk-Ⅲ』を各ECサイトで探してみる クワトロ専用カラーの元キットとなる『HG 1/144 ガンダムMk-III』と並べて撮影してみました! 側面や背面からも撮影してみました! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①C-327 飛行機模型用 レッド FS11136 (赤)ほぼ全身の赤に使用②C71 ミッドナイトブルー (黒)額・腹部・スリッパ・シールド内側③UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分④GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ライフル・バックパック ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきました♪塗装背景の写真を紹介していきます! メインカラーの赤はは『C327 飛行機模型用 レッド』で塗装しました!思った以上に面積が多かったので、結局新たに塗料を買い足しました(^^♪ 機体の黒は『C71 ミッドナイトブルー』、関節部分は『UG05 MSグレー連邦系』で塗装しました!ほとんど同じ色に見えやすいのですが、ライトに充てたりすると違いがでるので、しっかり塗分けてます 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てたのが上の写真となります♪この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り仕上げていきます☆彡 ここからは今回制作した『ガンダムMk-III 8号機 クワトロ・バジーナ専用機』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ さー今回もポージング撮影沢山してまいります♪ ライフルを構えて敵機を狙い撃つガンダムMk-Ⅲ!赤い機体色になることで、通常カラーとは大きく印象が変わりましたね♪ ライフルを前方へ構えた射撃ポーズ! 大型のシールドとシャープなシルエットがMk-Ⅲらしいですね☆彡 機体を傾けて躍動感のある射撃態勢のポージングにしてみました!特徴的なバックパックやバインダーのシルエットも際立ちます。 背面から見ると、バックパックやバインダーの複雑なシルエットがよく分かりますね! 赤とブラックを基調とした配色も良い感じ♪ ライフルとシールドを正面に構えたガンダムMk-Ⅲ! 赤とブラックで統一された武装も機体によく似合っていますね♪ ライフルと大型シールドを装備したガンダムMk-Ⅲ! 脚を大きく動かした飛翔しているようなポーズもカッコいいですね♪ ライフルを構えながらシールドを前面へ!攻防一体の力強いポージングが決まります♪ ビームサーベルを大きく振り抜く近接戦闘ポーズ!大型シールドとの組み合わせも迫力があります♪ シールドを前面に構え、ビームサーベルで接近戦へ! 二刀のビーム・サーベルを構えて接近戦へ! 真紅の機体にビーム刃エフェクトがよく映えます♪ ここからは格納庫ディスプレイを使って関連機体や以前制作日記にて塗装した機体と一緒にと並べて撮影した写真をご紹介☆ まずは比較画像でも共演した元キットの『HG 1/144 ガンダムMk-III』と並べて撮影してみました ! ▼ 『HG 1/144 ガンダムMk-III』を各ECサイトで探してみる 以前エントリーグレードで制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影してみました!キャスバル専用ガンダムの胴体も『サザビーレッド』で塗装してます! ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を各ECサイトで探してみる 赤いガンダムの元祖?である『レッドウォーリア 原作版』との2ショット撮影を!ちなみにレッドウォーリアは『ガンダムカラー MSレッド』で塗装してます♪ ▼『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を各ECサイトで探してみる こちらは以前塗装制作した『クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II』との2ショットを!クワトロMK-IIには『C-327 飛行機模型用 レッド FS11136』で塗装しております♪ ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる 以前、アンケート集計を参考に制作した『グエル専用ガンダムシュバルゼッテ』と並べて撮影しました!シュバルゼッテは宇宙世紀の機体ではありませんが、赤の塗料は『UG12 MSサザビーレッド 』で塗装してます! ▼『HG 1/144 ガンダムシュバルゼッテ』を各ECサイトで探してみる こちらは以前塗装制作した『赤いジークアクス (シャア専用ジークアクス)』との2ショットで撮影しました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 赤いガンダムシリーズとしては直近に制作した『ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド) 』と並べて撮影しました!赤いジフレドはエヴァ2号機をイメージしているので塗料は『ガイアノーツ エヴァンゲリオンカラー EV-27 エヴァ レッド TV ver. 』を使用してます☆彡 ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ガンダムMk-III 8号機 クワトロ・バジーナ専用機』はいかがでしたか?個人的にもグリプス戦役時代のシャアが好きなので、Z-MSVのお気に入りの機体『ガンダムMk-III 』をクワトロカラーに挑戦し良かったです!グリプス戦役の機体でまだ塗装していないキットも多いのでZⅡやZプラスといったZ系でもいつか挑戦してみたいですね☆彡はたして次なる機体は???次回を待て!?

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