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【クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II】 赤い彗星、刻をこえてマークⅡで宇宙を駆ける!!

2025.08.26

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全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆

今回のエスホビブログでは『HGUC 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』 を使って、前回の『アムロ・レイ専用機』に続き『ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』の制作に挑戦しました!


こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪

目次

1.制作背景

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前回『ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を制作したのですが、やはりアムロ機の横に並べるにはシャアの機体にしたかったこともあり『ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を制作することに!


『ガンダムMk-II シャア専用機』がPlayStation 2 ソフト『サンライズ英雄譚2』に登場したことがあるのですが、グリプス戦役の時代の機体だったので『クワトロ専用機』としてリック・ディアスに近いカラーで塗装していくことにありました!

2.機体解説

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型式番号と機体名称は『RX-178/Q.V ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』。

ガンスタさんで作例みかけますが、何気にオフィシャルの機体ではなかったりします!

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初出は 恐らくですが1999年に発売された模型誌ホビージャパンのムック本『ガンダムウェポンズ マスターグレードモデル“ガンダムMK-II & スーパーガンダム”編』に掲載された作例となります。

でもシャア(クワトロ)が乗るなら赤くしたいのがガンダムファンってものですよね(/・ω・)/

3.使用キット紹介

HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様 REVIVE版

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今回もアムロ専用機に続き『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様 REVIVE版』を使用して制作していきます!

2015年に発売された10年前のキットになるんですが、シルエットも良く組みやすいキットです♪

▼ 『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2015年11月28日発売

4.制作ポイント

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こちらはHGUCのガンダムMk-II のパチ組の写真となります。

合わせ目なども目立たないクオリティー高いキットなので今回も特に改修はせずキットを全塗していきます!

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ムック本『ガンダムウェポンズ マスターグレードモデル“ガンダムMK-II & スーパーガンダム”編』の作例が本当にカッコ良すぎでして・・・・・。

配色パターンはこの作例を参考に少しアレンジして塗装していきます!

5.カラーレシピ

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カラーレシピは以下となります。
基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪

①C-327 飛行機模型用 レッド FS11136 (赤)
胸部・両肩・両腕・手の甲・スリッパ・シールド外側

②C-116 RLM66 ブラックグレー ドイツ空軍機機内色 (黒)
アンテナ・両腕・腰回り・脚部・足の甲・シールド内側

③C-331 ダークシーグレー BS381C/638 英空軍機迷彩色 (グレー)
脇腹・関節部分

④GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)
胸のインテーク・ライフル・バックパック・足首のフレーム

『ガンダムMk-III 8号機』や『デルタガンダム弐号機』のよう赤色になるよう塗料も吟味しました!

▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる

C327
GSIクレオス Mr.カラー C306 飛行機模型用 グレー FS36270
GSIクレオス 模型用塗料
C116
GSIクレオス Mr.カラー C116 RLM66 ブラックグレー
GSIクレオス 模型用塗料
C331
GSIクレオス Mr.カラー C331 ダークシーグレー BS381C/638 英空軍機迷彩色
GSIクレオス 模型用塗料

6.塗装ポイント

今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪

アムロ機と同様マスキングはせず、細かい箇所は筆塗りにて色分けを行いました!

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メインの赤の塗料をガンダムMk-III 8号機に近い色にしたかったので、他の色も検証したのですが結果的に『C-327 飛行機模型用 レッド FS11136』を私用することなりました!

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黒はレッドウォーリアでも使用した『C-2 ブラック』でも良かったのですが、ホビージャパン誌の作例を参考にして『C-116 RLM66 ブラックグレー ドイツ空軍機機内色』を使用しました!

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関節や脇腹部分には『C-331 ダークシーグレー BS381C/638 英空軍機迷彩色』を使いました!

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ライフルやバックパックの塗装に使用する『GX201 GXメタルブラック』!

今回は胸のインテークもこの『GXメタルブラック』を使用しました☆

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墨入れや水転写式デカールを貼り、組み立てていきます!

7.完成!!

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ということで水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『ガンダムMK-Ⅱ クワトロ・バジーナ専用機』が完成しました♪

格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました!

正面ショット

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正面から撮影を♪

当初の想定したような赤が目立つ攻撃的な?機体に仕上がりました(*^^)v

背面ショット

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次は背面から撮影を♪

バーニアもしっかり塗分けております☆

水転写式デカールでディテールアップ♪

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水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆

アナハイム系やエゥーゴのロゴが多く入っている『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』を使用しました♪

元キットと比較撮影を♪

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元キットのガンダムMk-II エゥーゴ仕様と並べて撮影しました!

アムロカラーは白がメインだったので大差はなかったのですが、しっかりと赤いガンダムに仕上がりましたw

▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2015年11月28日発売

8.ギャラリー

ここからは今回制作した『ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪

ポージング撮影♪

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塗装後の影響か、脚の関節が緩くなったり逆に腕が硬くなったりと思うようにポージングできませんでした・・・・。

塗装してもしっかりポージングできるようにしていきたいです( ;∀;)

関連のある機体を撮影を♪

ここからは格納庫ディスプレイを使って『クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆
※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪

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アムロ専用機として以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を!

キャスバル専用ガンダムはキット化もされることもありますが、ガンダムMk-II はエゥーゴとティターンズくらいでカラバリや金型流用のキットは少ないですよね(^^♪

エントリーグレード キャスバル専用ガンダム の制作記事はこちらから♪

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キャスバル専用ガンダムをエントリーグレードで手軽に制作!【反逆の赤い彗星が駆るガンダム】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆ホビーの楽しさをもっと広げていきたいという想いから人気のガンプラ制作などでないか出来ないかと考えた結果、手軽に制作できるエントリーグレードのキットを使って人気機体を制作してみようという企画をスタート!今回のエスホビブログでは初代ガンダムのバリエーションでも1・2位の人気を誇る『キャスバル専用ガンダム』をエントリーグレードのキットで制作しました♪手軽に制作できる改修ポイントや気になる塗料のカラーレシピも紹介します☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.改修ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 初代RX-78-2ガンダムのバリエーションは、主役機ということもあり種類が豊富!エントリーグレードのガンダムもかなり出来が良いので、各バリエーションを作って並べてみるのも面白そうということで、まずはキャスバル専用ガンダムに挑戦しようということに☆決めたのはいいけど、シールドの十字マークも改修しないといけないのでは?と課題が・・・・。しっかりそこも改修していくことになりました! 型式番号は『RX-78/C.A.』。キャスバル専用ガンダムはゲームソフト『ギレンの野望』シリーズに登場。アニメや映画などの正史とは異なり一年戦争末期にシャア・アズナブルが本名キャスバル・レム・ダイクンと名乗りネオ・ジオンとし蜂起した際に登場する機体です。アムロ・レイが乗る初代ガンダムことRX-78-2 と仕様はほぼ同様ですが、一年戦争末期に製造されたこともありキャスバル専用ガンダムの方が性能が上という設定とのこと。特徴的なポイントはキャスバル(シャア)の赤を基調としたパーソナルカラーと、ネオ・ジオン軍の機体ということでシールド等の地球連邦軍マークがカットされている点が挙げられます。 ということで今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を使用して制作していきます!(同じ1/144スケールのリアルグレードは入手困難なキットなので・・・。)本キットはガンプラ40年を記念した”次世代のファーストガンプラ”で最新技術により簡単組立×ハイクオリティを再現してくれます。ご存じのように価格も税込770円ということで比較的入手しやすく、ガンプラ初心者の方でも存分に楽しむことができます☆またニッパーを使わず手でパーツを取り外すことのできるタッチランナーとなっており、塗装をしなくても劇中のカラーで組み立てることができるプレイバリューの高いキットです♪ ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 今回はノーマルのRX-78-2ガンダムキットからキャスバル専用ガンダムを制作していく上で、設定どおりに近づけるためにはフロントアーマー中央部とシールドの連邦軍マークを消すことがポイントとなります。ここでは簡単な改修ポイントのコツと、他キットからのパーツ流用を行う方法をご紹介します☆彡 まずはシールドの十字マークの部分から改修していきます。黄色の十字パーツが不要となり接続部分が溝となるので、穴埋めや成型補修に用いられるエポキシパテというツールを使用し溝部分を埋めていきます。パテが固まってきたらシールド部分にヤスリがけを行いが平らになるよに調整していきます。 フロントアーマー中央のV字部分もエポキシパテで溝を埋めていきます。こちらもパテが固まってきたらV字が平らになるようにヤスリがけを行い成形していきます。 ヤスリがけをしたあとでも、温度や環境などによって盛ったパテが肉や背を起こし縮んでしまうこともあるのでご注意下さい。というのも1回目のパテ盛りでは見事に縮んでしまいました・・・・・。パテの縮小が起きた場合は再度パテを盛りヤスリがけを行いましょう♪ パテ盛りが面倒!と感じる方も少なくはないと思います。代替え案としては、HGUC ジム改や パワードジムなどのシールドは十字マークがないフラットタイプなので流用するのをお勧めします!キットを購入するのは流石に勿体ないので、フリマやオークションで購入する方がコスパは良いと思います。エスホビでもパーツのみもいつか取り扱いたいと思っているのですが、まだ検討中ですww 今回使用した塗料が以下となります!①UG12 サザビーレッド (濃い赤)胴体・股部分・スリッパ・シールド中心②UG10 シャアピンク (薄い赤)頭部・肩・腕・腰回り・脚部・足の甲・アンテナ③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)襟元・ダクト・フロントアーマーの四角 アンクルガード④GX201 メタリックブラック (ブラック2)ライフル・バックパック⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分作例など参考にしたところサザビーレッドとシャアピンクの組合せが一番良さそうだったのでこの2色がメインとなりました☆ ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回は塗装時に色合いにムラがないようにするために、エアブラシを使用しました♪RX-78-2 のカラー構成と近いこともありマスキング不要な色分けでした☆スミ入れを行い水転写式デカールを貼り、クレオスさんのMr.スーパークリアーつや消しスプレーを拭き仕上げます。つや消しスプレーは質感を高めて仕上げたい時にオススメです! 『RX-78/C.A.キャスバル専用ガンダム』完成しました♪写真の全体ショットがこちらです☆彡メガハウスのアークエンジェル格納庫を使ってジオラマっぽい撮影にしてみました!全身が赤いということもありノーマルRX-78-2とは印象も大きく変わったと思います(*^^)v まずは撮影ボックスにて白いスクリーンを背景に1枚♪ 後ろ姿を1ショット♪エントリーグレードはバックパックが一体成型&一色というパーツなので、バーニアは金属感あるカラーに塗分けました☆ ジオン系やシャア専用の水転写デカールを貼ったので強機体感マシマシになりました☆使用したのは『ガンダムデカール No.41 MG 1/100 シャア専用ザク Ver.2.0/シャア専用ゲルググ Verr.2.0用』となります♪1/100スケール用のデカールですが、1/144スケールでも面積の広いシールド部分にも使えるということも分かったので試してみて良かったです! ここからはキャスバル専用ガンダムを他の機体と撮影した写真を紹介していきます♪後日制作した作例なども追加していければと思います☆まずはシャア専用のMSを中心にジオン系のキットと一緒に撮影してみました!! HGUC初期シャア専用ザクⅡと2ショット♪シャアも自分を苦しめたガンダムに乗ることは思ってはいなかったでしょうねw ▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる 続いてHGUCシャア専用ゲルググとの2ショットを♪機体性能的には同等のようですが、ガンダムの方が一回り小さいのもあり高性能機って感じがしますね☆彡ジオングに乗らなかったIFルートですかね(^^♪ ▼『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 シャア専用グフ』を塗装した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ヅダ』を塗装した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を塗装した『シャア専用赤いジークアクス』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる ジオンガンダムということで同じくギレンの野望初出の「ガンダム ジオン鹵獲仕様」と撮影してみました♪シャア専用ザクと量産型ザクと近しい色合いなので、違和感ないカラーリングですね☆ エントリーグレードガンダム第2弾として制作した『プロトタイプガンダム』と撮影してみました♪なんかこの2体を並べると『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』に既視感をおぼえますねw 小説版のアムロ・レイが駆る『エントリーグレード 1/144 G-3ガンダム』との2ショット♪一年戦争時のパイロット最強格であるシャアとアムロが手を組んだ究極タッグには一年戦争も無双してくれるのは確実ですね☆ エントリーグレード5体目の制作となったマイナーバリエーション『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー)』と並べて撮影しました エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆ エントリーグレードガンダム制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆ 制作日記50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました! エントリーグレードガンダム制作11体目『ガンダムチキンタツタ専用』と並べて撮影してみました♪ エスホビ制作『エントリーグレード版 キャスバル専用ガンダム』はいかがでしたか?シールド部分の改修がポイントですがパテ埋めを行えば制作スキルアップし、代替えパーツを流用してもミキシングを楽しむことも出来るのでオススメです♪今回はゲームに登場した人気機体を制作しましたが、これを参考にオリジナル機体の制作を検討してみても良いですね!キャスバル専用ガンダムの背後に潜む謎のガンダム・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる

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ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2021年5月29日発売
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ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2021年6月21日発売
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続けてパチ組となりますがHGシリーズで発売された『リックディアス(クワトロ・バジーナカラー)』と並べて撮影を♪

アップデートされる前の旧HGのキットということもあり久々にひっぱりだしたら関節ゆるゆるでした( ;∀;)
リックディアスはどちらかというと黒ではなくブラウンの配色ですね☆

ネモとかミキシングしてガンマガンダムもどき作ってみたくなりました(^^♪

▼ 『HGUC 1/144 リックディアス クワトロ・バジーナカラー』を各ECサイトで探してみる

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HGUC 1/144 リックディアス クワトロ・バジーナカラー 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2002年08月発売
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続けて部分塗装で制作した『HG 1/144 百式 RIVIVE版』と並べて撮影してみました。

並べるとガンダムMk-II はかなりマッシブなスタイルってことが分かりますね♪

百式もいつか赤く染め上げてみたいです☆彡

▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 百式 REVIVE 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2016年8月11日発売
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前回制作した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を並べて撮影しました!

TV版ではそれぞれ百式とディジェに登場しましたが、別世界ではガンダムMk-II で共闘していたかもしれませんね♪

HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機 の制作記事はこちらから♪

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【アムロ・レイ専用ガンダムMk-IIを制作♪】 一年戦争の英雄!再び大地に立つ!!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HGUC 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』 をセレクトし、『ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』の制作に挑戦しました!一年戦争関係のキットが多かったのですが遂にグリプス戦役の機体に着手してみましたよ☆こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? これまで『初代RX-78-2』のバリエーション制作が多かったので、他に楽しめる機体はないかな~ってことで『機動戦士Zガンダム』の前半の主役機『RX-178 ガンダムMk-II』をセレクト!ということで、ガンダムMk-II制作の第1弾としてリアルグレードでも限定発売していた『ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』をHGUCのキットで塗装制作に挑戦することに♪ 型式番号と機体名称は『RX-178/A.R ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』。初出は2001年に発売されたPlayStation 2 ソフト『サンライズ英雄譚2』で、懸賞品としてフィギュア『MOBILE SUIT IN ACTION!!』で生産されていた機体です。ガンプラとしては2017年9月に『RG 1/144 ガンダムMk-II RGリミテッドカラーVer.』としてトリコロールカラーのデザインのキットが発売されました!リアルグレード購入すればいいのですが、再販されず1万円を超えているレアなキットなので、比較的入手しやすい『HGUC 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』のキットを塗装していきます♪ 今回は『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様 REVIVE版』を使用して制作していきます!HGUCシリーズのリニューアル版なのですが2015年に発売されたキットです!何気に10年前のキットになるんですが、シルエットも良く組みやすいキットなので今回の制作に使用することになりました♪ ▼ 『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる こちらはHGUCのガンダムMk-II のパチ組の写真となります。2015年発売のキットですが色分けもされており、合わせ目なども目立たないクオリティー高いキットです!今回は特に改修などせず、キットを全塗装する制作として進めていきます♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①C-110 Mr.カラー キャラクターブルー (青)胸部②UG01 ガンダムカラー MSホワイト (白)頭部・両腕・腰回り・脚部・足の甲・シールド③UG20 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78レッド Ver.アニメカラー (赤)脇腹(上段)・シールド下側・スリッパ④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)アンテナ・襟回り・胸部インテーク⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)脇腹(下段)・関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ライフル・バックパック・足首のフレーム ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ パーツ分割もされているキットなのでマスキングはせず、細かい箇所は筆塗りにて色分けを行いました! ということで水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』が完成しました♪格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 背景を白スクリーンにして改めて正面から撮影しました♪メインカラーに青を取り入れたこともあり初代RX-78-2ガンダムに近い配色となりました! 次は背面から撮影を♪後ろから見るとエゥーゴ仕様とほぼ変わらない感じですね(^^♪シールド裏もしっかりに塗分けしました! 水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆使用したデカールは以下となります♪『ガンダムデカールNo.71 1/144 HGUC 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 地球連邦軍MS用』『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』 元キットのガンダムMk-II エゥーゴ仕様と並べて撮影しました!振り返って気づいたのですが配色の大きな違いは胴体のコクピットハッチとシールドくらいですね(^^♪ 後ろ姿はほとんど差がありませんでした(^^♪今回全塗装での制作でしたが、部分塗装でも制作は可能ですね! ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ ガンダムMk-Ⅱの頭部はバルカンポッドがあるため、全然稼働できないこともありポージングに難航しましたw 相変わらず塗装がはがれるのが怖いのでポージング撮影が少なめですが、今後はアクションベースも活用してみようかなと思います(^^♪ ここからは格納庫ディスプレイを使って『アムロ・レイ専用ガンダムMk-II 』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ アムロ専用機として以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78-3 G-3ガンダム』と並べて撮影を♪2体ともアニメでは搭乗しなかった機体ですが、アムロが登場したという設定だけで強そうな機体に見えてしまいますね(^_-)-☆ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 続けてHGシリーズでミキシング制作を行った『RX-78-2 ガンダム Ver.ka』と並べて撮影を♪トリコロールカラー塗装は今回で2回目となったのですが、ブルーの塗料は違うものを使用しました!・カトキガンダム → UG02 ガンダムカラー MSブルー・Mk-IIアムロ機 → C-110 Mr.カラー キャラクターブルーとなっております♪他にも白・青・赤のトリコロールカラーで塗装したいキットがあるので、近いうちに挑戦しようと思います(^_-)-☆ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版』を各ECサイトで探してみる 以前NT-1とジムカスタムでミキシング制作した『RX-78 NT-1 ガンダムNT-1 アレックス』と並べて撮影してみました。こちらもブルーの塗料は違うものを使用しました!ガンダムNT-1 → C5 ブルーMk-II アムロ機 → C-110 Mr.カラー キャラクターブルーRGのリミテッドカラーも濃い青ということもあり、少し濃いめの青という色味に仕上げました☆ 今回のガンダムMk-IIと同じくアムロ専用機として塗装制作した 『RX-78 NT-1 アムロ専用アレックス』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる こちらはアムロ専用機として制作した4体目の『アムロ専用アレックス』が完成した際に撮影した写真です!宇宙世紀に縛らなくてもいいのですが、次は試作一号機ゼフィランサスとかで試しても面白いかも!? Zシリーズの時代繋がりで以前制作した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を並べて撮影しました!メインカラーの青は以下の異なる塗料をそれぞれ使っております♪・Mk-IIアムロ機 → C-110 Mr.カラー キャラクターブルー・ジム改ワグテイル → UG02 ガンダムカラー MSブルーZ系 ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる こちらもトリコロールカラー塗装制作した『百式 ザンダクロスカラー』を並べて撮影しました!同じグリプス戦役頃の機体ということなので、使用している塗料は全て同じものとなります♪ ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる Zシリーズの時代繋がりで後日ミキシング制作した『ジム改 ワグテイル』を並べて撮影しました!メインカラーの青は以下の異なる塗料をそれぞれ使っております♪・Mk-II アムロ機 → C110 Mr.カラー キャラクターブルー・ジム改 ワグテイル → UG02 ガンダムカラー MSブルーZ系 ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりで『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる こちらもゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』を並べて撮影しました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影しました!闇落ちカミーユ君を見たら、アムロも立ち上ってくれますよね!? ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる 後日制作した『クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II』を並べて撮影しました!TV版ではそれぞれ百式とディジェに登場しましたが、別世界ではガンダムMk-II で共闘していたかもしれませんね♪ ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『HG ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』はいかがでしたか?初めてグリプス戦役の時代の機体を制作しましたが、まだまだネタはためているので今後も幅広いシリーズのキットも挑戦していきたいと思います!MK-Ⅱ アムロ専用機の背後に潜む謎の赤い機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?
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続いて『百式 ザンダクロスカラー』を並べて撮影を♪

クワトロさんがそのままマーク2に乗ってしまったので百式は魔改造され・・・・・・。
トリコロールカラーに塗装された百式を見てクワトロさんは何を思うのでしょうかw

百式 ザンダクロスカラー の制作日記 はコチラから♪

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【百式ザンダクロスカラーを制作♪】外宇宙の技術で魔改造?百式をトリコロールカラーに全塗装!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 百式 RIVEIVE版』 をセレクトし、国民的アニメの劇場版『Rドラえもん のび太と鉄人兵団』と『ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜』に登場するロボット『ザンダクロス』を参考にトリコロールカラーの塗装制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 以前のガンダムEXが『ドラえもんに似ている!』という理由からドラえもんカラーの塗装制作を行ったのですが、『ドラえもん×ガンダム』といったら『ザンダクロス』も連想してしまい頭から離れない・・・・・( ;∀;)『この勢いに乗ってしまえ!』ということで『HG 1/144 百式 RIVEIVE版』を使って白・青・赤をメインカラーとしたトリコロールカラー塗装を行うことになりました♪ 型式番号と機体名称は『MSN-00100ZX 百式 ザンダクロス Ver.』。アナハイムエレクトロニクス社が百式の予備パーツでくみ上げられた機体で、北極で試験運用中に消息不明となり外宇宙の技術で魔改造されてしまったという設定です。バイオセンサーやサイコフレームを組み込まれているのか不明ですが、本来の百式のスペック以上の性能を誇っていたらしいとのこと!?設定盛りすぎるとよくわからなくなるのでここまでにして、細かいことは気にせずってことで( ;∀;) 今回は『HG 1/144 百式 REVIVE』を使用していきます!HGUCシリーズでは1999年にも発売されましたが、REVIVE版は2016年8月に発売されたキットです!REVIVE(リバイブ)シリーズ当時の技術でリニューアルされており、洗練されたシルエット精密なディテールと可動域の幅が広いキットとなります♪ ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる こちらは『HG 1/144 百式 REVIVE 』 の塗装制作したキットの写真となります。※特に改修などはしておりません。制作するのは別のキットとなりますが、今回の制作でも改修はせず全塗装をする形で進めていきます! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①C-110 Mr.カラー キャラクターブルー (青)胸部サイド・腕元・脚部(膝から脛)・バックパック②UG01 ガンダムカラー MSホワイト (白)頭部・両腕・胸部・太もも③UG20 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78レッド Ver.アニメカラー (赤)両肩・腰部中心・腰回り・ウィングバインダー④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)襟回り・フロントアーマー・アンクルカバー⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ライフル・脚部フレームこちらの塗料は以前制作した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』と同じものを使用しております! ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪胴体のパーツのみ塗分けが必要だったのでマスキングを行いました! メインカラーの白は『UG01 ガンダムカラー MSホワイト』を使用しました! 2つ目のメインカラーのメインカラーの青は『UG02 ガンダムカラー MSブルー』を使いました! 赤は『UG20 RX-78レッド Ver.アニメカラー』を使用しました! 差し色で使われる黄色は『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』を使って塗装しました! 関節部分・フレーム部分の塗料は『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』をライフルやバックパックには『GX201 GXメタルブラック』で塗装しました♪ エアブラシの塗装が終わったので、各部位ごとに組んでいきます。写真の状態からパーツごとに墨入れやデカールを貼るなどの仕上げの作業を行っていきます♪ デカール貼りや墨入れを行ってからクレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『百式 ザンダクロス』が完成しました♪格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずは白い背景スクリーンを使って正面から撮影を♪初代ガンダムのトリコロールカラーとは違った配色となっているのもあり、独特な印象をもった機体になりました(*^^)v 次は背面から撮影を♪珍しくバックパックはブルーで塗装しました! 地球連邦軍系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆左肩の『ZX』の文字は以下のデカールを使用しました!↓ガンダムデカールNo.137 機動戦士ガンダム サイドストーリーズ汎用2ちなみにこの『ZX』はZ計画の一環で生産されたのかZ計画の失敗作なのかという意味を込めて貼ってみました(*^^)v アングルを右側にフォーカスして撮影しました! 下からのアングルで撮影してみました♪今まで下からの撮影はしていなかったので今後は取り入れていこうと思います(^^♪ 塗装してはおりますが元キットの百式と並べて撮影しました!百式は金色のボディーが特徴なので、全く違う機体に仕上がってますね(*^^)v 横からの撮影を!ザンダクロスにウイングバインダーに似たような『エネルギー吸収板』があるのですが、旧映画では『赤』 ・新映画版では『白』と色が異なっていたりします。好みで今回は『赤』で塗装しました♪ こちらは後ろからの比較写真となります!ザンダクロスの背部にスラスターなどはあるもののランドセル型のバックパックはなく正面と同じ青と白の配色となっておりますが、百式のバランスを考慮し今回ははバックパックは青で塗装しました♪ ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『百式 ザンダクロスカラー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ 今回もポージング撮影してまいります♪まずはハノ字で立たせてみました! 斜め後ろから撮影を♪ 上からのアングルで撮影を! ホビーサイトの『HG 1/144 百式 REVIVE』のページに掲載されているポージングで撮影してみました♪ こちらも斜め後ろから撮影してみました! こちらは横向きでビームライフルを構えたポージングです☆ 正面からアングルを変えて撮影してみました♪しかしポージングさせて自立させるのは結構大変でした(^^♪ ここからは格納庫ディスプレイを使って関連機体やトリコロールカラーで塗装した機体と一緒にと並べて撮影した写真をご紹介☆元キットを設定どおりに塗装した『HG 1/144 百式 REVIVE』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる まずは、エントリーグレード ドラえもんと並べて撮影しました!時間があれば新旧映画を見直したくなってきました(*^^)v ▼『ENTRY GRADE ドラえもん』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『HG ガンダムEX 22nd CENTURY REAL TYPE Ver. (ドラえもんカラー)』 と並べて撮影しました♪ ▼『HG 1/144 ガンダムEX (復讐のレクイエム)』を各ECサイトで探してみる 続けてトリコロールカラー塗装の機体でミキシング制作を行った『RX-78-2 ガンダム Ver.ka』と並べて撮影を♪ブルーの塗料はそれぞれ違うものを使用しております!・カトキガンダム → UG02 ガンダムカラー MSブルー・百式 ザンダクロスカラー → C-110 Mr.カラー キャラクターブルー他は全て同じ塗料を使用してます☆彡 ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版』を各ECサイトで探してみる こちらはトリコロールカラー塗装制作した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を並べて撮影しました!同じグリプス戦役頃の機体ということなので、使用している塗料は全て同じものとなります♪ 続いて『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影を♪トリコロールカラーに塗装された百式を見てクワトロさんは何を思うのでしょうかw ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる 以前制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べてみました!『機動戦士Ζガンダム エゥーゴvs.ティターンズ』でも百式の鹵獲カラーはあるんですがシャアピンクがメインまのでティターンズ要素がないので、オリジナル設定でティターンズブルーで塗装した百式もカッコよさそうですね! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる こちらもゼータガンダムに登場した機体『HGUC 1/144 ガルバルディβ』を使って制作した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 百式ザンタクロスカラーは外宇宙の技術で改造されたオリジナル設定ということで、同じく外宇宙からターンエックス君が追いかけてきました!時代背景なんて関係なしですが、これは危険な組み合わせですねww百式を真っ白に塗装すると、ターンエックスっぽくなりそうですね☆彡 ▼『1/144 モビルターンエックス』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『百式 ザンダクロスカラー』はいかがでしたか?『ガンダムEX ドラえもんカラー』に続きネタ的な制作となりましたが、『HG 1/144 百式 REVIVE』も良キットなので他のカラーリングなどにも挑戦していきたいと思います(^^♪未だにHGでキット化されない百式改とかにも制作してみたいですね!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 百式 REVIVE 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2016年8月11日発売
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ゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』を並べて撮影しました!

クワトロさんは闇落ちしたカミーユ君を止められることが出来るのしょうか?

ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー の制作レビューはコチラから♪

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【闇堕ちカミーユが駆る愛機?】ゼータガンダムをティターンズ鹵獲カラーに全塗装してみた♪
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆『部隊カラー制作計画』として様々な機体をティターンズカラーに塗装制作をしているのですが第7弾は『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』の制作に挑戦しました♪今回のブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? ティターンズカラーの塗装制作シーズン2では『機動戦士Zガンダム』に登場した『ガルバルディβ』『マラサイ』に続き今回はなんと主役機『ゼータガンダム』をセレクト!!シーズン1ではジム系ばかりということもあって『ガンダムタイプまだやってないじゃん!』ってことで、最近アーケードゲームやカードゲームで登場した『ゼータガンダム』を塗装制作することになりました!ゼータガンダムも過去に1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『MSZ-006 ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』。※正式な名称は『ゼータガンダム 鹵獲カラー』となります。初出は2003年に稼働したアーケードゲーム『機動戦士Ζガンダム エゥーゴvs.ティターンズ』にて登場したティターンズ陣営で操作できるゼータガンダムの鹵獲バージョンとなります! SNSの作例ではジムクゥエルなどの紺と黒のカラーリングも散見されるのですが、近年『機動戦士Zガンダム 』40周年記念として様々な様々な媒体で参戦した緑が配色に組み込まれた鹵獲カラーが注目されてましたよね!ちなみに参戦した媒体を調べたところ、スマホゲームでは『機動戦士ガンダム U.C. ENGAGE』アーケードゲームでは『機動戦士ガンダム アーセナルベース』『機動戦士ガンダム エクストリームバーサス2 インフィニットブースト』から参戦してました(^^♪ちなみに上の写真はあまりにもカッコよくでゲットしたアーセナルベースのカードです!カミーユのティターンズのパイロットスーツは確か劇中出来てましたよね(^_-)-☆ 今回は『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を使用して制作していきます!2017年にリニューアル発売されたキットでクオリティーが高く再販する回数も多いキットですね(/・ω・)/ ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』 のパチ組の写真となります♪TVアニメ『機動戦士Zガンダム』に登場した主役モビルスーツをHGUCシリーズの発売当時の最新フォーマットでリニューアルしたキットです!今回も大きな改修はせずティターンズカラーに塗装していきます♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①C77 メタリックグリーン胸部・腰回り・スリッパ・シールド機首・フライングアーマー等②UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・脚部③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)額・コクピットハッチ・腕(内側)④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)ブレードアンテナ・襟部分・フライングアーマー(外側)等⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ビームライフル・ハイパーメガランチャー今回メインで使われる緑の色合いをどうしようかと迷ったのですが、媒体によっても色味が違うので、アーセナルベースのカードの色合いを参考に、メタリックグリーンをつや消しにする手法をとることにしてみました(*^^)v ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーは『C77 メタリックグリーン』を使用しました!フライングアーマーの面積が多く、塗料二瓶使い切ってしました( ;∀;) もう一つのメインカラーはお馴染みの『UG17 ティターンズブルー2』を使いました♪ 襟やフライングアーマーの一部の黄色には『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』で塗装しました! 差し色となる赤は『UG04 MSレッド』を使いました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用しました☆こちらもパーツ数がかなり多かったですね(^^♪ 武器は『GX201 メタリックブラック』で塗装しました♪ 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てたのが上の写真となります♪この時点ではメタリックグリーンがテッカテカですね(^^♪ここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『MSZ-006 ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使って恒例のジオラマ撮影をしてみました♪今回は塗装してしまったのでウェイブライダーへの変形はオミットしました(*^^)v まずは白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪グリーンカラーが際立ちますがティターンズブルーとの相性が良く、ティターンズ仕様の機体に仕上がりました!しかし何故配色に緑をいれてみたのでしょうかね(^^♪ 背面撮影を♪フライングアーマーのグリーンが目立ちますね!亀の甲羅っぽい感じもしますが、スピード感あるのでどちらかというとガメラといったとろでしょうか(^^♪ ティターンズや地球連邦軍のマーキングは含まれている以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』 右側を手前に撮影してみました!ビームライフルも結構長いので自立させて持たせるとポージングが難しかったです(^^♪ 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました☆こちらも威圧感ありますね! ゼータガンダムのメイン武器であるハイパーメガランチャーも持たせてみました!ゲームではティターンズブルーも入ってますが兵器感を出すためにメタリックブラックで統一して塗装してます! 元キットの『HGUC 1/144 ゼータガンダム』と並べて撮影しました!元キットのヒロイックした雰囲気から一転、完全に闇落ちした機体へと変貌してしまいましたね(^^♪ 横からも撮影してみました!シールドも配色が違うだけで全然別物に見えますね!! 後ろからの比較画像も撮影してみました!緑色のフライングアーマーが異形感半端ないですねww ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング撮影も多めにしたので参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v ビームライフルとハイパーメガランチャーを両手持ちで撮影してみました! ちょっとアップして♪ 後ろ側上空から撮影をしてみました♪ 今度はハイパーメガランチャーを両手で持たせて、射撃ポージングに挑戦してみました! 狙う先はエゥーゴ艦隊なのでしょうか?カミーユ君やめるんだ!!! ビームライフルを持たせて撮影していきます♪ 可変機のシルエットもあって射撃ポージングも様になりますね! 後からも撮影を!ゲームで操作中のシーンって感じもしますね! グレネード・ランチャーを射出!! ビームサーベルで切りかかる闇落ちゼータ!! カミーユ君がティターンズ陣営にいでもシロッコとは敵対しそうですね(/・ω・)/純粋なニュータイプなので強化人間にされることもないので、洗脳くらいしかできなそうですが(^^♪ ここからは格納庫ディスプレイを使って『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 ゼータガンダム』との2ショットを!先ほどの白背景でもコメントしましたが対照的な機体に仕上がりましたね! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『マラサイ ティターンズカラー』と並べて撮影してみました!T3部隊にも合流することもあったのでしょうか? ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる 制作した『ガルバルディβ ティターンズカラー』と並べて撮影してみました!ガルバルディもそこそこ大きさはありますが、さすがにゼータの方が全体的な性能は上に見えますね♪ ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 続いてティターンズカラー第一弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影してみました♪ゼータのビームライフルがスナイパーライフル並みに長いことが発覚しましたw ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第三弾として制作した『ジム・キャノンⅡ ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第四弾として制作した『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪脚部ユニットが似ているので、ゼータの機体開発の系譜としてフルバーニアンも意匠も組み込まれていたのかもでしれませんね! ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました!闇落ちしたカミーユ君を止められることが出来るのしょうか? こちらもゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』と並べて撮影しました!闇落ちカミーユ君をみたら、アムロも立ち上ってくれますよね!? ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる 以前制作した『百式 ザンダクロスカラー』と並べてみました!『機動戦士Ζガンダム エゥーゴvs.ティターンズ』でも百式の鹵獲カラーはあるんですがシャアピンクがメインまのでティターンズ要素がないので、オリジナル設定でティターンズブルーで塗装した百式もカッコよさそうですね! ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』はいかがでしたか?緑の塗料を選定するのに少し難航しましたが、無事にティターンズ塗装制作シーズン2も完遂することができました!まだまだティターンズカラーに塗装してみたい機体があるので、シーズン3もどこかのタイミングで進めていきたいと思います(*^^)vそしてこの『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』でエスホビ制作49体目となりました!遂に次が50体目となります!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる

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HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2017年4月22日発売
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ゼータガンダム繋がりで『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました!

マラサイ ティターンズ仕様 の制作日記はコチラから♪

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【マラサイ ティターンズカラーを制作!】ジオンの意匠を持つ傑作機を全塗装してみた♪
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆『部隊カラー制作計画』として様々な機体をティターンズカラーに塗装制作をしているのですが第六弾は『マラサイ ティターンズカラー』の制作に挑戦しました♪今回のブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? ティターンズカラーの塗装制作シーズン2では『機動戦士Zガンダム』の機体をセレクトしているのですが、今回は『アドバンス・オブ・Ζ(ADVANCE OF Ζ)』でも登場した『マラサイ』にフォーカス!というのも前回制作した『ガルバルディβ ティターンズカラー』と並べたかったということもありまして(^^♪マラサイも過去に1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『RMS-108 マラサイ ティターンズ仕様』。AOZで実際にメインで登場したのはマラサイの原型ともいえる『RX-107 ロゼット』ですが、初出は電撃ホビーマガジン誌上限定で発売された『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』となります。イメージカラーということなので厳密にAOZ本作には登場しませんが、漫画『機動戦士Zガンダム Define』には 初期生産機としてティターンズカラーが登場してますね(^^♪ 今回は『HGUC 1/144 マラサイ』を使用して制作していきます!2018年に発売された比較的最近のキットと思いましたが、既に8年前!!クオリティーが高く今でも再販したら迷わず買っておきたい人気のキットですね! ▼『HGUC 1/144 マラサイ 』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 マラサイ』 のパチ組の写真となります♪TVアニメ『機動戦士Zガンダム』に登場したモビルスーツをHGUCシリーズのフォーマットでリニューアルしたキットです!しかし2005年発売と20年以上前のキットなんですね(^^♪今回も大きな改修はせずティターンズカラーに塗装していきます♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・襟部分・脚部②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1] (黒)胸部・スパイクアーマー・腰部・膝部分・シールド等③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)バーニア内側・モールド部分④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)動力パイプ・スリッパ⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ビームライフル・バックパック ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーは『UG17 ティターンズブルー2』を使用しました! もう一つのメインカラーは『UG16 ガンダムカラー ティターンズブルー1』を使いました!シールド部分も含まれていたのでガルバルディの時よりパーツ数は多かったですね♪ 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ 武器やバックパックは『GX201 メタリックブラック』で塗装しております♪ 動力パイプやスリッパはT3部隊のカラーである黄色『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』を塗装してました♪ 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てたのが上の写真となります♪ここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『マラサイ ティターンズカラー』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使って恒例のジオラマ撮影をしてみました♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪ 背面撮影を♪動力パイプやスリッパの黄色のカラーリングが良いアクセントになってますね! ティターンズや地球連邦軍のマーキングは含まれている以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』また胸と肩の黄色いラインは『ガンダムデカール No.39 1/144 HGUC ジオン軍MS用4』から使用しました♪ 右側を手前に撮影してみました!シールドにはティターンズマークのデカールを貼りました! 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました☆ 元キットの『HGUC 1/144 マラサイ』と並べて撮影しました! マラサイは古いキットの部類ですが、プロポーションは抜群ですね!可動域と合わせ目さえ気にしなければ現役で楽しめるキットではないでしょうか(^_-)-☆ 後ろからの比較画像も撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『マラサイ ティターンズカラー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング撮影もしたので参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v ビームライフルを持たせてポージング撮影をしてみました♪ 少し上からのアングルから! 敵を迎え撃つマラサイ ティターンズ仕様!! ビームサーベルを持たせてみました!! スペースノイドを弾圧するために発足されたティターンズなので、敵はジオン残党軍の可能性もありますね! ここからは格納庫ディスプレイを使って『マラサイ ティターンズカラー』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 マラサイ』との2ショットを!派手の赤のイメージから、お馴染み?のティターンズカラーに仕上げることができました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『ガルバルディβ ティターンズカラー』と並べて撮影してみました!これで『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』を探さなくて済みますね!! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 続いてティターンズカラー第一弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影してみました♪! ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第三弾として制作した『ジム・キャノンⅡ ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第四弾として制作した『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を塗装制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました! こちらもゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を並べて撮影しました! ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる AOZや電撃ホビーマガジン繋がりで、以前制作した『ジム改 ワグテイル』と並べてみました!Zシリーズのキットも今後色々と塗装制作していきたいですね♪ エスホビ制作『マラサイ ティターンズカラー』はいかがでしたか?ガルバルディβに続きTVシリーズに出ている機体としてマラサイをティターンカラーに塗装してみたのですが、T3部隊のイメージカラーに寄せたことで良い感じに仕上げることが出来たと思います☆彡そして他の機体もティターンズカラーに挑戦してみたくなりますね!ガブスレイやハイザックなどまだまだ色々と出来そうですし(#^^#)『ガルバルディβ ティターンズカラー』の背後に潜む謎の機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる

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HGUC 1/144 マラサイ 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2005年1月発売
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こちらもゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』を並べて撮影しました!

ガルバルディβ ティターンズ仕様 の制作日記はコチラから♪

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【ガルバルディβ ティターンズカラーを制作!】ジオンの血を継ぐエース機を全塗装してみた♪
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆エスホビブログで以前『部隊カラー制作計画』として様々な機体をティターンズカラーに塗装制作をしていたのですが、遂に第2シーズンがスタート!!第五弾は『ガルバルディβティターンズカラー』の制作に挑戦しました♪今回のブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 以前制作したティターンズカラーの機体はポケットの中の戦争やスターダストメモリーに登場したジム系が多かったのですが、今回は『機動戦士Zガンダム』に登場する機体にフォーカスしていくことに! そこで前回制作した『ジム改 ワグテイル』の前シリーズ『アドバンス・オブ・Ζ(ADVANCE OF Ζ)』でも登場した『ガルバルディβ』をティターンズカラーに塗装制作してみようってことに!ガルバルディβも1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『RMS-117 ガルバルディβ ティターンズ仕様』。実際にメインで登場したのは『高機動型ガルバルディβ 』ですが、初出は電撃ホビーマガジン誌上限定で発売された『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』となります。『高機動型ガルバルディβ』の換装前の機体みたいな位置づけですね(^^♪ 今回は『HGUC 1/144 ガルバルディβ』を使用して制作していきます!2018年に発売された比較的最近のキットと思いましたが、既に8年前!!クオリティーが高く今でも再販したら迷わず買っておきたい人気のキットですね! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』 のパチ組の写真となります♪TVアニメ『機動戦士Zガンダム』に登場したモビルスーツを最新のフォーマットでキット化した人気のキットですね!今回は大きな改修はせずティターンズカラーに塗装していきます♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・フロントアーマー・太もも・スネ②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1] (黒)胸部・腹部・膝部分・スリッパ③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)コクピットハッチ④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)シールド・膝やフクラハギのスラスター⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ビームライフル・バックパック ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーは『UG17 ティターンズブルー2』を使用しました! もうひとつのメインカラーは『UG16 ガンダムカラー ティターンズブルー1』を使いました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ 武器やバックパックは『GX201 メタリックブラック』で塗装しております♪ シールドやスラスター系は『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』を塗装してました♪ 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てたのが上の写真となります♪ここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『ガルバルディβ ティターンズカラー』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使って恒例のジオラマ撮影をしてみました♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪ イエローで塗装したシールドが目立ちますね!シールドの色をティターンズブルーにしようかと思いましたが、T3チーム仕様にして良かったかなと思います♪ 背面撮影を♪ふくらはぎのスラスターが目を引きますね(^^♪ 付属のマーキングシール以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました☆ 元キットの『HGUC 1/144 ガルバルディβ』と並べて撮影しました! ガルバルディβは地球連邦軍のMSですが、ティターンズの部隊にも数体配備されたみたいですね!! 後ろからの比較画像も撮影してみました!ふくらはぎのスラスターが良い味だしてます♪塗分けして正解ですね(^_-)-☆ ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ガルバルディβ ティターンズカラー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング撮影したので参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずはビームライフルを持たせてみました♪ そういえばビームライフルとビームサーベルくらいしか付属していないことに撮影して気付きましたw 狙い撃つガルバルディβ!! アクションベースを使って撮影してみました! ここからは格納庫ディスプレイを使って『ガルバルディβ ティターンズカラー』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 ガルバルディβ』との2ショットを!派手の赤のイメージから、お馴染み?のティターンズカラーに仕上げることができました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第1弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影してみました♪! ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第三弾として制作した『ジム・キャノンⅡ ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第四弾として制作した『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を塗装制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました! こちらもゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を並べて撮影しました! ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる こちらもゼータガンダムに登場した機体を使って制作した『百式ザンダクロスカラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ガルバルディβ ティターンズカラー 』はいかがでしたか?最近はシャア専用カラーの機体を多めに制作していたのですが久々にティターンズカラーの制作をすることが出来ました♪ガルバルディβはギャンとゲルググのパーツを使ってガルバルディα(アルファ)も作れそうかなと思うのですが難易度高そうですね。高機動型ガルバルディβも(^^♪かなり良いキットなのでまたどこかのタイミングで制作したいと思います!またまた制作物のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!『ガルバルディβ ティターンズカラー』の背後に潜む謎の機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる

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HGUC 1/144 ガルバルディβ 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2018年6月16日発売
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シャア繋がりで『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました!

シャア専用ケンプファー の制作記事はコチラから♪

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【HGUCでシャア専用ケンプファーを塗装制作♪】 赤い彗星が駆る強襲用モビルスーツを制作してみた!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは前回の『アムロ専用アレックス』に続き、『HG 1/144 ケンプファー』 を使ってオリジナルのライバル機体『シャア専用ケンプファー』の塗装制作に挑戦しました!こちらのブログではカラーレシピから制作過程・ポージング撮影を中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回エスホビブログで制作日記で紹介させていただいた『HG アムロ専用アレックス』!実はNT-1シリーズやトリコロールカラーの塗装の延長で制作した機体だったのですが、最近ジオン系のキットでシャア専用の機体も制作してきたので『アレックス』と来たら『ケンプファー』もやるしかないでしょ?! 上の写真が今まで制作したシャア専用の機体ですがジオン系が少ない&ケンプファーはカッコいい機体!という勢いに任せて『シャア専用ケンプファー』を塗装制作してみようってことに!ケンプファーは1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『MS-18E シャア専用ケンプファー』。宇宙世紀0079年12月31日、一年戦争ア・バオア・クーにて『RX-78-2 ガンダム VS ジオング』の対決の後、第二ラウンドとしてアムロ・レイが駆るNT-1アレックスに対応しシャア・アズナブナルが一年戦争最後に搭乗したと言われる完全なオリジナル設定の機体です!一説ではアクシズに合流した際に、連邦軍の追撃を防衛する際に運用されたとか、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のワンシーンの枠外にもいたとかいないとか!?シャア専用に塗装してから色々設定を考えるのも面白いですね(^^♪ 今回は『HGUC 1/144 ケンプファー』を使用して制作していきます!2008年に発売されたので結構古いキットになりますが、今でも再販したら直ぐに売切れたりする人気のキットですね! ▼ 『HG 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ケンプファー』 のパチ組の写真となります♪OVA『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』に登場した時のデザインを尊重しつつもスタイリッシュなシルエットも兼ね揃えているので、本当に今でも人気のキットですね!ケンプファーをデザインした出渕裕氏は逆襲のシャアのサザビーも手掛けているので、SNSではサザビーカラーのシャア専用ケンプファーを見かけるのですが、今回はシャアピンクをメインとした一年戦争時に搭乗した設定のカラーリングで塗装していきます! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG11 MSシャアレッド (濃い赤)胸部・股間③GSIクレオス Mr.カラー C71 ミッドナイトブルー (黒)腹部等④UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)スラスター⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)腰回り部分・関節部分⑥GSIクレオス Mr.カラー C8 シルバーバーニア⑦GX201 メタリックブラック (ブラック)武器等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーはシャア専用『UG10 シャアピンク』を使用しました!主に頭部・肩・腕・脚部のパーツを塗装しました♪ 濃い赤の塗料は『UG11 MSシャアレッド 』を使いました!胸部・股間・スリッパのパーツを塗装してます!意外とパーツ数が少なかったですね(^^♪ 二の腕や襟回り・腹部の黒には『C71 ミッドナイトブルー』で塗装しました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ チェーンマインやジャイアントバズーカなどの武器は『GX201 メタリックブラック』で塗装しております♪あれ?武器の方がパーツ数多いようなw バーニアは金属の質感を出したかったので『C8 シルバー』で塗装しました! 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきました♪チェーンマインとジャイアントバズーカ2本でかなりのボリュームになりましたねwここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 ケンプファー』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使って恒例のジオラマ撮影をしてみました♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪ケンプファーにはフロントアーマーみたいなのが太ももの横についているので配色に悩みましたが、太もももシャアピンクにしてみました!結構バランスよくまとまったかなと思います☆彡 背面撮影を♪いつもはバックパックはメタリックブラックなどで黒系の色で塗装するのですが、シャアピンクの割合が高かったので今回はシャアレッドで塗装しました!ジャイアントバズーカのメタリックブラックが面積占めていたので丁度良かったかなと☆ 付属のマーキングシール以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo. 28 1/144 HGUC ジオン軍MS用1』『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』 シャア専用のマーキングやジオン系のロゴやマークが多く入っている以下の水転写式デカールを使用してます! 特に今回は『0080シリーズ』のデカールを多めに貼りました♪ 上からのアングルからも撮影しました♪ジャイアントバズーカがキャノン砲に見えますね♪ 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました☆さすが強襲用モビルスーツだけあって威圧感ありますね!! 元キットの『HG 1/144 ケンプファー』と並べて撮影しました! こう見ると元のケンプファーはほぼ青一色なんですよね(*^^)vシャア専用に塗装するにあたり配色にもかなり考えさせられました( ;∀;) 後ろからの比較画像です!ヅダの時は本体とバックパックの色を変えましたが、ケンプファーはジャイアントバズーカも背負うのでキットと同じように同色のカラーリングで塗装しました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『シャア専用ケンプファー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回のケンプファーに付属している武器が豊富なのでポージング写真多めに撮影したので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずはショットガンを持たせてみました♪ ショットガンを構えて追手の連邦軍を迎撃するシャア専用ケンプファー♪ 強襲型のケンプファーですがしっかり拠点防衛などにも運用されそうですね! 敵拠点に強襲をしかけるシャア専用ケンプファー! アムロとの決着をつけるべく、第2ラウンドに挑むって感じもしますね! 両手にジャイアントバズーカを構えて撮影してみました! 狙い撃つのは連邦軍の艦隊か、拠点なのか? 一撃離脱戦法で敵を一掃するシャア専用ケンプファー! シュツルムファウストで応戦するシャア専用ケンプファー!! ジャイアントバズーカを片手で持たせて撮影してみました♪ 武器が尽きるまで戦い続ける赤き闘士シャア専用ケンプファー! 今度はケンプファーの代表的な武器であるチェーンマインを装備させて撮影していきます!! 上からのアングルからも撮影していました!チェーンマインはリード線で自由に動かせるので大胆なポージングが出来るのも嬉しいですよね♪ チェーンマインをぶん回すシャア専用ケンプファー!! アムロ専用アレックスにもチョバムアーマー装備していたらチェーンマインは必須ですね! ここからは格納庫ディスプレイを使って『シャア専用ケンプファー』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 ケンプファー』との2ショットを!ケンプファーの青いイメージから一転、シャア専用の強そうな機体に見えますね!! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 以前制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ジークアクスのワンシーンに登場しただけでキット化はされなそうなので制作したのですが、ここからシャア専用カラーの沼にはまることに! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる こちらも以前制作した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影を♪シャア専用カラーの機体にはそれぞれの物語がある!? ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影しました!総合的にはガンダムの方が強そうですが、ジオン系のモビルスーツに乗せた方がやはりシャアらしいですよね!! ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました!ジークアクス系の他のキットもシャア専用カラーで塗装しても面白そうですね!! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました!機体性能はMk-IIの方が上ですが、一年戦争末期のニュータイプ能力が覚醒したシャアが駆るケンプファーも負けなさそうです!! ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 前回制作したライバル機『アムロ専用アレックス』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる キャスバル専用ガンダムから始まり、『シャア専用ケンプファー』で遂に5体目が完成したシャア専用カラーシリーズ!!ようやくジオン系のキットが多くなりましたね♪ エスホビ制作『シャア専用ケンプファー』はいかがでしたか?シャア専用カラーの沼に見事にはまってしまいましたが、『アムロ専用アレックス』の遂になる機体を制作することができて良かったです!!現在他のキットでもシャア専用カラーに塗装してみようと検討しているので早くとりかかりたくて仕方ありません(^^♪シャア専用カラー以外でもガンプラ塗装制作のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる

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HGUC 1/144 ケンプファー 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2008年8月発売
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赤いガンダム繋がりで以前制作した『レッドウォーリア オリジン (原作版カラー)』と撮影を♪

赤と黒がメインカラーですが使用した塗料は全て違ったりします(^^♪

・赤
クワトロMk-II → C-327 飛行機模型用 レッド FS11136
レッドウォーリア → UG04 ガンダムカラー MSレッド

・黒
クワトロMk-II → C-116 RLM66 ブラックグレー ドイツ空軍機機内色
レッドウォーリア → C-2 ブラック

こうみるとクワトロ機の塗料がかなろマニアックなセレクトになってしまいましたねw

レッドウォーリア オリジン (原作版カラー) の制作記事はこちらから♪

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【深紅の衝撃!赤いガンダムの元祖!】HG レッドウォーリアーを原作版カラーで再現!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆ジークアクスでも『赤いガンダム』が登場しガンプラとしてもキット化されましたが、赤いガンダムの元祖といえば『レッドウォーリア』ですよね!?今回のエスホビブログでは漫画『プラモ狂四郎』に登場する『パーフェクトガンダムⅢ』こと『レッドウォーリア』を、『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を使って原作漫画に搭乗した時の配色を参考に塗装制作をしてみました♪こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 宇宙世紀系のガンプラばかり制作していたので趣向を変えてみようと、再販で確保していた『ガンダムアメイジングレッドウォーリア』をプラモ狂四郎バージョンに出来ないかな~と。色々と調べてみると原作で『パーフェクトガンダムⅢ』として登場していたイラストの黒と赤のツートンカラーのバージョンに一目ぼれ!!ということで仮称ではありますが『レッドウォーリア 原作版』の制作をしてみようってことに! 型式番号と機体名称は『PF-78-3 レッドウォーリア』。初出は漫画『プラモ狂四郎』のワールドシミュレーション大会の関東地区決勝戦で『パーフェクトガンダムⅢ』として登場。パーフェクトガンダム・フルーマーガンダムに続く3号機という位置づけで、前者は武装・装甲強化が特徴でしたがレッドウォーリアは軽装・高機動化をコンセプトとした機体です。ジムライトアーマー的な位置づけかもしれませんね♪メカニックデザイン企画『MSV モビルスーツバリエーション』としてガンプラとしてキット化も企画されていたそうですが、シリーズ終了したこともあり実現されなかった背景があります。 ガンプラとしてはSDガンダムではありますが『BB戦士 99 赤龍頑駄無』の軽装バーションとして念願のキット化されたのとリアルタイプとしてはガレージキットとして『HGUCガンダム対応 レッドウォーリア換装キット』が発売されてました。またフィギュア『GUNDAM FIX FIGURATION』で『キャスバル専用ガンダム』とのコンパチ仕様で発売され、最近では2021年にロボット魂でプレミアムバンダイ限定で商品化されました。レッドウォーリアとしてガンプラ化はされていなかったのですが、2014年10月から2015年4月に放送されたTVアニメ「ガンダムビルドファイターズトライ」にて『ガンダムアメイジングレッドウォーリア』が登場しHGBFシリーズとしてガンプラでキット化を果たしました!! ということで今回は『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を使用していきます!キットは2015年に発売された10年前のキットとなります。後に発売された『HGBF 1/144 ガンダムライトニングブラックウォーリア』 でも金型は同じなので制作は可能です♪ ▼ 『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を各ECサイトで探してみる ▼ 『HGBF 1/144 ガンダムライトニングブラックウォーリア』を各ECサイトで探してみる こちらは検証として撮影したアメイジングレッドウォーリアのパチ組の写真となります。漫画版との大きな違いとしてフロントアーマーやスリッパ部分があげられます。フロントアーマーは比較的簡単に改修できそうなので、他のHG系のキットで流用しようと思います! レッドウォーリアに近いフロントアーマーはジム改などがあげられますが縦に長いので、短めのRX-78-2 ガンダムのキットの中から選ぶことにしました!スリットなどディテール的に近かった『HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版』を採用しました(^^)/ちなみ今回使用するフロントアーマーは以前カトキ版ガンダムを制作したときに頭部パーツを使ったのですがそのキットの余りだったりします♪ 『HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版』のフロントアーマーは無改造で取り付けることができました!ただRX-78-2系のフロントアーマーは黄色の四角いボックスがあるのでそこをエキポシパテを使ってフラットに改修していきます! ▼ 『HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版』を各ECサイトで探してみる オリジン版のガンダムをフロントアーマーから黄色の四角いボックスを外した状態で撮影しました。こちらをエキポシパテをもってフラットにしていきます!! 今回はタミヤ光硬化パテを使用しました!以前キャスバル専用ガンダムの制作時にシールドを改修する際に使用したのですが、UVライトを当て硬化させる使い勝手良いパテだったので今回も使いました♪ ヤスリがけで表面をフラットにし、サーフェイサーを吹きかけパテの気泡や表面の傷がないか確認もしっかり行いました! カラーレシピは以下となります!①UG04 ガンダムカラー MSレッド (赤)頭部・肩・胴体・両腕・脚部・足の甲②C-2 ブラック (黒)胸部装甲・フロントアーマー・脚部装甲・アンクルカバー・スリッパ・シールド内側③UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)胸のインテーク④C-1 ホワイト (白)肩のスラスター外側・シールド外側⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)各種ウェポン類・バックパック 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪両肩のスラスターやバックパックのバーニアなど細かいディテール部分は筆塗りで塗分けました! エアブラシで塗装したあと乾燥機にかける前の状態となります。 こちらは筆塗りで塗分けたパーツとなります!アメイジングレッドウォーリアはパーツ分割も細かったので、塗分けるパーツが少なかったこともありマスキングはしませんでした。 塗装と換装が終わったので、各部位ごとに組んでいきました!この状態から細かい墨入れをこの段階で行い、水転写式デカールを貼っていきます! 最後にパーツを組立てて水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『レッドウォーリア 原作版』が遂に完成!恒例のメガハウスのアークエンジェル格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 正面から撮影を♪赤と黒のメリハリのあるツートンカラーが特徴的な機体に仕上がりました! 次は背面から撮影を♪バックパックに武器を取り付けていることもあり後ろからみるとメカニックな雰囲気がありますね! 水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo.84 RG 1/144 RX-78-2 ガンダム』をメインに使用してます。レッドウォーリアもガンダムタイプですが地球連邦軍のデカールはあえて貼りませんでした(*^^)v 元キットのガンダムアメイジングレッドウォーリアと並べて撮影しました!機体のカラーに黒を入れたことで、雰囲気がガラリと変わりましたね(^^♪ジョニーライデン専用ゲルググのような感じもしますね! 『ガンダムライトニングブラックウォーリア 』 『ガンダムライトニングブラックウォーリア』 と3体並べて撮影しました!塗装をしない場合はニコイチでも再現は可能ですが、2体ともレアなので勿体ないですね(^^♪ ここからは今回制作した『レッドウォーリア 原作版』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪といっても『レッドウォーリア 原作版』 とは完全にデザインが同じというわけではないので、独自解釈で『レッドウォーリア オリジン』と命名しました!オリジン版ガンダムのパーツを使ったり、アスタロトオリジンの名称を参考にしてみました(*^^)v設定としては宇宙世紀一年戦争後に評価試験用として運用されていた機体です。元ジオン軍のジョニーと呼ばれるエースパイロットがレッドゼータに乗る前に搭乗したとか、地球連邦軍のレッド・ウェイラインという人物が登場していたとかとか・・・・・・・・・。まずはアメイジングレッドウォーリアに付属しているウェポンを利用して『試験評価』と称したポージング撮影を紹介していきます♪ レッドウォーリアオリジン 評価試験報告一弾はハイパーバズーカ&ビームガトリング の2丁装備で撮影しました♪逆手持ちこそレッドウォーリアの神髄!ガンダムSEEDのHG バスターガンダムの箱絵っぽいポージングにしてみましたw レッドウォーリアオリジン 評価試験報告二弾はロングガンブレイド装備で撮影♪切れ味は抜群で大型MA装甲も容易に切り裂けるほど!小回りが利かないデメリットは機動力でゴリ押しでカバーさせますw公式さんの『ガンダムアメイジングレッドウォーリアの』ポージング画像を参考にしたのですがなかなか難しいものですね(^^♪ レッドウォーリアオリジン 評価試験報告三弾はロングライフル装備で撮影♪連射も可能なの高度からの奇襲への迎撃に活躍してくれるという設定です☆ レッドウォーリアオリジン 評価試験報告四弾はビームライフル TYPE-K & TYPE-O の2丁装備で撮影♪先日報告したロングライフルを分離させた状態なので威力と射程は低下しますが、速射が可能なので近距離の敵なら速攻で殲滅可能に(*^^)vKとOは甲乙の頭文字ですが特に意味はありませんw レッドウォーリアオリジン 評価試験報告五弾は ロングガンブレイド で撮影♪こちらはウェイトの問題から宇宙空間の対艦刀として運用がメイン☆刀身も長いので敵艦の主砲などの攻撃も防ぐ役目も担っている設定です(*^^)v ここからは格納庫ジオラマを背景に様々な機体との撮影を紹介していきます☆まずは先ほど比較画像でも登場した『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』と並べて撮影してみました!アメイジングレッドウォーリアのカラーリングもレッドウォーリアを踏襲しているのでフロントアーマー変更して制作してみても面白いですね! ▼ 『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を各ECサイトで探してみる 続けて『HGBF 1/144 ガンダムライトニングブラックウォーリア』と並べて撮影してみました!ブラックウォーリアは全身が黒いので影武者的な感じがしますよねw ▼ 『HGBF 1/144 ガンダムライトニングブラックウォーリア』を各ECサイトで探してみる 以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を!キャスバル専用ガンダムも歴史は長く商品化も多いのですが、赤いガンダムとしてはレッドウォーリアが元祖なんですよね☆MSVとして組み込まれていたらシャアの機体になったのでしょうか!?など想像を膨らせるのも面白いですね! 赤いガンダム第三弾として制作した『ガンダムMk-Ⅱ クワトロ・バジーナ専用機』と並べて撮影しました!MK-Ⅱの赤の塗料はデルタガンダム弐号機の色を参考にしているので、赤の色味が違ったりします。良く見ないとわからないレベルですが( ;∀;)クワトロ機の制作日記は後日アップ予定です♪ ジョニーと呼ばれるエースパイロットがレッドウォーリアオリジンに搭乗している設定ということで、『HG 1/144 MS-06R-2 ジョニー・ライデン専用ザク』と並べて撮影しました!レッドウォーリアも高機動に特化しているので操作性は違いますが、バズーカ持っていたりと似たような戦い方をしている感じがしますね(^^♪ 続いて『HG 1/144 ジョニー・ライデン専用ゲルググ』 と並べて撮影してみました!赤と黒の色味とカラーバランスがレッドウォーリアに似ているので、やはり一年戦争後に搭乗した可能性を匂わせてますね(*^^)v エスホビ制作『レッドウォーリア原作版』はいかがでしたか?プラモ狂四郎はパーフェクトガンダムや武者頑駄無など後のガンダムシリーズに影響を及ぼした魅力的な作品ということもあり、いつかブルーカラーのフルアーマーガンダムなども塗装制作してみたいですね!!また赤いガンダム系もジークアクスに便乗して色々制作していきたいなと思っております!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を各ECサイトで探してみる

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HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2015年1月10日発売

9.次回を待て!?

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エスホビ制作『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』はいかがでしたか?

ガンダムMk-II の2体目の制作となりましたが、Mk-II自体キットかされていないカラバリ機体が他にもあるので機会があれば制作していこうと思います!

Mk-II クワトロ専用機の背後に潜む謎の赤い機体・・・・・・。

はたして次なる機体は???
次回を待て!?

今回の制作に使用したキットを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2015年11月28日発売

今回の制作に使用した塗料を各ECサイトで探してみる

C327
GSIクレオス Mr.カラー C327 飛行機模型用 レッド
GSIクレオス 模型用塗料
C116
GSIクレオス Mr.カラー C116 RLM66 ブラックグレー
GSIクレオス 模型用塗料
C331
GSIクレオス Mr.カラー C331 ダークシーグレー BS381C/638 英空軍機迷彩色
GSIクレオス 模型用塗料
GX201
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【アムロ・レイ専用ガンダムMk-IIを制作♪】 一年戦争の英雄!再び大地に立つ!!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HGUC 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』 をセレクトし、『ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』の制作に挑戦しました!一年戦争関係のキットが多かったのですが遂にグリプス戦役の機体に着手してみましたよ☆こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? これまで『初代RX-78-2』のバリエーション制作が多かったので、他に楽しめる機体はないかな~ってことで『機動戦士Zガンダム』の前半の主役機『RX-178 ガンダムMk-II』をセレクト!ということで、ガンダムMk-II制作の第1弾としてリアルグレードでも限定発売していた『ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』をHGUCのキットで塗装制作に挑戦することに♪ 型式番号と機体名称は『RX-178/A.R ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』。初出は2001年に発売されたPlayStation 2 ソフト『サンライズ英雄譚2』で、懸賞品としてフィギュア『MOBILE SUIT IN ACTION!!』で生産されていた機体です。ガンプラとしては2017年9月に『RG 1/144 ガンダムMk-II RGリミテッドカラーVer.』としてトリコロールカラーのデザインのキットが発売されました!リアルグレード購入すればいいのですが、再販されず1万円を超えているレアなキットなので、比較的入手しやすい『HGUC 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』のキットを塗装していきます♪ 今回は『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様 REVIVE版』を使用して制作していきます!HGUCシリーズのリニューアル版なのですが2015年に発売されたキットです!何気に10年前のキットになるんですが、シルエットも良く組みやすいキットなので今回の制作に使用することになりました♪ ▼ 『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる こちらはHGUCのガンダムMk-II のパチ組の写真となります。2015年発売のキットですが色分けもされており、合わせ目なども目立たないクオリティー高いキットです!今回は特に改修などせず、キットを全塗装する制作として進めていきます♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①C-110 Mr.カラー キャラクターブルー (青)胸部②UG01 ガンダムカラー MSホワイト (白)頭部・両腕・腰回り・脚部・足の甲・シールド③UG20 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78レッド Ver.アニメカラー (赤)脇腹(上段)・シールド下側・スリッパ④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)アンテナ・襟回り・胸部インテーク⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)脇腹(下段)・関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ライフル・バックパック・足首のフレーム ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ パーツ分割もされているキットなのでマスキングはせず、細かい箇所は筆塗りにて色分けを行いました! ということで水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』が完成しました♪格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 背景を白スクリーンにして改めて正面から撮影しました♪メインカラーに青を取り入れたこともあり初代RX-78-2ガンダムに近い配色となりました! 次は背面から撮影を♪後ろから見るとエゥーゴ仕様とほぼ変わらない感じですね(^^♪シールド裏もしっかりに塗分けしました! 水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆使用したデカールは以下となります♪『ガンダムデカールNo.71 1/144 HGUC 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 地球連邦軍MS用』『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』 元キットのガンダムMk-II エゥーゴ仕様と並べて撮影しました!振り返って気づいたのですが配色の大きな違いは胴体のコクピットハッチとシールドくらいですね(^^♪ 後ろ姿はほとんど差がありませんでした(^^♪今回全塗装での制作でしたが、部分塗装でも制作は可能ですね! ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ ガンダムMk-Ⅱの頭部はバルカンポッドがあるため、全然稼働できないこともありポージングに難航しましたw 相変わらず塗装がはがれるのが怖いのでポージング撮影が少なめですが、今後はアクションベースも活用してみようかなと思います(^^♪ ここからは格納庫ディスプレイを使って『アムロ・レイ専用ガンダムMk-II 』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ アムロ専用機として以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78-3 G-3ガンダム』と並べて撮影を♪2体ともアニメでは搭乗しなかった機体ですが、アムロが登場したという設定だけで強そうな機体に見えてしまいますね(^_-)-☆ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 続けてHGシリーズでミキシング制作を行った『RX-78-2 ガンダム Ver.ka』と並べて撮影を♪トリコロールカラー塗装は今回で2回目となったのですが、ブルーの塗料は違うものを使用しました!・カトキガンダム → UG02 ガンダムカラー MSブルー・Mk-IIアムロ機 → C-110 Mr.カラー キャラクターブルーとなっております♪他にも白・青・赤のトリコロールカラーで塗装したいキットがあるので、近いうちに挑戦しようと思います(^_-)-☆ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版』を各ECサイトで探してみる 以前NT-1とジムカスタムでミキシング制作した『RX-78 NT-1 ガンダムNT-1 アレックス』と並べて撮影してみました。こちらもブルーの塗料は違うものを使用しました!ガンダムNT-1 → C5 ブルーMk-II アムロ機 → C-110 Mr.カラー キャラクターブルーRGのリミテッドカラーも濃い青ということもあり、少し濃いめの青という色味に仕上げました☆ 今回のガンダムMk-IIと同じくアムロ専用機として塗装制作した 『RX-78 NT-1 アムロ専用アレックス』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる こちらはアムロ専用機として制作した4体目の『アムロ専用アレックス』が完成した際に撮影した写真です!宇宙世紀に縛らなくてもいいのですが、次は試作一号機ゼフィランサスとかで試しても面白いかも!? Zシリーズの時代繋がりで以前制作した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を並べて撮影しました!メインカラーの青は以下の異なる塗料をそれぞれ使っております♪・Mk-IIアムロ機 → C-110 Mr.カラー キャラクターブルー・ジム改ワグテイル → UG02 ガンダムカラー MSブルーZ系 ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる こちらもトリコロールカラー塗装制作した『百式 ザンダクロスカラー』を並べて撮影しました!同じグリプス戦役頃の機体ということなので、使用している塗料は全て同じものとなります♪ ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる Zシリーズの時代繋がりで後日ミキシング制作した『ジム改 ワグテイル』を並べて撮影しました!メインカラーの青は以下の異なる塗料をそれぞれ使っております♪・Mk-II アムロ機 → C110 Mr.カラー キャラクターブルー・ジム改 ワグテイル → UG02 ガンダムカラー MSブルーZ系 ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりで『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる こちらもゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』を並べて撮影しました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影しました!闇落ちカミーユ君を見たら、アムロも立ち上ってくれますよね!? ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる 後日制作した『クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II』を並べて撮影しました!TV版ではそれぞれ百式とディジェに登場しましたが、別世界ではガンダムMk-II で共闘していたかもしれませんね♪ ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『HG ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』はいかがでしたか?初めてグリプス戦役の時代の機体を制作しましたが、まだまだネタはためているので今後も幅広いシリーズのキットも挑戦していきたいと思います!MK-Ⅱ アムロ専用機の背後に潜む謎の赤い機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【HG カトキ版ガンダム!?】HGキットでガンダム Ver.Ka をミキシング制作!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆前回の『ジムカスタム高機動型』に続き、まだまだ余っているジムカスタムのパーツを有効活用をするために、共通のデザインラインである『ガンダム Ver.ka』をジムカスタムとジム改、そしてオリジン版ガンダムを使ってのミキシング制作に挑戦!今回のエスホビブログでも、制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます 1.制作背景2.機体解説 : ガンダム Ver.Ka3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 『ガンダムNT-1 バリエーション化計画』にて4体分の『HG 1/144 ジムカスタム』の胴体を使いミキシング制作をしたのですが、ジムカスタムの胴体以外のパーツが4体分余ってしまう結末に・・・・。そこでこの余ったパーツを有効活用するために1体目の『ジムカスタム高機動型』を制作に続き、2体目となる今回は今も人気を誇る『RX-78-2 ガンダム Ver.Ka』を制作することなりました!結局またジムカスタムの胴体パーツを確保することから始まるのは変わらずですがwww 型式番号と機体名称は『RX-78-2 ガンダム Ver.Ka』。初出は模型誌『モデルグラフィックス』にて1990年5月号・7月号に掲載された『ガンダム・センチネル0079』。『ガンダムセンチネル』のデザイナーであったカトキハジメさんが『機動戦士ガンダム』に登場した初代RX-78-2 ガンダムをリファインした機体です。後にOVA『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』に登場する「ジムカスタム」や「ジム改」のデザインにも流用されたのも有名ですね(^^)/当初は「ガンダムセンチネル版」とも呼ばれていたのですが、版権問題などもあり商品化する際に「Ver.ka バージョンケーエー」という表記が使われ始めたみたいですね♪ 今では絶版となってしまった『HG 1/144 RX-78-2 ガンダム』の組立説明書にもイラストとして掲載されてました。挿絵のイラストではありましたがキットの体形と全く違ったのも衝撃でしたね(^^♪ またガンプラでは2002年12月に「マスターグレード」が完成品フィギュアでは2005年8月に「GUNDAM FIX FIGURATION」が発売され、20年以上たった今も人気である機体なのですがガンプラではハイグレードやリアルグレードなどの1/144スケールではキット化されておりません。いつかキット化してほしいですね(^^)/ 今回もお馴染み?となった『HG 1/144 ジム・カスタム』を使用して制作していきます!2011年1月に発売されたキットでプロポーションも良くミキシングにも使い勝手の良いガンプラです!ジムカスタムからは主に胴体から脚部含む下半身のパーツを使用します。 ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる 続いてジムカスタムと同じ作品『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』に登場した『HGUC 1/144 ジム改』も使います♪HGのジム改は2010年8月に発売されたキットとなります。ジム改から両腕・スリッパ・シールドのパーツを使用していきます♪ ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ガンダムタイプを作るので、ガンダムからはオリジン版のガンダムを使っていきます!HGUCやエントリ―グレードなどのキットもありますが、オリジンのアニメ版のデザインはカトキさんということもありセレクトしました!このキットからは頭部・ビームライフル・バズーカを使用していきます☆彡 ▼『HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版』を各ECサイトで探してみる ジムカスタムを中心にジム改の両腕とオリジンガンダムの頭部を合わせてみた写真がこちら♪色がバラバラですが、初代ガンダムのトリコロールカラーに塗装すればVer.Kaが完成するという計算です。顔の頬の縦のスリットや膝回りなど、手間かけず改修し出来るだけ近づけるようにしていこうと思います(^^)/ カトキ版のガンダムには、NT-1アレックスの様に頬の部分に縦のスリットがあります。ここはスジ彫りして対応していきます(^^♪ 次は膝パーツです、ジムカスタムの膝部分とデザインがかなり異なるのでヤスリやデザインナイフで削りながら微調整していきます。 バックパックはHGUC ガンダム REVIVE版を流用します!カトキ版のバーニアは4つとなっているので、上下に並べるように取りつけていこうと思います。 カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG01 ガンダムカラー MSホワイト (白)頭部・両腕・脇腹・腰回り・脚部・足の甲②UG02 ガンダムカラー MSブルー (青)胸部③UG20 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78レッド Ver.アニメカラー (赤)胸回り・シールド下側・スリッパ④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)襟回り⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ライフル・バックパック・胸部インテーク・足首のフレーム ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回も、エアブラシをメイン使用し塗装していきます♪シンプルなカラーリングですが、胸部パーツはマスキングしたり、細かいディテールは筆塗りを行いました! 今回もエアブラシメインで塗装をしていきます。パーツわけがそこまで細かいキットではないので、胴体部分・腰回り・膝のディテールはマスキングテープを使って塗分けを行いました♪ エアブラシの塗装が終わったので、各部位ごとに組んでいきます。写真の状態からパーツごとに墨入れやデカールを貼るなどの仕上げの作業を行っていきます! 最後は水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『RX-78-2 ガンダム Ver.Ka』が遂に完成!!メガハウスのアークエンジェル格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました!カトキ立ちのポージングに挑戦しましたが、15年以上前のキットということもあり可動域の問題で『つーか これが限界』状態にww まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪ガンダムヘッド&青×赤×白のトリコロールカラーから、ジムの跡形がほとんどなくなったことがわかりますよね(*^^)v 次は背面から撮影しました♪バックパックのバーニアの2連もしっかり表現できました♪またオリジン版のハイパーバズーカもマウントできるように加工しました(*^^)vマウントしたままだとバズーカラックが落ちてしまうので保管するときは外して保管してますw 地球連邦軍系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆連邦系のデカール『ガンダムデカールNo.16 MG 1/100 地球連邦軍MS用1』『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』をメインに使用しました!本当はMG ガンダム Ver.Kaのデカールが欲しかったのですが、バンダイさんのデカールは入手困難なのであきらめざるを得ませんでした😢 オリジン版ガンダムの頭部パーツも縦スリットはないので、スジボリを行い墨入れで表現させました。1/144スケールということもあり精密すぎる作業でしたww 一番手間がかかったところともいえる膝パーツです。カトキ版の膝は厚みがないのですがキットを壊さない程度に面一にヤスリがけを行いました♪膝下のダクトもジムカスタムとデザインが微妙に異なるので、極力カトキ版に近づくように改修しました☆彡 背面ショットと若干かぶりますがバックパックをアップめに撮影してみました!バックパックの丸形バーニアはシルバー系で塗分けを行いました☆バックパックとバーニアはHGUCガンダムのリバイブ版ですが綺麗に2連バーニアをぴったり収まったと思います♪ 元キット『HG 1/144 ジムカスタム』と『HG 1/144 ジム改』を左右に並べて比較写真を撮影!顔以外はジム系のパーツですが、頭部パーツとカラーリングで完全なガンダムタイプを表現できたと思います♪塗装と膝パーツの回収でお手軽感は薄れましたが、ミキシング制作に挑戦して良かったです(^^)/ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『RX-78-2 ガンダム Ver.Ka』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日制作した制作日記に使用した写真等も順次追加していく予定です☆ まずは前回制作した『HG ジムカスタム高機動型』と並べて撮影を♪両機体とも同じ胴体と腰回りのパーツを使用したミキシングキットですが、印象が全然異なりますね☆カトキ版ガンダムも設定的には、未だに発表されていないガンダム8号機的なデザインかもしれません(*^^)v ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる 以前NT-1とジムカスタムでミキシング制作した『RX-78 NT-1 ガンダムNT-1 アレックス』と並べて撮影してみました。2体とも胸部パーツはジムカスタムですがそれ以外は別パーツということもあり同じガンダムタイプでも全然違った印象に見えますね(^^♪アレックスのアムロカラーにもいつか挑戦してみたいです♪ 続いて同じくNT-1アレックスなのですがアムロ専用機として塗装制作した 『RX-78 NT-1 アムロ専用アレックス』と並べて撮影してみました! 基本の全て一緒の塗料で仕上げてます♪ ▼ 『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる 以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78-3 G-3ガンダム』と並べて撮影を♪カトキ版ガンダムは本来の初代ガンダムよりディテールなど情報量が高いので、G-3ガンダムと並べても強そうな雰囲気はそのままですね☆彡 以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を♪MGではキャスバルカラーは発売されていないこともあり、HGかRGでカトキ版ガンダムが出たら挑戦したみたいですね☆彡 ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる カトキ版ガンダムもミキシング使用している『HG 1/144 ジム改』をベースで制作した『ジム改ワグテイル』と並べて撮影してみました!マスキング塗装に挑戦したので是非製作日記も見ていただけると嬉しいです♪ ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ▼『1/144 RGM-79C ジム改 ワグテイル コンバージョンパーツ』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『RX-78-2 ガンダム Ver.Ka』はいかがでしたか?ジムカスタム高機動型に続き2回目のミキシング制作となりました♪膝回りの改修もあったりと設定に近づけようとすればするほど作業が大変になりますがなんとか完成できて満足です☆彡そして何気にエスホビ発信で、トリコロールカラーの塗装を行ったのは初めてだったことに今更気づきました(^^♪トリコロールネタは他のキットでも出来そうなので近いうちに挑戦してみたいと思います☆カトキ版ガンダムの背後に潜む謎の青い機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

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G-3ガンダムをエントリーグレードでオリジナルカラーで全塗装してみた!【ENTRY GRADE】

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆ガンダム バリエーション化計画 第3弾となる今回は、初代ガンダムのバリエーションの中でも最も人気のある『G-3ガンダム』をエントリーグレードのキットで制作♪様々な媒体でカラーリングが異なる機体を、エスホビでは独自解釈としてオリジナルカラーとして塗装に挑戦してみました!こちらのブログではG-3ガンダムの塗料により配色のカラーレシピや制作過程を紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? MSVの中でもかなり人気の高いG-3ガンダムですが、キット化しているケースも多いのですが限定販売が中心だったりエントリーグレードでは一番くじのソリッドクリアのみ・・・・・・。エントリーグレード版のガンダムは最新フォーマットのシルエットということもあり、G-3ガンダムは大きな改修も必要なく手軽に制作できそう!ということで挑戦することになりました! 型式番号は『RX-78-3』。小説版『機動戦士ガンダム』や模型企画『MSV』に登場するモビルスーツです。アニメ本編で登場するRX-78-3 ガンダム の後継機という点と、メインカラーが低視認性塗装であるロービジカラーのグレーという点が大きな人気の理由といえるでしょう♪外観は大きく変更はありませんが、媒体によっては機動性向上のために追加されたマグネットコーティングを再現するために関節部分のデザインが若干異なることもあります。映像媒体としては2000年から2007年1月まで富士急ハイランドで稼働していたアトラクション『GUNDAM THE RIDE』ではラストシーンに事故に巻き込まれ損傷した状態で登場していたり、OVA『GUNDAM EVOLVE../11』ではGアーマーとなって登場していたりします。ゲームでも人気機体でスパロボでは隠し機体として登場したこともありますよね!また知名度は低い方ですが漫画『Gの影忍』に登場する主人公機『Gの影忍』もG-3ガンダムを改造された機体ということもありマイナーすぎるのでキット化は難しいですがいつか制作に挑戦してみたいなと思っていますwまたガンプラとしてキット化に恵まれており、マスターグレード初期ガンダムのカラーバリエーションとして発売されてからHG 1/144 スケールでも様々なバージョンがイベント限定の商品化されている機体です。最近は限定販売がメインとなっている傾向なので、商品によってはレアキットとなり入手するのが難しかったりもします。 今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を使用して制作していきます!本キットはガンプラ40年を記念した”次世代のファーストガンプラ”で最新技術により簡単組立×ハイクオリティを再現してくれるエントリーグレードガンダムのガンダムベース限定のガンプラとなります。限定商品ですが価格も税込770円とお求めやすくなっており、中古ショップでも比較的入手しやすいキットです。プロトタイプガンダムとキャスバル専用ガンダムは通常カラーのキットを使用しましたが、塗装がメインとなる制作なので試してみようということになりました♪ ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる G-3ガンダムは媒体によってカラーパターンや色そのものが異なるので、好みのカラーリングを決めてから塗装していくことがポイントとなります。今回の制作では、1/144 スケールで入手するのが困難な『HG 1/144 RX-78-2 ガンダム (REVIVE)』のカラバリキットである『HG 1/144 G-3ガンダム (REVIVE)』のカラーリングに寄せて塗装していきます。こちらのG-3ガンダムのキットはガンプラEXPO 2015 で発売されて以来、再販されていないんですよね・・・・。エスホビ オンラインでも取り扱ったことが少ない商品なのですが、この箱絵のカラーリングが滅茶苦茶カッコいいんですw ガンプラの組立説明書のカラーガイドは、塗料を調合することが前提となっているのでハードルが高いんですよね・・・・。調合せずそのままの塗料で塗装したいと思ったのですが、塗料瓶のふたを開けて実際に試してみないとわからないのでこのG-3ガンダム用に塗料を用意してみました。『全部同じじゃないですか!?』と思わず突っ込みたくなりますが、明るさや色味が微妙に違うので何度かテストして選定しました!ということで次のカラーレシピのコーナーでは今回使用した塗料を紹介していきます♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しております♪①C306 飛行機模型用 グレー FS36270 (メインの薄いグレー)頭部・胸部・腰部・両腕・両足・足の甲・アンクルガード・シールド枠・サーベル②C116 RLM66 ブラックグレー (濃いグレー)頭部・襟元・脇腹・上腕部・もも・スネ・足の甲③C72 ミディアムブルー (ダークブルー)ダクト・腹部中心・スリッパ・シールド枠・シールド裏④GX201 メタリックブラック (ブラック2)ライフル・バックパック⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分本体のグレーはロービジカラーということもあり飛行機模型用のグレーがマッチしました!是非カラーリングの参考にしていただけますと幸いです。 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回も、エアブラシを使用し塗装していきました♪前回制作したキャスバル専用ガンダムと同様に、G-3ガンダムはRX-78-2 のカラー構成と近いこともありマスキング不要な色分けとなります☆ まずは機体の大半占めるメインのグレーから塗装を行いました!様々な色合い塗料から選定した『C306 飛行機模型用 グレー FS36270』ですが、G-3ガンダムらしいグレーになってきました☆ 次にアクセントとなるミディアムブルーの塗装していきます。使用した塗料『C72 ミディアムブルー』の落ち着いた色合いから、ミリタリー感のある雰囲気が出てきました♪媒体によってはパープル系のカラーのデザインもあるので、次回制作する機会があればそちらで試しすのもありですね! 最期にライフルとバックパックに使用する『GX201 メタリックブラック』と、関節部に使用する『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使って塗装しました!エントリーグレードのガンダムで塗装を行う時は、ほとんどの作例がこの2色で使用するようにしております。このように自分のレギュラーで使用する色をあらかじめ決めておくと、スムーズに制作に取り掛かることが出来ます♪ 塗装が乾いたら最後にスミ入れ&水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いてエントリーグレード版 G-3ガンダム 完成です♪今回は、形状を改修する作業がなくマスキング塗装もないので、比較的に簡単に制作できました!ペインティングモデルはHGでも商品展開してますが、エントリーグレードの組みやすく気軽に塗装を楽しめるキットでした♪かなり理想のカラーに仕上がったので塗料をしっかり選んで良かったです(*^^)v まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪RX-78-2 ガンダムのトリコロールカラーなのでアニメロボっぽいイメージが強いのですが、G-3ガンダムはグレー を基調とたロービジカラーなので本格的な戦闘機っぽい雰囲気になりますね♪ 次は背面から撮影。バックパックやライフルをメタリックブラックで塗装しているので、基本色のグレーとの色味や質感の差をしっかり出せたと思います♪ 地球連邦系の水転写デカールを貼り、エントリーグレードのシンプルなシルエットをよりメカっぽい姿に仕上げました☆使用したのは『ガンダムデカール No.16 地球連邦軍MS用1』がメインとなります♪G-3ガンダムの搭載艦が媒体によっては「ペガサス級強襲揚陸艦ブランリヴァル」だったりもしますが、アムロ機ということを考慮し「ホワイトベース」のデカールを使用しました! 今までにキット化されたG-3ガンダムと比較材料として撮影してみました♪左 → HGUC 1/144 G-3ガンダム中 → HG 1/144 G-3ガンダム BEYOND GLOBAL右 → ENTRYGRADE 1/144 G-3ガンダム ※今回撮影したキットこうみると発売されたキット毎にカラーリングが異なるので印象が違うことがはっきりと判ります。特にBEYOND GLOBALは白っぽいグレーなので結構色味が違います。いつかHGUCのREVIVE版も入手出来たら改めて撮影したいと思います♪※作るの勿体ないですね・・・・ww そして後日エントリーグレードで制作した『G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました!メインカラーのグレーですが異なる塗料を使用しております!オリジナルカラー → C306 飛行機模型用 グレー FS36270MSVカラー → C338 飛行機模型用 ライトグレー FS36495同じグレーでも色味が異なるのでG-3ガンダムの印象も変わって見えますね(/・ω・)/ ここからは今回制作したG-3ガンダムを中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日制作した作例なども追加していければと思います☆まずは同スケールで発売されたG-3ガンダムと撮影してみました! まずは初期HGUCのフォーマットで発売されていた「HGUC G-3ガンダム+シャア専用リック・ドム」の『G-3ガンダム』と撮影してみました♪初期HGUCのG-3ガンダムは「HGUC 21 RX-78-2 ガンダム」の発売が2001年と四半世紀前のキットのバリエーションキットということもありかなり合わせ目も多く味のあるシルエットですね!技術の進化がエントリグレード版のガンダムの凄さが一目でわかってしまいますw 次はエントリーグレードと同時期の2020年に発売されていたBEYOND GLOBAL版ガンダムのカラバリキット『HG 1/144 G-3ガンダム BEYOND GLOBAL』と撮影してみました♪BEYOND GLOBAL版のガンダムはかなり独特なシルエットということもあるのですが、ホワイトの色合いが強いのもあって別機体に見えてしまいますね! こちらはガンプラ一番くじの景品だった『エントリーグレード 1/144 G-3ガンダム ソリッドクリア』と撮影してみました♪同じエントリーグレードで金型に一緒なのにソリッドクリアの方がスマートに見えるのが面白いですw 前回のブログで制作した『エントリーグレード 1/144 プロトタイプガンダム』と並べてみました♪両方とも塗装のみの制作となりましたが、手軽にMSVの人気機体を並べることができるのもエントリーグレードの魅力ですよね! 『エントリーグレード 1/144 キャスバル専用ガンダム』との2ショット♪題名をつけるなら『分かり合えたニュータイプ達』でしょうかw一年戦争時のパイロット最強格であるシャアとアムロが手を組んだ世界線を想像してみるのも面白いですね! エントリーグレード5体目の制作となったマイナーバリエーション『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレード制作6体目『ガンダム ジオン鹵獲仕様』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー)』と並べて撮影しました! エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆ エントリーグレードガンダム制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆MSVカラーにて初出のカラーリングを参考にしてみました♪G-3ガンダムの配色は沢山あるのでいつかまた他のカラーリングを参考にしたいと思います! 制作日記50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました! エントリーグレードガンダム制作11体目『ガンダムチキンタツタ専用』と並べて撮影してみました♪ HGUCのキットでミキシング制作した『ガンダムNT-1 アレックス』と並べて撮影してみました☆NT-1は20年以上の古いキットでプロポーションも悪いのですがジムカスタムの胴体を使用しました。比較的新しいエントリーグレードのキットと並べても違和感もなくなったのではないでしょうか♪G-3ガンダムは初代ガンダムのアップデートした感じのある機体に見えるのに対し、NT-1アレックスは基本設計からニュータイプ対応の機体として作られた感じがあって、それぞれ違う良さがあってカッコいいですね☆ ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『エントリーグレード版 G-3ガンダム』はいかがでしたか?今回は好みの色合いに再現できるかがポイントだったのですが、沢山の塗料からセレクトした甲斐もあって満足のいくカラーに仕上げることが出来たと思います☆ペインティングモデルは、下地の色がほとんど統一されているので成形色による色ムラや塗膜の厚さをそこまで気にしなくて良いで塗装を楽しみたい方にはオススメなキットです!またG-3ガンダムとして他のカラーリングや、RX-78-2 ガンダムのカラーバリエーションも豊富なので、今後もペインティングモデルを使って塗装に挑戦してみたいと思います♪G-3ガンダムの背後に潜む謎の白銀のガンダム・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【ミキシング制作に挑戦!】寸胴アレックスを手軽にプロポーション改善してみた♪

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆寸胴なスタイルで賛否のあるHGUC 1/144 ガンダムNT-1 アレックスをプロポーション改善してみようということで、ジムカスタムのパーツを使ってミキシング制作に挑戦!今回のエスホビブログでも、制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます! 1.制作背景2.機体解説 : ガンダムNT-1 アレックス3.使用キット紹介:HG 1/144 ガンダムNT-14.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成8.ギャラリー9.次回を待て!? これまでエントリーグレードガンダムで塗装メインの制作を行ってきましたが、そろそろ違うキットに取り掛かろうということでRX-78-2の兄弟機であるNT-1 アレックスをセレクト!今回メインで使用するHGUCのNT-1アレックスは20年以上前の2004年06月に発売されたキットで、設定画とキットのスタイルが異なり腹部のデザインが寸胴となっているんですよね(^^♪正直カッコいいとは思えないシルエットでリバイヴ版やリアルグレードなどアップデートする予定も現段階ではないことから、腹部パーツを延長させるプロポーション改善した作例が多いキットでもあります♪といってもパーツの延長は難易度が少し高いので、他のガンプラのパーツを使って『手軽にプロポーション改善』をテーマにして制作することになりました♪ 型式番号は『RX-78NT-1』。初出は1989年発表のOVA『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』。プラモデルなどでは「ガンダムNT-1」の表記が多いのですが、コードネーム「アレックス (ALEX)」の名称も有名ですね!『機動戦士ガンダム』のRX-78-2 ガンダムの発展機として、連邦軍の「G-4計画」として宇宙軍主導のもとオーガスタ基地で開発された機体です。(オーガスタ基地は地上にあるんですけど。)アムロ・レイの専用機としてニュータイプの反応速度に追従できるように再設計された機体ですが、『ポケットの中の戦争』の物語の背景もあり彼に渡ることのない結果となりました。そんな背景からテストパイロットであった『クリスチーナ・マッケンジー』がメンのパイロットとして描かれてます!また宇宙世紀0096年が舞台の『機動戦士ガンダム Twilight AXIS』には、NT-1が改修された機体『ガンダムAN-01“トリスタン”』が登場したことで色んな意味で驚かさせてくれましたねw 今回は『HG 1/144 ガンダムNT-1 』を使用して制作していきます!冒頭でも紹介したのですが、20年以上に発売された古いキットなのでパチ組するだけでは可動域・パーツ分割・プロポーションなど物足りなさ結構あります(^^♪そこで今回は設定的には同じデザインとして開発されたジムカスタムの胴体パーツを流用する方法でプロポーションを改善を図っていきます。 ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる 今回の制作ポイントとして挙げるのは、ジムカスタムの胴体パーツを使用することです☆ジムカスタムはNT-1と同じオーガスタ系の機体としてデザインの意匠が引き継がれており、マスターグレードでは金型流用となっているのでプロポーションが近いことから今回は同じHGUCのシリーズの『HG 1/144 ジムカスタム』のパーツを使用することになりました。アレックスとジムカスタムのマスターグレード1999年に発売されているんですけどね(^^♪HGジムカスタムはNT-1の7年後の2011年に発売されたキットですが、ガンダムAGEが放映された頃のガンプラ自体の技術力も向上している時代背景から今でも人気のあるキットです。 HGジムカスタムのキットは10年以上の前のキットですがプロポーションも良好では今回のようなミキシングに使われることが多く、特に胴体パーツはジャンクでもなかなか出回らないキットです。今回はキットから胴体パーツのみ使用していきます。残りのパーツは後日の制作で使用していこうと思います♪ パチ組ですが、NT-1とジムカスタム を並べて撮影しました。NT-1の胴体パーツの腹部が短いデザインとなっているので寸胴に見えてしまいますよね( ;∀;)写真でみると色が違うので初見ではわかりにくいのですが、胴体パーツのデザインはほぼ同じなのです☆ NT-1にジムカスタムの胴体を差し替えてみました♪頭部と腕部の接続軸の規格が一緒だったので、無加工で取り付けることができました!パチ組のままだとNT-1アレックス感が全くないので、しっかり塗装をしていきます♪ ▼ 『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しております♪①C5 ブルー (青)胸部・額・脹脛スラスター・スリッパシールド内側部分・袖外側②C1 ホワイト (白)頭部・襟元内側・肩・両腕・手足の甲・腰部・脚部シールド外側・アンクルガード・バックパック③UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)アンテナ・襟横インテーク・胸インテーク・脚部スラスター内側・股間のV④UG20 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78レッド Ver.アニメカラー (赤)顎(口元)・腹部・腹部真ん中・膝上部分・膝下の四角部分⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)股間部分・ライフル・バックパックメインの青を何色かピックしたのですが、一番アレックスっぽい色合いは基本色の『C5 ブルー (青)』を選定しました☆ ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回も、エアブラシをメイン使用し塗装していきました♪HGのNT-1アレックスが古いキットという点と、ジムカスタムの胴体パーツは一色成形なので、細かい所は筆塗りやマスキングをして色分けを行いました! まずは多くの面積を占めるホワイトを『C1 ホワイト (白)』の塗料で塗装します!初代RX-78-2ガンダムのホワイトは青が混ざっているのに対し、NT-1アレックスは真っ白なので印象が結構違うもポイントです☆ 次はメインカラーのブルーを『C5 ブルー (青)』の塗料で塗装してきます♪こちらも初代RX-78-2ガンダムのブルーはどちらかというと水色なので、NT-1アレックスの青のイメージと全然違うのがわかりますね!また胴体部分をマスキングテープを貼って塗分けを行いました! エアブラシ塗装の最後は、挿し色の黄色をアンテナやスラスター・インテークのパーツを『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』を使用しました!黄色は初代RX-78-2とそこまで大差がない?と思えたので特にこだわらずいつも使っている塗料にしました♪ NT-1アレックスは元のデザインでもディテールが多い方なのですが、細かい所まで色分けはもちろんされておりません(^^♪細かい箇所をマスキングするのは時間かかるので、今回は筆塗りをしていきました☆ 最後に組立てを行い、墨入れやデカールを貼っていきます。※写真は途中段階です(^^♪クレオスさんのMr.スーパークリアーつや消しスプレーを拭き仕上げました♪ 『RX-78NT-1 ガンダムNT-1 アレックス』完成!!恒例のメガハウスのアークエンジェル格納庫を使ってジオラマっぽい撮影にしてみました!後で比較もしますが、元キットの寸胴な印象がなくなりスタイリッシュなシルエットに仕上がったと思います♪ まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪今回は胴体しかパーツを変えていないのですが、下半身や肩アーマーとのバランスも良い感じにまとまったと思います♪ 地球連邦軍系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆使用したのは『ガンダムデカール GD053 HGUC 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用1』がメインとなります♪しっかりシールドにも筆記体の『ALEX』デカールも貼りました☆彡 せっかくなのでパチ組みですが元キットを引っ張り出し、比較写真を撮影しました☆寸胴プロポーションがしっかりと改善できました☆彡何故このシルエットで販売に至ったのか!?って思うくらい、元キットの寸胴さが本当に目立ちますね(^^♪ 背面の比較写真も撮影してみました♪元キットの方は脇腹部分がバックパックに隠れていてランドセル背負っている感じに見えますよね(^^♪ジムカスタムの胴体パーツの有能さがしっかり出てますw ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる ここからは今回ミキシング制作した『RX-78NT-1 ガンダムNT-1 アレックス』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回は『ガンダムNT-1 アレックス』に関連した地球連邦軍系のキットを引っ張り出して撮影してみました!後日制作した作例なども追加していく予定です☆ エントリーグレードで制作した『RX-78-3 G-3ガンダム』と並べて撮影してみました!NT-1の古いキットのイメージも消えて、比較的新しいキットと並べても違和感もなくなったのではないでしょうか♪元キットのままだと頭頂高の差が出てしまったところでしたwwどちらもカッコいい機体なのですが、G-3ガンダムは初代ガンダムのアップデートした感じのある機体に見えるのに対し、NT-1アレックスは基本設計からニュータイプ対応の機体として作られた感じがしますね☆ 次はプレミアムバンダイ限定で発売された『HG 1/144 ガンダム4号機』と並べて撮影♪この写真のガンダム4号機はBst形態なのでショルダーユニットが目立って、NT-1アレックスと雰囲気が全然違いますねw ショルダーユニット外したガンダム4号機と再度撮影してみました☆彡ガンダム4号機はフィギュアシリーズ『GUNDAM FIX FIGURATION』ではNT-1アレックスとコンパチ仕様で発売されていたりと非常に関係性の高い機体ですね! ▼『HG 1/144 ガンダム4号機』を各ECサイトで探してみる 続いてプレミアムバンダイ限定で発売された『HG 1/144 ガンダムピクシー』と並べて撮影♪ガンダムピクシーはNT-1アレックスと同じくホワイトベース隊のアムロ・レイの乗機となる予定だった試作型陸戦用モビルスーツです!ピクシーは地上でNT-1アレックスは宇宙でそれぞれアムロに渡ることのなかったという設定は一年戦争の過酷さが伝わってきますよね(^^♪まーガンダムあるあるの後付け設定ですけどww ▼『HG 1/144 ピクシー』を各ECサイトで探してみる さらに続きまして今度はプレミアムバンダイ限定で発売された『HG 1/144 水中型ガンダム』と並べて撮影♪水中型ガンダムは正確にはガンダムタイプではなくアクア・ジムの発展機とRX-78シリーズと繋がりはないのですが、宇宙軍にて開発されたNT-1アレックスに対し海軍主体で開発されたG-4計画の機体として名前が挙げられますね(^^♪ ▼『HG 1/144 水中型ガンダム』を各ECサイトで探してみる G-4計画の機体として名が上がるNT-1アレックス・ガンダム4号機・ガンダムピクシー・水中型ガンダムを並べて撮影!初代ガンダムの弟達がここに集結!! G-4計画はアニメやゲームとかではなく書籍などで語られることが多いので、設定も時代によって変わったりするみたいです。他にも4号機の兄弟機であるガンダム5号機・ガンダム6号機 マドロック・ガンダムGT-FOURが、NT-1アレックスと同じG-4計画の機体という説もあるようです。G-4計画についてはいつかブログのネタとしてまとめてみたいですね☆彡マイナー機体であるガンダムGT-FOURがキット化したらでしょうかね(^^♪ 『ガンダムNT-1 バリエーション化計画』として制作した『RX-78 NT-1 ガンダムNT-1プロト』と並べて撮影してみました!アーケードゲームだとアレックスは1Pカラー・プロトは2Pカラーって感じになりそうですwアレックスがアムロ専用なので、プロトはセイラさんあたりで搭乗させるシチュエーションってのも面白いですね! 以前制作した『RX-78 NT-2 ガンダムNT-2』と並べて撮影してみました!NT-2の機体設定が深堀されていないので、どのような目的で作られたのかも想像してみるのも面白いですね☆ 格納庫内で整備風景っぽく撮影しました!NT-2は『ガンダムベース限定 ホワイトベースMSハンガー』で寝かせてます♪ 以前制作した『RX-78 NT-3 ガンダムNT-3』と並べて撮影してみました!NT-3はプロトタイプガンダムのようなカラーリングが特徴ですね♪ 『NT-1改修シリーズ』第五弾としてジムカスタムでミキシング制作した『RX-78 NT-1 アムロ専用アレックス』と並べて撮影してみました。カラーリングが違うだけで同じ機体でも全然違った印象に見えますね(^^♪ 『NT-1改修シリーズ』も遂に5体目に♪ネタ的にはガンダムエースさんの漫画版『機動戦士ガンダム ポケットの中の戦争』に登場した黄色いカラーリングの機体や『機動戦士ガンダムカタナ』に登場した赤いカラーリングなどもいつか制作してみたいですね! 青×白のカラーリングの機体繋がりってことでジムコマンドとジムスナイパーⅡでミキシング制作した 『ジム・コマンド宇宙仕様 ユウ・カジマ専用機』 と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ジム・コマンド(宇宙仕様)』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる こちらも青×白のカラーリングの機体繋がりでジム改をベースに制作した『ジム改 ワグテイル』と並べて撮影してみました! ▼『 HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ▼『1/144 RGM-79C ジム改 ワグテイル コンバージョンパーツ』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『RX-78NT-1 ガンダムNT-1 アレックス』はいかがでしたか?いままで塗装メインで制作を行っていたのですが、一部パーツを流用したミキシング制作に挑戦してみました!(^^)!今回接続するパーツの軸が共通だったのもありミキシング自体は簡単にプロポーションを改善することができました♪今後はプラ板で延長させたりと少しずつ色々なことに挑戦できたらなと思います!!ガンダムNT-1の背後に潜む謎のガンダム・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

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キャスバル専用ガンダムをエントリーグレードで手軽に制作!【反逆の赤い彗星が駆るガンダム】

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆ホビーの楽しさをもっと広げていきたいという想いから人気のガンプラ制作などでないか出来ないかと考えた結果、手軽に制作できるエントリーグレードのキットを使って人気機体を制作してみようという企画をスタート!今回のエスホビブログでは初代ガンダムのバリエーションでも1・2位の人気を誇る『キャスバル専用ガンダム』をエントリーグレードのキットで制作しました♪手軽に制作できる改修ポイントや気になる塗料のカラーレシピも紹介します☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.改修ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 初代RX-78-2ガンダムのバリエーションは、主役機ということもあり種類が豊富!エントリーグレードのガンダムもかなり出来が良いので、各バリエーションを作って並べてみるのも面白そうということで、まずはキャスバル専用ガンダムに挑戦しようということに☆決めたのはいいけど、シールドの十字マークも改修しないといけないのでは?と課題が・・・・。しっかりそこも改修していくことになりました! 型式番号は『RX-78/C.A.』。キャスバル専用ガンダムはゲームソフト『ギレンの野望』シリーズに登場。アニメや映画などの正史とは異なり一年戦争末期にシャア・アズナブルが本名キャスバル・レム・ダイクンと名乗りネオ・ジオンとし蜂起した際に登場する機体です。アムロ・レイが乗る初代ガンダムことRX-78-2 と仕様はほぼ同様ですが、一年戦争末期に製造されたこともありキャスバル専用ガンダムの方が性能が上という設定とのこと。特徴的なポイントはキャスバル(シャア)の赤を基調としたパーソナルカラーと、ネオ・ジオン軍の機体ということでシールド等の地球連邦軍マークがカットされている点が挙げられます。 ということで今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を使用して制作していきます!(同じ1/144スケールのリアルグレードは入手困難なキットなので・・・。)本キットはガンプラ40年を記念した”次世代のファーストガンプラ”で最新技術により簡単組立×ハイクオリティを再現してくれます。ご存じのように価格も税込770円ということで比較的入手しやすく、ガンプラ初心者の方でも存分に楽しむことができます☆またニッパーを使わず手でパーツを取り外すことのできるタッチランナーとなっており、塗装をしなくても劇中のカラーで組み立てることができるプレイバリューの高いキットです♪ ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 今回はノーマルのRX-78-2ガンダムキットからキャスバル専用ガンダムを制作していく上で、設定どおりに近づけるためにはフロントアーマー中央部とシールドの連邦軍マークを消すことがポイントとなります。ここでは簡単な改修ポイントのコツと、他キットからのパーツ流用を行う方法をご紹介します☆彡 まずはシールドの十字マークの部分から改修していきます。黄色の十字パーツが不要となり接続部分が溝となるので、穴埋めや成型補修に用いられるエポキシパテというツールを使用し溝部分を埋めていきます。パテが固まってきたらシールド部分にヤスリがけを行いが平らになるよに調整していきます。 フロントアーマー中央のV字部分もエポキシパテで溝を埋めていきます。こちらもパテが固まってきたらV字が平らになるようにヤスリがけを行い成形していきます。 ヤスリがけをしたあとでも、温度や環境などによって盛ったパテが肉や背を起こし縮んでしまうこともあるのでご注意下さい。というのも1回目のパテ盛りでは見事に縮んでしまいました・・・・・。パテの縮小が起きた場合は再度パテを盛りヤスリがけを行いましょう♪ パテ盛りが面倒!と感じる方も少なくはないと思います。代替え案としては、HGUC ジム改や パワードジムなどのシールドは十字マークがないフラットタイプなので流用するのをお勧めします!キットを購入するのは流石に勿体ないので、フリマやオークションで購入する方がコスパは良いと思います。エスホビでもパーツのみもいつか取り扱いたいと思っているのですが、まだ検討中ですww 今回使用した塗料が以下となります!①UG12 サザビーレッド (濃い赤)胴体・股部分・スリッパ・シールド中心②UG10 シャアピンク (薄い赤)頭部・肩・腕・腰回り・脚部・足の甲・アンテナ③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)襟元・ダクト・フロントアーマーの四角 アンクルガード④GX201 メタリックブラック (ブラック2)ライフル・バックパック⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分作例など参考にしたところサザビーレッドとシャアピンクの組合せが一番良さそうだったのでこの2色がメインとなりました☆ ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回は塗装時に色合いにムラがないようにするために、エアブラシを使用しました♪RX-78-2 のカラー構成と近いこともありマスキング不要な色分けでした☆スミ入れを行い水転写式デカールを貼り、クレオスさんのMr.スーパークリアーつや消しスプレーを拭き仕上げます。つや消しスプレーは質感を高めて仕上げたい時にオススメです! 『RX-78/C.A.キャスバル専用ガンダム』完成しました♪写真の全体ショットがこちらです☆彡メガハウスのアークエンジェル格納庫を使ってジオラマっぽい撮影にしてみました!全身が赤いということもありノーマルRX-78-2とは印象も大きく変わったと思います(*^^)v まずは撮影ボックスにて白いスクリーンを背景に1枚♪ 後ろ姿を1ショット♪エントリーグレードはバックパックが一体成型&一色というパーツなので、バーニアは金属感あるカラーに塗分けました☆ ジオン系やシャア専用の水転写デカールを貼ったので強機体感マシマシになりました☆使用したのは『ガンダムデカール No.41 MG 1/100 シャア専用ザク Ver.2.0/シャア専用ゲルググ Verr.2.0用』となります♪1/100スケール用のデカールですが、1/144スケールでも面積の広いシールド部分にも使えるということも分かったので試してみて良かったです! ここからはキャスバル専用ガンダムを他の機体と撮影した写真を紹介していきます♪後日制作した作例なども追加していければと思います☆まずはシャア専用のMSを中心にジオン系のキットと一緒に撮影してみました!! HGUC初期シャア専用ザクⅡと2ショット♪シャアも自分を苦しめたガンダムに乗ることは思ってはいなかったでしょうねw ▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる 続いてHGUCシャア専用ゲルググとの2ショットを♪機体性能的には同等のようですが、ガンダムの方が一回り小さいのもあり高性能機って感じがしますね☆彡ジオングに乗らなかったIFルートですかね(^^♪ ▼『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 シャア専用グフ』を塗装した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ヅダ』を塗装した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を塗装した『シャア専用赤いジークアクス』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる ジオンガンダムということで同じくギレンの野望初出の「ガンダム ジオン鹵獲仕様」と撮影してみました♪シャア専用ザクと量産型ザクと近しい色合いなので、違和感ないカラーリングですね☆ エントリーグレードガンダム第2弾として制作した『プロトタイプガンダム』と撮影してみました♪なんかこの2体を並べると『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』に既視感をおぼえますねw 小説版のアムロ・レイが駆る『エントリーグレード 1/144 G-3ガンダム』との2ショット♪一年戦争時のパイロット最強格であるシャアとアムロが手を組んだ究極タッグには一年戦争も無双してくれるのは確実ですね☆ エントリーグレード5体目の制作となったマイナーバリエーション『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー)』と並べて撮影しました エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆ エントリーグレードガンダム制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆ 制作日記50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました! エントリーグレードガンダム制作11体目『ガンダムチキンタツタ専用』と並べて撮影してみました♪ エスホビ制作『エントリーグレード版 キャスバル専用ガンダム』はいかがでしたか?シールド部分の改修がポイントですがパテ埋めを行えば制作スキルアップし、代替えパーツを流用してもミキシングを楽しむことも出来るのでオススメです♪今回はゲームに登場した人気機体を制作しましたが、これを参考にオリジナル機体の制作を検討してみても良いですね!キャスバル専用ガンダムの背後に潜む謎のガンダム・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

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プロトタイプガンダムをエントリーグレードで手軽に制作!!【宇宙にそびえる黒鉄のガンダム】

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは、初代ガンダムのバリエーションでも知名度の高いを『プロトタイプガンダム』をエントリーグレードのキットで制作♪手軽に制作できるポイントや気になる塗料のカラーレシピを中心に紹介していきます! 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.改修ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回のキャスバル専用ガンダムに続き、エントリーグレードのRX78-2 ガンダム で様々なバリエーションを作成していこうということで、第二弾の今回は『RX78-1 プロトタイプガンダム』を制作に挑戦することに♪RX78-2 ガンダム と細かなディテールが異なる部分もあるのですが、基本のテーマが『手軽に制作』ということもあり今回は塗装メインで制作することになりました! 型式番号は『RX-78-1』。模型企画『MSV』に登場するモビルスーツです!アニメ本編で登場するRX-78-2 ガンダム と違い、黒・グレー・赤がメインカラーとなっておりマジンガーZの意匠を組んだカラーリングとなっております♪また足のアンクルガードに四角いスリットがあったり右側サイドスカートの形状が異なったりと微妙にデザインにも違いがあります。TVや劇場版の設定ではジオン軍のサイド7襲撃時に破壊され機密保持の関係で焼却処分されましたが、アーケードゲーム『機動戦士ガンダム スピリッツオブジオン 修羅の双星』では中ボスとして登場するなど媒体によっては活躍していたりしますね♪またガンプラとしてキット化されたのは、初期の1/144スケールとプレミアムバンダイ限定のマスターグレードのみ。他には動く実物大ガンダムプロジェクト「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」で発売された限定キット『1/144 RX-78F00HMT ガンダム高機動型』のベースキットがプロトタイプカラーとなっている位だったりと、人気なのになかなかキット化されてない機体です。 今回も『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を使用して制作していきます!本キットはガンプラ40年を記念した"”次世代のファーストガンプラ”で最新技術により簡単組立×ハイクオリティを再現してくれます。価格も税込770円ということで比較的入手しやすく、ガンプラ初心者の方でも存分に楽しむことができます。ニッパーを使わず手でパーツを取り外すことのできるタッチランナーとなっており、塗装しなくても劇中のカラーで組み立てができるプレイバリューの高いキットです♪ ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ノーマルのRX-78-2ガンダムからプロトタイプガンダムを制作していく上で、設定どおりに近づけるにはアンクルカバーに四角いスリットがあったり右側サイドスカートの形状を変更する必要があります。写真は『1/144 RX-78F00HMT ガンダム高機動型』の箱の側面の画像となるのですが、プロトタイプカラーガンダムのサイドスカートは変更ないのですがアンクルガードはスリットが入っております。入手困難なキットとということもありアンクルカバーのみ流用するのもったいないので、今回はエントリーグレードのキットを塗装のみで制作していきます♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しております♪①C-71 ミッドナイトブルー (ブラック1)胸部・肩・前腕部・腰回り・膝周り・アンクルガード・シールド中心部②UG18 RX-78ホワイト Ver.アニメカラー (白)頭部・襟元・脇腹・上腕部・もも・スネ・足の甲③UG20 RX-78レッド Ver.アニメカラー (赤)ダクト・腹部中心・スリッパ・シールド枠・シールド裏④UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄)シールド十字マーク⑤GX201 メタリックブラック (ブラック2)ライフル・バックパック⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分媒体によってはホワイトの部分がグレー味のかかった色合いだったりしますが、探したり調合するのが大変だということもあり今回は汎用性のある塗料のホワイトを使用しました! ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回も色合いにムラがないようにするために、エアブラシを使用し塗装しました♪プロトタイプガンダムはRX-78-2 とは異なる配色パターンとなっているので、再現するにはマスキングするなど塗分けが必要となります。マスキングが必要な個所は以下となります。・コクピットハッチ・胸のダクト・ふくらはぎエントリーグレードのキットは上記部分のパーツが一体化となっており塗分けが必要となるので今回の制作ではマスキングして塗分けていきます♪ 胸部の中央に位置するコクピットハッチの内側が赤いのでマスキング塗装しました。順序としては先に胸部パーツを黒で塗装してから、マスキングテープを貼り赤い部分を塗っていきました!曲線部分はないので比較的簡単に塗分けが可能です。 RX-78-2 ガンダムは襟と胸のダクトが黄色なので、エントリーグレードのキットでは一つのパーツとして構成されてます。プロトタイプガンダムは襟が白、胸のダクトが赤なのでこのパーツを塗分けていきます。こちらは先に白を塗ってから、マスキングテープを使いダクト部分を赤く塗装します。 エントリーグレードのキットのふくらはぎとスネは一体化となっているので、プロトタイプガンダムカラーを再現するには塗分けが必要となります。コクピットハッチや胸ダクトは直線的な面構成でしたが、ふくらはぎ部分が曲線のかかった面構成となっているので少し難易度が上がります。細かい作業になり筆塗りでは失敗もしやすい箇所なので、ここでは曲線用マスキングテープ (曲面用) を使うことを簡単に塗分けが出来ますよ♪ 『RX-78-1 プロトタイプガンダム』完成しました♪全身のショットはメガハウスのアークエンジェル格納庫を使ってジオラマっぽい撮影にしてみました!細かいディテールは変更しませんでしたが、塗装することでプロトタイプガンダムのイメージ通りになったと思います(*^^)v 地球連邦系の水転写デカールを貼り、エントリーグレードのシンプルなシルエットをよりメカっぽい姿に仕上げました☆使用したのは『ガンダムデカール No.30 HGUC 地球連邦軍MS用1』『ガンダムデカール No.37 HGUC 地球連邦軍MS用2』となります♪シールドの十字マークが黄色だったので、肩に連邦のエンブレムマークや膝のコーションマークにも黄色のデカールを使用しました! エスホビマウンテンサイクル(倉庫)にあったGフレームのプロトタイプガンダムと並べて比較写真を撮影してみました♪エントリーグレード版のアニメっぽいデザインに対し、Gフレームは独自解釈のディテールが際立つのでシルエットが全然違いますねwサイズもGフレームの方が小さいですが、肩パーツがエントリーグレードに近いのでミキシングも出来そうです!今回は無改造でしたが右側サイドスカートは流用してみても良いかもしれませんね! ここからはプロトタイプガンダムを中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日制作した作例なども追加していければと思います☆ まずは前回のブログで紹介した『キャスバル専用ガンダム』と撮影してみました♪なんかこの2体を並べると『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』に既視感をおぼえますねw 同じエントリーグレードで制作したガンダムロールアウトカラVer. と撮影してみました!プロトタイプガンダムの胸部が黒いので少しシュっとしたシルエットにも見えますね♪カラーリングによってスタイルの見え方が変わるのも面白いですね☆ ガンダムロールアウトカラVer. も制作したということで、旧キット『1/144 プロトタイプガンダム』のパッケージ風に撮影♪ガンキャノンも入れた方が良かったですかね!?『ガンダムベース限定 ホワイトベースMSハンガー』が何気に活躍してくれるのは何気に嬉しいですw エントリーグレードで塗装制作した『G-3ガンダム』と並べて撮影をしてみました♪両方とも塗装のみの制作ですが、手軽にMSVの人気機体を並べることができるのもエントリーグレードの魅力ですよね! エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー)』と並べて撮影しました! エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆ エントリーグレードガンダム制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆ 制作日記50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました! エントリーグレードガンダム制作11体目『ガンダムチキンタツタ専用』と並べて撮影してみました♪ 次は後の宇宙世紀0087年に活躍する『ガルバルディβ』と並べて撮影を♪え?なんで?と思った方も多いかもですが、ゲームソフト『ギレンの野望』シリーズで一年戦争時のライラさんをプロトタイプガンダムに乗せていた人多いかなと思いまして・・・・。一年戦争後に復元され、球連邦軍ルナツー所属のサラミス改『ボスニア』に搭載されていたという設定を半ば強引に作ってみましたw ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『エントリーグレード版 プロトタイプガンダム』はいかがでしたか?曲面のマスキング塗装がポイントとなりますが、専用のマスキングテープを使用したりすれば他の制作にも活かせるので是非トライしてみてください☆エントリーグレード ガンダムはペインティングモデルのキットもありますので、これを参考にオリジナルカラーの機体を制作してみても面白いですよね!プロトタイプガンダムの背後に潜む謎のグレーのガンダム・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

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